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倖田來未 『Bon Voyage』

2014年03月03日 21:22



<アルバムレビュー>
倖田來未 『Bon Voyage』 (2014/2/26)

1. Introduction ~Bon Voyage~
2. SHOW ME YOUR HOLLA
3. LOADED feat.Sean Paul
4. Winner Girls

5. Imagine
6. 恋しくて
7. LALALALALA
8. Let’s show tonight
9. Interlude ~Bon Voyage~
10. TOUCH DOWN
11. Crank Tha Bass feat.OVDS
12. LOL
13. Go to the top

14. Dreaming Now!
15. On Your Side
16. U KNOW

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倖田來未 『Color The Cover』

2013年03月11日 18:00



<アルバムレビュー>
倖田來未 『Color The Cover』 (2013/2/27)

1. ピンク スパイダー
2. Shake Hip!
3. ラブリー
4. 情熱
5. One more time, One more chance

6. Alone
7. Blue Velvet
8. 「男」
9. どうにもとまらない

10. 今宵の月のように
11. 歌は我が命 (Bonus Track)
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倖田來未 『JAPONESQUE』

2012年02月01日 20:00

  
【アルバムレビュー】
倖田來未 『JAPONESQUE』 (2012/1/25)

1. Introduction ~JAPONESQUE~
2. So Nice feat. Mr. Blistah
3. Boom Boom Boys
4. V. I. P. feat. T-Pain
5. Slow feat. Omarion

6. Brave
7. Everyday
8. IN THE AIR
9. You are not alone (Acoustic Version)
10. Interlude ~JAPONESQUE~
11. ESCALATE
12. Love Me Back
13. No Man's Land
14. 愛を止めないで

15. KO-SO-KO-SO
16. Lay Down
17. Love Technique

18. Poppin love cocktail feat. TEEDA
19. All for you

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倖田來未 『BEST ~third universe~ & 8th AL "UNIVERSE"』

2010年02月03日 19:30

  

倖田來未のニューアルバム『BEST ~third universe~ & 8th AL "UNIVERSE"』(09.02.03)をレビュー。「恋のつぼみ」以降のシングルを収録した通算3枚目となるベスト盤『 BEST ~third universe~』と、8枚目のオリジナルアルバム『UNIVERSE』がセットになった2枚組(3枚組、1枚組の計3形態で発売)アルバムです。今回は、既発シングル曲ばかりという事で、ベスト盤の方のレビューは割愛し、オリジナルアルバムである「UNIVERSE」の方だけをレビューしたいと思います。ちなみにベスト盤の曲は、「TABOO」と「BUT」が好きです!(キリッ)

1. Step Into My World
2. Can We Go Back
3. SUPERSTAR
4. You're So Beautiful
5. Lick me
6. Work It Out!
7. No Way
8. Stay
9. Comes Up
10. Physical thing
11. ECSTASY
12. UNIVERSE
13. It's all Love!
14. Alive
15. Moon Crying Live ver. In taiwan

「エロカッコいい」ブームを波及させた2005年のブレイクから、早5年。
彼女の音楽も、流行の歩調に寄り添うかの如く、ここ数年で様変わりしてきました。
そんな中、それまでエレクトロの要素をふんだんに取り入れ、彼女に潜むコアな側面をビシビシ振り乱したのが、今回のベスト盤にも収録されている一昨年のシングル曲「TABOO」。普段エレクトロを聴かない層にもソツなくアピールする事に成功し、オリコンでも初登場1位を記録したのは、記憶に新しいかと思います。話がそれましたが、今回のアルバム、その「TABOO」での鮮烈な勢いと鋭さをそのまま投影させたような内容になってて、かなりスパイシーな聴き心地なんですよね。前作「TRICK」の時点で、ある程度系譜を引継いでいるようには感じたんですが、今作ではそこで今ひとつ昇華しきれなかったものを、否応無しに暴発させてる、という印象です。まぁ「いつまで引っ張んだよ!」とネガティブに言い捨ててしまえばそれまでなんですが、それほど彼女(と彼女の周囲)にとっても、あの曲の成功が予想以上に甚大なものだったという事なんでしょう。

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倖田來未 『KODA KUMI DRIVING HIT'S』

2009年03月25日 20:42

KODA KUMI DRIVING HIT’S

倖田來未のリミックス・アルバム『KODA KUMI DRIVING HIT'S』(09.03.25)をレビュー。
コラボレーションベスト「OUT WORKS&COLLABORATION BEST」と同日発売となった今作は、彼女の楽曲の数々を、リミキサー集団・HOUSE NATION監修のもと、ノンストップミックスとして1つの作品に仕上げた内容になっています。

