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◆リリース情報:2011年夏の陣◆

2011年05月31日 21:00

さあ、明日から6月。
来るリリース・ラッシュに備えて、今日はその総浚いをしたいと思います。
これまでのリリース情報に比べて簡素な仕様ではありますが、どうぞご覧下さい!

◆リリース情報 2011年夏の陣◆
*◆はシングル、◇はアルバム、●はiTunes配信。
尚、CD作品についてはいずれもAmazonで情報が解禁されたもののみを紹介しています。



6月1日

まずは明日リリースのものから。配信で好評を博したBRIGHTの楽曲がシングル・リリースされるほか、JUJUのドラマ主題歌も解禁。アルバムでは少女時代&3代目J Soul Brothersの2大巨頭に注目です。

◆BRIGHT 『LOVE~ある愛のカタチ~』
◆JUJU
『また明日...』
◆NERDHEAD
『どうして好きなんだろう feat. Mai.K』
◆RUMI
『ビンタ』
◇少女時代
『GIRLS' GENERATION』
◇3代目J Soul Brothers
『J Soul Brothers』
◇KAM
『SPIRITUAL』 『MATERIAL』
◇らっぷびと
『RAP BLEND』


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SPECIAL INTERVIEW:D.I 【room106】

2011年05月30日 20:00

 

 “10年選手”という言葉があるが、実際に何かを継続して実行しようとしても、それを10年間に渡って貫くというのは、口で言うほど決して容易いものではない。あらゆる柵に揉まれ、それでも尚前進しようと必死に努力を惜しまなかった者だけが手中に収められる栄光。実に9年のインターバルを経て自身名義のアルバム『room106』をリリースしたばかりのD.Iは、シンガーとプロデューサーの二足の草鞋を履き分けながら、そんな長い道程を堅実に踏みしめてきた由緒あるアーティストの一人だ。甘美なボーカル・スタイルには兼ねてから定評があるものの、昨今はBENIやMay J.への楽曲提供やプロデュース業での功績があまりに印象強く、彼がシンガーとして活動していた事実を知らない層ももはや存在していると聞く。長らくシーンの潮流を第一線で描き出してきた彼が、デビュー10周年を経て何故、原点であるシンガーへ立ち帰ることを決意したのか。その真意から聞いた。
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PV紹介 #91:K-POP襲来警報篇 etc

2011年05月28日 20:30

◆SHINee 『Replay-キミは僕のeverything-』・・・K-POPのボーイズ・ユニット:SHINeeが、6月22日に日本1stシングルをリリース。ねぇ、これ本気で日本やばくないですか・・・これ聴いて危機感抱かない人って、多分相当な幸せ者なんだろうな。

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シングル・レビュー:Perfume/板野友美/MBLAQ

2011年05月25日 19:30

  
◆Perfume 『レーザービーム/微かなカオリ』
『ねぇ』以来となる2011年初めてのシングルは、初期のヤスタカ・サウンドを思わずにはいられないプリティー&キャッチーなピコピコ・エレクトロ。懐かしき8bit感、そしてアジアンな情緒を漂わせるメロディーライン。まさに、「これぞヤスタカにしかなし得ない業だ」と太鼓判を押しにかかりたくなる傑作チューンです。何より、メンバー3名の振り付けがめちゃめちゃ可愛いんだ。老若男女、気にせずコピっちゃいましょう。そしてもう1つのA面曲『微かなカオリ』は、『レーザービーム』とは対照的に”今のヤスタカ”を見せつける乙女系ポップ・ナンバー。昨年の『ナチュラルに恋して』と同路線ですが、ラブ・ソング特有の甘酸っぱさはこちらの楽曲の方が数段上。今の季節にピッタリです。


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シングル・レビュー:松下優也/U/STEAL-I

2011年05月24日 23:07

  
◆松下優也 『Naturally』
今まさに乗りに乗っている松下優也の新作。
爽やかなR&Bフレーヴァーを届けるタイトル・チューン『Naturally』の初夏っぽい雰囲気がお気に入りなんですが、”恋の再始動”をテーマにしたc/wの『Back to Love』も、未だあどけなさ残る彼のボーカルにフィットした切ないナンバーでお薦め。更に今回は、初回盤を6パターンも用意。それぞれのCDに、リクエストの多かったというカバー曲が1曲ずつ収録されています。太っ腹なのか戦略的なのか判然としない仕様ですが、各クオリティは高いようなのでコンプリートしてみる価値アリかも。




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新企画 『JBS PLAYLIST』

2011年05月23日 19:30



先日、開設3周年を迎えた当ブログの新企画、その名も『JBS PLAYLIST』
毎回、指定したお題(シチュエーション)に沿って、独断と偏見を交え好き勝手にプレイリストを作成していこう!という実に単純明快かつ百番煎じの企画でございますはい。しかーし!今企画最大の特徴は、私:ケンイチ一人のみならず、ブログをご覧になって下さっている皆さんにも参加して頂き、多人数で企画を遂行していく点にあります。「自分でテーマを決めて曲を寄せ集めたりするけど、同じテーマで他の人が選んだ場合、どうなるんだろう?」とふと思ったこと、ありませんか?私自身、普段から人の嗜好には興味津々で、友人のiTunesの中身であるとか、カラオケで歌う楽曲が気になって仕方ないんです(笑) 同じ嗜好を持つ方というのは、ただ共感出来るだけでなく、その人特有のパターンや感性からも不思議と刺激を受けるもの。この企画を通して、皆さんご自身の嗜好やセレクト・センスを、より一層鋭敏なものにして頂けると幸いです!

