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JBS MASTERPIECE #2「ベーシックな名作 女性R&B編」:露崎春女/AI/嶋野百恵/Neo/MICHICO/Crystal Kay etc

2015年01月29日 22:58



テーマごとにアルバムをご紹介する「JBS MASTERPIECE」。先日の男性編に続き、今日は「ベーシックな名作 女性R&B編」をお届けします。時代を経ても色褪せない名盤ばかりなので、これを機にチェックしてみてください。
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JBS Timeslip『2005年1月』:EXILE/倖田來未/KREVA/Crystal Kay/山下達郎/名取香り/Sowelu etc

2015年01月22日 23:21



2015年一発目の「JBS Timeslip」、今回はジャスト10年前の2005年1月をピックアップ!大物アーティストから知る人ぞ知る存在まで、名作をたっぷりお届けします!


 
倖田來未「hands」
まず紹介するのは、今なお倖田來未の人気ソングとして話題に上ることの多いバラード。ちょうど本作リリースあたりから積極的にテレビ出演を行うようになり、ついに同年、彼女は「エロカッコ良い歌姫」として本格ブレイクを成し遂げるのです。

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元BRIGHT菜々香、新曲「Honey boy」を発表。〜今も昔も人を虜にする”キャンディR&B”を特集!〜

2015年01月10日 20:03


2012年に解散したBRIGHTのメンバー、菜々香(グループ時はNANAKA)。彼女が先日発表したソロとしての新曲「Honey boy」がとびきりキュートなR&Bチューンだったのでご紹介しておきます。



曲は、「キライ...でも好き〜アイシテル〜」をはじめBRIGHT時代の楽曲を多く手がけた小田桐ゆうきと菜々香の共作。小悪魔的フレーズの数々と甘酸っぱいサウンドからなる音楽性は、たとえるなら全世界で人気を誇るアリアナ・グランデのみずみずしさと、女帝:マライア・キャリーの堂に入ったスター像を掛け合わせたような印象。つまりは女子としての可憐な表情と佇まいを目一杯押し出した一曲、というわけです。

ここ日本でも、菜々香のように可愛さ余るナンバーを歌うアーティストがこれまで数多く台頭してきました。JBSでは、女子の特権とも言えるこの音楽形態を”キャンディR&B”と命名。以下の定義に沿って、他の該当するナンバーもいくつかピックアップしてみようと思います。「Honey boy」にピンと来た方は、これから紹介する楽曲の方もぜひチェックしてみてください!

<キャンディR&B 独自定義>
1. 女性アーティストの内、とりわけ可愛らしさや少女性などを強く打ち出したシンガーの楽曲
2. R&Bのフォーマットに則りつつ、ポップ・ミュージックとしても十分に機能させた楽曲
3. 順風満帆な恋愛や溌剌とした精神状態など、主にポジティブな内容をモチーフとしている楽曲
4. 聴き心地は爽やかで透明感もあるが、最終的に切ない余韻を残すケースが多い。
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JBS Timeslip『2004年11月』:m-flo×YOSHIKA/Crystal Kay/LL BROTHERS/Sowelu/Full Of Harmony/加藤ミリヤ/森大輔/BENNIE K/SOUL'd OUT etc

2014年11月07日 23:56



今回のJBS Timeslipは、ちょうど10年前にあたる「2004年11月」をピックアップ!
懐古企画らしく、この時期ならではのサウンドが軒を連ねる結果となりました。
おそらく過去最多の作品数で少々ごたごたしていますが、どうぞお手柔らかにお願いします(笑)。それでは、10年前のシーンをどうぞご覧下さい!!


 
m-flo loves YOSHIKA「let go」
loves期の中でも指折りの名バラード。
スマッシュヒットを記録し、YOSHIKAの出世作となりました。
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シングルレコメンド:松下優也「Slow Dancin'」/Crystal Kay/BLUE MOON BOO/MACO/山本匠/滴草由実/aile/DJ SOULJAH/ABOUT/Sumire

2014年05月14日 23:09

 

松下優也 「Slow Dancin'」

別れ際の切ない男女を切り取ったスムースなバラード「Slow Dancin'」と、前作「She's A Liar」のEDM調リミックスをひとまとめにした配信作。前者はベスト盤収録の「Naked Night」を彷彿とさせるセクシーな挙動が売りの一曲で、R&Bサイドの松下優也が好きな身としては嬉しい限り。次回作も楽しみです。
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