収録曲は以下の通り。ちなみにこのアルバムのリリースがアナウンスされた同日、奇しくも俺、パン助 a.k.a. Kenny Oneも今ブログで、倖田來未の楽曲オンリーで構成した自作MIX「KODA KUMix~Tha Core That Cool Me~」をおこがましくもご紹介させてもらったんですが、こうして収録楽曲を見てみると、やはりと言うべきか、被ってる曲が結構あるわけでw 中には使用させてもらったRemixまでモロ被りしてるものもあって、こんなアルバムがまさかリリースされるとは思ってもみなかったこちらとしては、何だか「してやったり」ですw

1. Lady Go!
2. Come Over (Caramel Pod Club Mix)
3. 恋のつぼみ (Shohei Matsumoto Remix)
4. Crazy 4 U (World Sketch Remix)
5. real Emotion (HOUSE NATION Sunset In Ibiza Remix)
6. BUT (MITOMI TOKOTO BIG ROOM REMIX)
7. Get Up&Move!! (Pink Chameleons Remix)
8. Butterfly (Prog5 Mirrorball Remix)
9. キューティーハニー (HOUSE NATION Sunset In Ibiza Remix)
10. TABOO [HOUSE NATION Sunset In Ibiza Remix]
11. Run For Your Life(Kaskade Remix)
12. 空 (Yukihiro Fukutomi Remix)
13. anytime(FreeTEMPO Remix)
14. 愛のうた (The Standard Club PIANO DANCE Remix)
15. COLOR OF SOUL (DJ KANBE & Leisure Central Remix)
16. TAKE BACK [Sunset In Ibiza Remix]
17. Driving
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倖田來未 『TRICK』

2009年02月02日 20:00

                                       『JUST THE WAY YOU ARE』
TRICK(2DVD付)【初回限定TRICKプライス】  

倖田來未のニューアルバム『TRICK』(09.01.28)。通算7枚目となるオリジナルアルバムです。発売前に予約すると値段が割引される「TRICKプライス」の導入や、CMでオンエアされていた「Venus」を、CD+2DVDのTRICKプライス盤にのみ収録するなど、今回も多様な販売戦略・プロモーションを展開しています。

尚、今作発売記念として、彼女の楽曲縛りのNON STOP MIX 「KODA KUMix~tha Core That Cool Me~」を制作したので、そちらもよろしければどうぞ(・∀・)⇒記事

1. INTRODUCTION FOR TRICK
2. TABOO
3. show girl
4. Your Love
5. stay with me
6. This is not a love song
7. Driving
8. Bling Bling Bling feat.AK-69
9. That Ain't Cool (倖田來未 feat. Fergie)
10. Hurry Up!
11. Moon Crying
12. JUST THE WAY YOU ARE
13. Joyful
14. 愛のことば
15. Venus(CD+2DVDのTRICKプライス盤のBonus Track)


Nelly×Fergieの「Party People」意識のHIP HOP色強いイントロ①『INTRODUCTION FOR TRICK』、「原点回帰」と謳ってリリースした魅惑のエレクトロ・ダンサー②『TABOO』、ショーガールの楽屋裏をイメージして制作された今作の軸ともいえる煌びやかなアッパー③『show girl』、②を手がけたHIRO氏提供の男性目線で綴られた和やかミディアム④『Your Love』、いつにも況して攻撃的に歌い攻める鈍重R&B⑥『This is not a love song』、SOULHEADの作品で知られるOCTOPUSSYの片割れ・松澤友和による爽快ハウスチューン⑦『Driving』、Fergie「London Bridge」からのインスパイヤ甚だしいゴリゴリ系HIP HOP⑧『Bling Bling Bling』、その⑧の後に”狙って”据えたとしか考えられないFergie客演曲⑨『That Ain't Cool』、ファンへ宛てた内容に仕上げた、かの羊水騒動からの復帰バラード⑪『Moon Crying』、スイーツ(笑)臭全開のしなやかミッド⑫『JUST THE WAY YOU ARE』、「WIND」路線の王道アレンジが効いたポップチューン⑬『Joyful』、そしてピースフルなメッセージを込めたシンプルな作りのピアノバラード⑭『愛のことば』などなど、

彼女なりの”エンターテインメント”を十二分に体現してみせた、実に多彩な表情を窺わせる
1枚になっております。。前作「Kingdom」よりも楽曲のテイストの幅が利いているので、心構えやシチュエーション次第で、幾通りもの嗜み方が出来そうです。

ただ付属のDVD!昨年10月に行われたワンナイトLIVE「KODA KUMI SPECIAL LIVE"Dirty Ballroom"~one night show~」を収録した内容なんですが、映像エフェクトは過剰やわカットの切り替えは目まぐるしいわで、始終非常に見辛くて疲れるんですよね。購入しようと思った理由の7割方を占めてたこのDVDがこんなにも雑然とした作りになってて、正直結構凹みましたw

