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【JBS最後の更新】JBS七年史 Part.7 -2014年〜2015年-

2015年03月31日 20:49



JBS更新休止前特別企画としてお送りしてきた「JBS七年史」。いよいよ今日が、最後の連載となりました。ということは、本当の意味での終わりが近づいているということ・・・否が応でも切なさが込み上げる状況ですが、頑張って更新します。ラストは昨年にあたる2014年から、2015年の現在に至るまでをまとめてピックアップ。コラム的な記事も多く投稿しているので、読み応えがあるかと思います。JBS休止のこのタイミングで、あらためて目に焼きつけてもらえたら嬉しいです。

【2014】

<投稿記事数>
207

<年間音楽BEST>
楽曲部門
TOP1 #AGARU / JASMINE
TOP2 One Night Only / 加藤ミリヤ
TOP3 R.Y.U.S.E.I. / 三代目J Soul Brothers

アルバム部門
TOP1 Timeless / w-inds.
TOP2 Lonely Angel / 青山テルマ
TOP3 Coming Up Roses / さかいゆう

<この年にデビューした主なアーティスト>

當山みれい
FREAK
WHITE JAM
MAR
Da-iCE
Little Glee Monster
TSUNEI
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【更新休止前 特別企画】JBS七年史 Part.6 -2013年-

2015年03月28日 13:57




さて今日の「JBS 七年史」は、記憶に新しい2013年をピックアップ。この年は本業の音楽ライターにくわえ、CDプロデュースやイベント開催など、とにかく四方八方駆けずり回っていた印象があります。JBSのステップアップをいよいよ本格的に実感し、僕自身もっともっと飛躍したいと常に意識するようになったのもこの頃から。それゆえ、今でも昨日のことのように思い出される出来事ばかりです。

【2013】

<投稿記事数>
187

<年間音楽BEST>
楽曲部門
TOP1 High Flying / JASMINE
TOP2 Don't Turn Me Off / AI
TOP3 Right Now / 三浦大知

アルバム部門
TOP1 MORIAGARO / AI
TOP2 The Entertainer / 三浦大知
TOP3 フルコース / 為岡そのみ

<この年にデビューした主なアーティスト>

DRAMATIC SOUL
柴田トオル
MARIN
木村愛佳
KAORU
Yup'in
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【更新休止前 特別企画】JBS七年史 Part.5 -2012年-

2015年03月27日 12:24




無期限の更新休止まであと数日。それまでには何とかして、この「JBS 七年史」を締めくくりたいと思います。今日ご紹介するのは2012年。前年までの取材経験を生かし、JBSとしても多くのインタビュー記事を発表したほか、主催イベントの方もグレードアップを達成するなど、自分にとって間違いなくターニングポイントになった一年です。送り出される作品のクオリティも押し並べて高く、そういう意味でも非の打ち所が全くありません。あっぱれ!

【2012】

<投稿記事数>
306

<年間音楽BEST>
楽曲部門
TOP1 Forever / Crystal Kay
TOP2 Picture Perfect / 清水翔太
TOP3 Under Lover / 中村舞子

アルバム部門
TOP1 Naturally / 清水翔太
TOP2 VIVID / Crystal Kay
TOP3 Cry For You / MIHIRO ~マイロ~

<この年にデビューした主なアーティスト>
川畑要
D-AI
スズキ
YURI
ZiNg
KYOtaro
Nao Yoshioka
Lady KeiKei
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【更新休止前 特別企画】JBS七年史 Part.4 -2011年-

2015年03月26日 12:42




今回の「JBS 七年史」は、折り返し地点にあたる2011年をピックアップ。東日本大震災の影響で音楽シーン全体が低迷する中、僕自身は上京を果たし音楽に携わる活動を本格化。右も左も分からないまま、少しずつ駒を進めていきました。それを象徴するように、記事のところどころにも試行錯誤の跡が見て取れます。色んな意味で激動の一年だったなぁ。

【2011】

<投稿記事数>
255

<年間音楽BEST>
楽曲部門
TOP1 TAG / mochA
TOP2 Last Friend ft. CIMBA / YUKALI
TOP3 モノクローム / 山口リサ

アルバム部門
TOP1 DRAMATIC / 為岡そのみ
TOP2 JUMP UP THE WALL / SOULHEAD
TOP3 COLORS / 清水翔太

<この年にデビューした主なアーティスト>
Ms.OOJA(メジャーデビュー)
U
SHINee(日本デビュー)
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【更新休止前 特別企画】JBS七年史 Part.3 -2010年-

2015年03月24日 19:57



JBS最後の連載「JBS 七年史」。今回は、数多のムーヴメントが立ち起こった2010年をピックアップ。少しずつJBSのスタイルが本格化してきたという意味でも、2009年と並んで個人的にとても思い入れの強い一年となっています。あとは、ライブイベントによく遊びに行ってたなぁ。もちろん、マスターピースも豊富なので、そちらのチェックもお忘れなきよう!

