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安室奈美恵 『Ballada』

2014年06月14日 20:23



<アルバムレビュー>
安室奈美恵 『Ballada』 (2014/6/4)

1. SWEET 19 BLUES (New Vocal)
2. CAN YOU CELEBRATE? feat. 葉加瀬太郎 (New Vocal)
3. Dreaming I was dreaming

4. NEVER END
5. HimAWArI
6. think of me
7. I WILL
8. Wishing On The Same Star
9. Four Seasons
10. ALL FOR YOU

11. White Light
12. The Meaning Of Us
13. Love Story

14. Let Me Let You Go
15. TSUKI
16. Contrail (Ballada Ver.) *Bonus Track
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安室奈美恵 『SWEET 19 BLUES』

2013年08月27日 23:39

 

<アルバムレビュー>
安室奈美恵 『SWEET 19 BLUES』 (1996/7/22)

1. watch your step!!
2. motion
3. LET'S DO THE MOTION
4. PRIVATE

5. Interlude~Ocean way
6. Don't wanna cry (Eighteen's Summer Mix)
7. Rainy DANCE
8. Chase the Chance (CC Mix)
9. Interlude~Joy
10. I'LL JUMP
11. Interlude~Scratch Voices
12. i was a fool
13. present
14. Interlude~Don't wanna cry Shymphonic Style
15. You're my sunshine (Hollywood Mix)
16. Body Feels EXIT (Latin House Mix)
17. '77~
18. SWEET 19 BLUES
19. ...soon nineteen
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安室奈美恵 『FEEL』

2013年07月13日 19:30



<アルバムレビュー>
安室奈美恵 『FEEL』 (2013/7/10)

1. Alive
2. Rainbow
3. Can You Feel This Love

4. Big Boys Cry
5. Hands On Me
6. Heaven

7. Poison
8. La La La
9. Supernatural Love
10. Let Me Let You Go

11. Contrail
12. Stardust In My Eyes
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安室奈美恵 『Uncontrolled』

2012年06月26日 20:00


<アルバムレビュー>
安室奈美恵 『Uncontrolled』 (2012/6/27)

1. In The Spotlight (TOKYO)
2. NAKED
3. GO ROUND ('N ROUND 'N ROUND)
4. Sit! Stay! Wait! Down!
5. Hot Girls

6. Break It
7. Get Myself Back
8. Love Story
9. Let's Go
10. SINGING "YEAH-OH"

11. Fight Together
12. ONLY YOU
13. Tempest
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安室奈美恵 『Sit! Stay! Wait! Down! / Love Story』:シングルレビュー特別篇

2011年12月08日 23:00


安室奈美恵 『Sit! Stay! Wait! Down! / Love Story』
今年7月から行なってきたツアー『namie amuro LIVE STYLE 2011』も、残すところ横浜アリーナで27日に開催される振替え公演のみとなった、日本が誇るポップ・アイコン:安室奈美恵。全力でパフォーマンスを行なうツアーは毎回大盛況で、来るファイナル公演にも万人の期待が懸かる彼女から、新たなシングル作品『Sit! Stay! Wait! Down! / Love Story』が遂に到着。今年2枚目のシングルとなる本作は、現在放送中の月9ドラマ『私が恋愛できない理由』の主題歌&挿入歌として使用されている楽曲をメインに、ツアーでも披露され話題を呼んでいた『HIGHER』や、先日自身のFacebookで無料ダウンロードをスタートさせた『arigatou (thank the world for LOVE… gift song 2011)』などの新曲も収めた、2011年の締めくくりに相応しい豪華仕様となっています。多忙を極めるスケジュールの中、ライブと同様に妥協を許さず作り上げられたこの4曲は、作品を重ねるごとにネクスト・レベルを呼び起こす彼女らしい絶対無二のオリジナリティが渦巻いており、毎曲がクライマックス同然の状態。異なるタイプを揃えていながら、どこを取っても一級品の”安室奈美恵”がしかと浮き彫りになる独特の構造にも、毎度のことながら惚れ惚れし過ぎて卒倒しそうです。

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安室奈美恵 『Checkmate!』

2011年05月03日 21:00

   

安室奈美恵のニュー・アルバム『Checkmate!』(11.04.27)をレビュー。
新曲も4曲収録された、自身初となるコラボレーション・ベスト盤です。

1. Wonder Woman / 安室奈美恵 feat. AI & 土屋アンナ
2. UNUSUAL / 安室奈美恵 feat. 山下智久
3. make it happen / 安室奈美恵 feat. AFTERSCHOOL
4. ROCK U feat. 安室奈美恵 / ravex
5. Do What U Gotta Do feat. AI, 安室奈美恵 & Mummy-D / ZEEBRA
6. Wet'N Wild feat. SUITE CHIC / Heartsdales
7. Do or Die feat. 安室奈美恵 / JHETT
8. FAKE feat. 安室奈美恵 / AI
9. #1 / 安室奈美恵 feat. 川畑要 (CHEMISTRY)
10. BLACK OUT feat. Lil Wayne & Namie Amuro
11. BLACK DIAMOND / DOUBLE & 安室奈美恵
12. Luvotomy / m-flo ♥ 安室奈美恵
13. AFTER PARTY feat. 安室奈美恵 / ZEEBRA