★★★★★★★★☆☆
◇Official⇒http://rhythmzone.net/koda/index.html

★My Blog Link★
3rd Album 『feel my mind』⇒レビュー
6th Album 『Kingdom』⇒レビュー
Single 『MOON』⇒レビュー


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倖田來未 『Kingdom』

2008年12月23日 20:00

Kingdom(CD+DVD2枚組)

倖田來未の6thアルバム『Kingdom』(08.01.30)。かの羊水騒動の渦中でのリリースながら、安定した売り上げを記録した全15曲収録です。

1. Introduction For Kingdom
2. LAST ANGEL feat.東方神起
3. 甘い罠
4. 秘密
5. 愛のうた
6. anytime
7. Under
8. BUT
9. 恋の魔法
10. 愛証
11. あなたがしてくれたこと
12. Wonderland
13. FREAKY
14. MORE
15. Black Cherry

東方神起とコラボしたエッジーなアッパー②『LAST ANGEL』、「TABOO」を手がけたHIRO氏の手によるアラビアンテイストの刺激的チューン③『甘い罠』、「夢のうた」路線の悲哀バラード⑤『愛のうた』、完全限定生産だった先行シングル⑥『anytime』、スカスカトラックで挑んだ本格R&B⑦『Under』、同性愛について歌った痛快4つ打ちダンサー⑧『BUT』、小悪魔ボーカルを遺憾なく発揮するポップナンバー⑨『恋の魔法』、一方でダークな一面を垣間見せたロックテイストの官能バラード⑩『愛証』、「不思議の国のアリス」をモチーフにした激甘メルヘンポップ⑫『Wonderland』、昨年夏にリリースされた4曲入りマキシのリードトラック⑬『FREAKY』、ジャジーなアプローチで新境地を開いた激情的スロー⑭『MORE』、そして5thアルバム「Black Cherry」収録の「INTRODUCTION」のフルVer.⑮『Black Cherry』などなど、

2005年の本格ブレイク以降、新世代のトレンドセッターとして世間を率いてきた彼女らしいバラエティに富んだ内容です。アルバム曲を含む全曲のPVを撮下ろしたのも、実に画期的だったとは思います。が、どの曲もフェアな視点で作り込みすぎてしまったのか、決定打になり得る楽曲が見当たらず、結果すぐ飽きてしまったのも事実です(´・ω・`)

来年1月28日には、このアルバム以来となる新作「TRICK」がリリース。
公式では既にアルバム曲数曲の試聴が始まっていますが、今作よりは期待できるかも!?

★★★★★★★☆☆☆

◆Official⇒http://rhythmzone.net/koda/index.html

倖田來未 『feel my mind』

2008年09月04日 17:40

feel my mind (CCCD)

10月にニューシングル『TABOO(仮)』のリリースも控えている倖田來未の3rdアルバム『feel my mind』(04.02.18)。発売当時の彼女の知名度や人気は今と比べてまだまだ低かったんですが、「Crazy 4 U」や「キューティーハニー」など、後に流行語にもなり一大ムーヴメントを築く「エロカッコいい」の原点ともいえる楽曲が幾つか収録されています。

⑬と⑭は初回盤のみ収録
1. Break it down
2. Crazy 4 U
3. Rock Your Body
4. Rain
5. Without Your Love
6. Talk to you
7. 華
8. Get Out The Way
9. Sweet Love...
10. Gentle Words
11. magic
12. COME WITH ME
13.夢 with You (R.Yamaki's Groove Mix)
14.キューティーハニー

一時期のTimbalandばりにチキチキサウンドを張り巡らせたロートーンで展開するOP①『Break it down』、大ブームになった「エロカッコいい」の原点ともいえるダンサブルなアッパー②『Crazy 4 U』、ファンからの人気も高い虚無感に満ちたすれ違いバラード④『Rain』、尖ったホーンの効いた今井大介関与のリズミック・ダンサー⑤『Without Your Love』、激情的な歌い回しが印象的な初期の彼女が得意としていたR&B調スロー⑦『華』、次々と調がチェンジするAKIRAプロデュースの劇的なフロア・チューン⑧『Get Out The Way』、DAIが楽曲提供をした味わい深い絶品ミディアム⑩『Gentle Words』、訥々と歌うAメロと流麗なサビとの鮮明なコントラストを楽しめるLISAプロデュースのウェットな⑪『magic』、「real emotion」のヒット後にリリースされたものの見事に大コケした、溌剌としたファンキーポップチューン③『COME WITH ME』、そして後にリカットされ再びTOP10へと返り咲いた、世代を超えたアニメソングの刺激的なカバー⑭『キューティーハニー』などなど、

