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WORKS #04 『T-SK』&『T-SK SPECIAL INTERVIEW』

2010年05月19日 19:00

さーてやって参りました。
昨日お伝えした、「J.B.S. 2nd Anniversary 4大企画」の第1日目です!
本日は、シーンのプロデューサーの華麗なるお仕事遍歴をご紹介する『WORKS』の第4弾、CIMBA宏実の作品ですっかりお馴染みとなった、Mr.美メロディスト・T-SKをピックアップしたいと思います。しかも今回は、追記にてなんと、T-SK氏ご本人とのQ&A(インタビュー)も実現!彼の音楽に未だ触れたことのない方も必見の、非っ常に意義深い内容になっているので、是非最後までご覧になって下さい!



◆T-SK◆
1983生まれ。高校生の時に魅了されたHIP HOP R&Bの世界へと没頭し、Trackmakerとして活動し始める。同時期に、CIMBAとR&Bユニット「Very Phat Soul」を結成し、都内クラブを中心に精力的な活動を始め、2004年にはVery Phat Soulとして、1st maxi Single「BED TIME」をリリース。2007年には、CIMBAの1st Album 「PRIMEIRA」をほぼトータルプロデュースし、その後、HI-D、宏実などのプロデュースも行い、徐々に頭角を現し始める。特にHI-D Produce Album「Special Calling」では、AI、青山テルマ、May J.、ARIA、twenty4-7、CHiE (Foxxi misQ)、Anty the 紅乃壱など、第一線で活躍しているアーティストをHI-Dと共に手がけている。繊細な旋律と、強烈なシンセサイザーを駆使するT-SK独自のサウンドが、多岐に渡り活躍する日は近い。 (以上、彼のmixiのプロフィールより引用・改訂)


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