【2010】

<投稿記事数>
309

<年間音楽BEST>
楽曲部門
TOP1 REPLAY ~next lifetime~ feat. Mr.Low-D, DJ LAW / CIMBA
TOP2 REVENGE / 為岡そのみ
TOP3 JEALOUS / JASMINE

アルバム部門
TOP1 Avdent of UKZ / U-Key zone
TOP2 LOVE BEATS / Sweep
TOP3 Words and Notes / CIMBA

<この年にデビューした主なアーティスト>
ICONIQ
AISHA
中村舞子
ELLIE
Licana
Alice
Licana
Aizdean
mimi-K
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【更新休止前 特別企画】JBS七年史 Part.2 -2009年-

2015年03月22日 18:21



更新休止前特別企画「JBS 七年史」。今日は名作が数多く発表された2009年の模様をお届けします。前年で弾みが付き、この年はほぼ毎日記事を投稿。今日あるJBSの下地も、おおよそがこの頃に完成しました。まだまだ内容的にはしょっぱいものが散見されるのですが、今思うと我ながら立派な味になっているなぁと。一言で言えば過渡期って感じかな。それでは早速、以下にて当時のシーンを探っていこうと思います。

【2009】

<投稿記事数>
352

<年間音楽BEST>
楽曲部門
TOP1 愛されたい / 宏実
TOP2 Bitter Sweet / 傳田真央
TOP3 最後の優しさ / JAY'ED

アルバム部門
TOP1 RAINBOW / 宏実
TOP2 心臓 / KREVA
TOP3 My Way / MIHIRO ~マイロ~

<この年にデビューした主なアーティスト>
MIHIRO ~マイロ~
JASMINE
黒木メイサ(CDデビュー)
為岡そのみ
mochA
KG(メジャーデビュー)
YU-A
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【更新休止前 特別企画】JBS七年史 Part.1 -2008年-

2015年03月21日 00:29



本日から「JBS七年史」と題して、この「Japanese Black Style」にまつわる歴史を何回かに分けて追っていこうと思います。趣味で始めたサイトが様々な出来事によって少しずつ成長していく様を、当時のデータや懐かしいエピソードと共にお届けしていけたらいいなと。スケジュールの都合上、どこまで掘り下げられるかはまったくの未定ですが、JBS更新休止前の総括として執筆していきますので、ご覧頂けると幸いです。

【2008年】

<投稿記事数>
171(5月〜12月)

<年間音楽BEST>
楽曲部門
TOP1 love the world / Perfume
TOP2 愛をこめて花束を / Superfly
TOP3 Complete / 宏実

アルバム部門
TOP1 GAME / Perfume
TOP2 Nao'ymt wit' -1st Season- / Various Artists
TOP3 True Colors / 宏実

<この年にデビューした主なアーティスト>
清水翔太
宏実
松下優也
福原美穂
坂詰美紗子
YOUNGSHIM(メジャーデビュー)
TSUYOSHI(メジャーデビュー)
BRIGHT(メジャーデビュー)
JAY'ED(メジャーデビュー)
MAY'S(メジャーデビュー)
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JBS presents「濃厚ラヴ・ソング」

2015年02月14日 20:37



今日は、年に一度のバレンタイン・デー。そこでJBSからも、思わずうっとりしてしまう”濃厚ラヴ・ソング”のプレゼンテーションを。曲調やヴォーカルに熱と愛のこもった全14曲をセレクトしました。恋人がいる人もそうでない人も、チョコレートよろしく甘い気分に酔いしれながらお楽しみください。

F.O.H「IN MY LIFE」
まずは天下無敵の彼らの楽曲から。クワイアをバックに従えた荘厳なヴォーカル・ワークが絶品。
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和製ニュー・ジャック・スウィング特集 Vol.2:WANDS/MAX/鈴木あみ/野猿/V6/BoA/AZU/MAY'S/三代目J Soul Brothers/東京女子流 etc

2015年02月03日 23:12



2012年に企画して反響を頂いた「和製ニュー・ジャック・スウィング」の続編を、およそ3年ぶりに実施!ベーシックな作品に関しては前回の記事を参考にして頂くとして、今回は知る人ぞ知るナンバーも含めたタイムレスな名曲を補足としてご紹介。J-POPとニュー・ジャック・スウィングの親和性の高さをつくづく思い知らされること請け合いです。ではさっそく、ひとつひとつチェックしていくとしましょう。
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元BRIGHT菜々香、新曲「Honey boy」を発表。〜今も昔も人を虜にする”キャンディR&B”を特集!〜

2015年01月10日 20:03


2012年に解散したBRIGHTのメンバー、菜々香(グループ時はNANAKA)。彼女が先日発表したソロとしての新曲「Honey boy」がとびきりキュートなR&Bチューンだったのでご紹介しておきます。



曲は、「キライ...でも好き〜アイシテル〜」をはじめBRIGHT時代の楽曲を多く手がけた小田桐ゆうきと菜々香の共作。小悪魔的フレーズの数々と甘酸っぱいサウンドからなる音楽性は、たとえるなら全世界で人気を誇るアリアナ・グランデのみずみずしさと、女帝:マライア・キャリーの堂に入ったスター像を掛け合わせたような印象。つまりは女子としての可憐な表情と佇まいを目一杯押し出した一曲、というわけです。

ここ日本でも、菜々香のように可愛さ余るナンバーを歌うアーティストがこれまで数多く台頭してきました。JBSでは、女子の特権とも言えるこの音楽形態を”キャンディR&B”と命名。以下の定義に沿って、他の該当するナンバーもいくつかピックアップしてみようと思います。「Honey boy」にピンと来た方は、これから紹介する楽曲の方もぜひチェックしてみてください!

<キャンディR&B 独自定義>
1. 女性アーティストの内、とりわけ可愛らしさや少女性などを強く打ち出したシンガーの楽曲
2. R&Bのフォーマットに則りつつ、ポップ・ミュージックとしても十分に機能させた楽曲
3. 順風満帆な恋愛や溌剌とした精神状態など、主にポジティブな内容をモチーフとしている楽曲
4. 聴き心地は爽やかで透明感もあるが、最終的に切ない余韻を残すケースが多い。
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