作品を発表する度に、そのストイックな制作理念を最大限に発揮してきたスーパー・ポップ・アイコン:安室奈美恵が今回放ったのは、SUITE CHIC以降、自身のR&B/HIP HOPサイドへの歩み寄りに伴い重点を置いてきた、”他者とのコラボレーション”を総括したベスト・アルバム。ZEEBRA、AI、DOUBLE、Mummy-Dら、シーンを統括する優秀な選手陣と交わったファイン・プレーの数々は、時間が経過した今鑑賞しても何ら遜色なく、パワフルに響き渡ります。さらに今回は、山下智久、土屋アンナ、AFTERSCHOOL、CHEMISTRYの川畑要といったアーティストとも、ジャンルの垣根を跳び越えた競演が実現。聴き手の予想を遙かに上回る、文字通り異色づくしのケミストリーが縦横無尽に炸裂しておりますので、ファンならずとも注目です。
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安室奈美恵 『Queen of Hip-Pop』

2011年01月07日 20:00





安室奈美恵のアルバム『Queen of Hip-Pop』(05.07.13)をレビュー。
『GIRL TALK』『ALL FOR YOU』といったヒット・シングルを網羅した、”安室人気復興の象徴”としても知られる通算7枚目のオリジナル・アルバムです。

1. Queen of Hip-Pop
2. WANT ME, WANT ME
3. WoWa
4. I Wanna Show You My Love
5. GIRL TALK
6. Free
7. My Darling
8. Ups & Downs duet with Nao'ymt
9. I Love You
10. ALL FOR YOU
11. ALARM
12. No


2003年リリースの前作『STYLE』で、自らのR&B流儀を導き出すことに成功した彼女は自信をつけたのか、本作では堂々の『女王』宣言。下火になりつつあった人気をよそに、ただ実直なままに己の信じる道を貫き通した彼女の凛とした生き様と音楽性は多くの支持を博し、最終的に本作は、45万枚オーバーのビッグ・ヒットという立派な結果を残しています。「築いたスタイルの昇華/錬磨」という重要な行程を汲んだ本作は、彼女をさらなる飛躍の場へと押しやった、言わば「跳躍台」のようなもの。T.KuraやNao'ymtをはじめとする腕利きクリエイターたちの完璧な仕事ぶりも相まって、彼女は今日まで大衆にこよなく愛される、よりスタイリッシュで大胆不敵なトップ・スターへと見事に進化を遂げました。
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安室奈美恵 『PAST < FUTURE』

2009年12月21日 21:30

PAST<FUTURE

安室奈美恵のニューアルバム『PAST < FUTURE』(09.12.16)をレビュー。
3月にリリースしたシングル曲「WILD/Dr.」以外はすべて新曲で構成された、全12曲収録です。
今回のコンセプトはズバリ、「Re:スタート」。従来の自分に備わっていたスタイルやイメージを打破し、”新たな安室奈美恵”をファンに提示しようという意欲のもと制作された1枚です。昨年大ヒットしたベスト盤「BEST FICTION」のアー写を破り、その間から顔を覗かせる「ホラー安室」も、ただ今話題沸騰中w

1. FAST CAR
2. COPY THAT
3. LOVE GAME
4. Bad Habit
5. Steal my Night
6. FIRST TIMER feat.DOBERMAN INC
7. WILD
8. Dr.
9. Shut Up
10. MY LOVE
11. The Meaning Of Us
12. Defend Love
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安室奈美恵 『WILD/Dr.』

2009年03月18日 20:00

WILD/Dr.(DVD付) WILD/Dr.

安室奈美恵のニューシングル『WILD/Dr.』(09.03.18)をレビュー。
昨年の「60s70s80s」以来1年ぶりとなるシングル作品です。


まず1曲目『WILD』は、刺激的な4つ打ちビートで展開されるスペーシー風趣のダンス・アッパー。
安室ちゃん本人が出演する「コカ・コーラ ゼロ」のCMソングとして、現在オンエア中です。
いつになく硬質仕様のトラックと、「何事も心のままに」と訴えかける歌詞には、再び全盛期を迎えた今現在の「安室奈美恵」に備わっているタフネスが遺憾なく投影されており、聴き終わり、余韻という形状に変貌を遂げてからも尚、メラメラと滾り続けます。これぞ、”唯一無二の中毒性”。

と、かく言う俺ですが、聴いた当初の印象は、正直あまりよろしいものではなかったんですよねぇ。ちょっと世界観が奥まりすぎてて、本質が見え辛かったというか。歌詞も非常に聴き取り難いので尚のことでしたw ただジャケット写真が公開された事や、前述の中毒性が本格的に奏効され始めたのも手伝い、気付いた時には自然と好印象へと流れていましたねw

プロデューサーは、「60s70s80s」以来の安室作品登板となるT.Kura/michico夫妻。特にmichico姐さんは、今作でもリリシストとしての類い希なるセンスを歌詞にて炸裂させており、もう本っっ当に頭が下がります。やっぱり安室ちゃんには彼らの曲が一番似合う!
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安室奈美恵 『PLAY』

2009年01月03日 20:30

PLAY(DVD付)   

昨年リリースのベストアルバム「BEST FICTION」が140万枚オーバーの大ヒットを記録し、見事オリコン年間アルバム1位に輝いた安室奈美恵の、現時点での最後のオリジナル・アルバム『PLAY』(07.06.27)。ムチを用いた↑のジャケットやPVも大いに話題になりました。

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