R&B・スローともに似通った曲調のものが多く若干退屈なんですが、「エロカッコいい」ブーム以降の彼女の作品とは根本にあるコンセプトが似て非なるものなので、これはこれで彼女のオーソドックスな側面が窺えるんではないかなと思います。

★★★★★★★☆☆☆

Official⇒http://www.rhythmzone.net/koda/index.html

倖田來未 『MOON』

2008年06月11日 09:54

MOON(DVD付)

今年1月以来「羊水騒動」で活動を自粛していた倖田來未ひさびさの新作シングル『MOON』について。
このシングルはリードとなる1曲目『Moon Crying』のほか、Fergieとのコラボ楽曲『That Ain't Cool』など新曲4曲を収録した、毎夏恒例となったフルボリューム・マキシ仕様になっています。世間では「復帰はまだ早い」「全然反省の態度が見られない」などといった批判もまだまだ多いようですが、実質の自粛期間中にこのシングルの楽曲のレコーディングしてたみたいやし、そう言われても仕方ないっちゃないっすわね(笑) 


01.Moon Crying ★★★★☆☆☆☆☆☆
ドラマ『パズル』主題歌になっている、シンプルなピアノ音にウェートを置いたバラード。作曲にはEXILEの「道」などを手がけたmiwa furuseが、編曲にはh-wonderらが携わっています。とりあえずパッと聴いた時点で思ったことは、「これ誰でも作れるやん・・・」。メロディーラインが単調・月並みすぎて、心に湧き立つものも湧き立ちません。これまでリードに持ってきたバラードの中では、一番ひどいレベルかも。「道」も好きになれんかった俺は、この人が書くメロがどうも苦手っぽいです(笑) 歌詞内容もこれまで以上に薄っぺらくて、結局何を伝えたいのかよく噛み砕ききれんのですよ(;´Д`) 編曲はストリングスを効果的に使ってバラード特有のスケール感を出すことに成功してたりと結構手堅い仕事してるけど、楽曲は全体の”バランス”が命ですからね・・・。




02.That Ain't Cool feat.Fergie ★★★★★★★☆☆☆
日本でも人気の世界的ポップ・スターFergie(Black Eyed Peas)を迎えてのまさかのコラボ曲。Fergieサイドからのオファーにより今回のコラボが実現したようですが、実際かなり前から水面下でプロジェクトが進んでいたようですね。楽曲はどこか不穏な空気漂うバウンシーなアッパーチューン。BEPのドラマーをはじめ、ライター・プロデューサーなど幅広くこなすミュージシャン・Keith Harrisも楽曲に関与しており、倖田にしては何とも贅沢なコラボとなりました。彼女がダメ男に愛想をつかし見限るというリリック内容を、2人が公平なパート割で掛け合います。ただ完全にFergieに主役を持ってかれちゃってますよね(笑) Fergieの声の存在感やスター性が圧倒的すぎて、なんか聴いてて辛いのは俺だけ?(笑)もうちょいリリース時期が早ければ、感じる印象も変わってたんやろうなぁ。 トラックやPVもカッコいいんやけど、良くも悪くも纏めきれてない曲かなと。




03.Once Again 
★★★★★★★★☆☆
日本を代表する女声レゲエ・シンガーPUSHIMがプロデュースした激甘ラヴァーズ・ナンバー。
海辺の日陰を彷彿させるのどかなトラックに、心が癒されます。普段はくどめのボーカルが特徴のPUSHIMが、”さりげなく”コーラス参加しているのも聴きどころです。あんまりレゲエっぽいイメージのない倖田さんだけに、斬新な心持ちで聴く事が出来ました。


04.Lady Go! 
★★★★★★☆☆☆☆
出ました、倖田流”夏ウタ”!一昨年の『With Your Smile』、昨年の『Girls』の流れをもろに汲んだキャッチーなポップ・アッパー。ネガティブを一蹴し、夏だからこそ恋愛を楽しもう!という女子に向けた彼女らしい応援ソングに仕上がっています。上に挙げた2曲(特に『Girls』)とアレンジや歌詞内容が同系統なので、「またか」といい加減辟易してる人も多いかと思うんですが、彼女のこの手の楽曲は、あながち嫌いではなかったりします(笑)


と、こんな感じの4曲です。
まぁ総評としては正直ビミョ・・・なんですが、ノリのいい曲ばかりが収録されていた同コンセプトのシングル『4 hot wave』『FREAKY』に比べて、多種多様なタイプの楽曲が収められているという点については、十分に評価出来る余地があると思います。「羊水騒動」、そしてこのシングル発売を経て、あらためて彼女がどう活動していくのか、今後に注目です。

総評 ★★★★★★☆☆☆☆

公式⇒http://rhythmzone.net/koda/index.html


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