記念すべき第1回目のテーマは、『対・五月病!元気になれるプレイリスト』
私のほか、普段仲良くしてもらっている仲間、そして昨年の2周年記念企画に参加して頂いたとあるミュージシャンの方の計7名に、今回上記のテーマに沿って7曲をチョイスして頂きました。それでは、早速その全容をご覧頂きましょう。どうぞ!

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PV紹介 #90:三代目J Soul Brothers/BENI/SHINee

2011年05月22日 20:00

◆二代目 J Soul Brothers+三代目 J Soul Brothers 『Japanese Soul Brothers』・・・これ絶対T.Kuraですよね!?アルバムへの期待が俄然膨らみましたわ。So Cool!!


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【VIDEO SELECTIONS #2:Folder】

2011年05月21日 19:00



現在シーンで最も輝いている若者と言えば、ご存じ三浦大知
2005年のソロ・デビュー以降、卓越したダンス・スキルと歌唱力で確たる地位を築いており、男女問わず絶大な支持を得ています。今月25日にはLIVE DVD『DAICHI MIURA LIVE TOUR 2010~GRAVITY~』のリリースと、同作品にも収録されている新曲『Touch Me』が配信にて解禁。久々のNao'ymtプロデュース、気合入ってます。

  

そんな天才の名を欲しいままにする彼ですが、かつて彼が所属し、今やルーツにも等しくなったダンス・ユニット:Folderの存在があったことも、決して忘れてはなりません。

Folderは、沖縄アクターズスクールのメンバー7人で結成されたキッズ・ユニット。大知(当時は三浦大地)がメイン・ボーカルを務めていたほか、現在女優として頭角を現し始めている満島ひかり(HIKARI)も所属していました。1997年にデビュー後、7枚のシングルと2枚のアルバムをリリース。小学生とは思えないほどのテクニカルさを誇った大知のボーカルは、彼らが当時よく出演していた『ポンキッキーズ』を呑気に鑑賞していた俺にですら、その実力が判然と認識できるほどでした。

今回は、そんなFolderの名曲の数々をビデオと共にプレイ・バック。
「そこいらのガキんちょ」などと高を括っていた大人たちよ、今こそひれ伏すべし!
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SPECIAL INTERVIEW:meajyu 【M】

2011年05月20日 19:30



表現豊かな歌唱力と、生得の美貌を持ち合わせるmeajyu。そんな天から二物を与えられた彼女と今回初めて接触を交わした私は、ミステリアスな容姿とは裏腹の純朴な素顔までもを目の当たりにし、その底知れぬアイデンティティーに潔く感服するばかりだった。2009年末のデビュー後遂に登場を果たすこの『M』なるフル・アルバムにも、音楽を愛する彼女の直向きさは多彩な角度から反映され、それぞれが見事なまでのクオリティを成立させている。本稿でもこの度、彼女に負けじと楽曲/チーム/ビジュアルなどの様々な視点を用意。彼女とその周囲が織り成す気高き"ミージュ・イズム”が今、明らかとなる。


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安室奈美恵、トリプルA面シングルリリース&PV紹介

2011年05月20日 16:00

 

安室奈美恵が、7月27日にニュー・シングル『NAKED/Fight Together/タイトル未定』をリリースすることが分かりました。



今回のシングルは、『60s70s80s』以来となる3曲A面仕様。
大沢伸一+VERBALのコンビがプロデュースするコーセーCMソング『NAKED』、アニメ『ONE PIECE』OPテーマとして以前からオンエアされているNao'ymtプロデュースの『Fight Together』、そして残る1曲のタイトル未定ソングから構成されています。

個人的に、T.Kura/michico夫妻との楽曲がいい加減恋しいので、タイトル未定の楽曲が彼ら制作の楽曲であることを願うのみです(笑)初のコラボ・ベスト盤『Checkmate!』も上々の売れ行きを見せている無敵女王:安室ちゃん。そのネクスト・フィールドには、更なる快進撃が待ち構えているに違いありません。鋭意期待しましょう!


では追記にて、ここ最近解禁されたPVをご紹介。
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新装開店!&VIBES HYPEレポ

2011年05月19日 21:31

先日、めでたく開設3周年を迎えたということで、心機一転のため久々にテンプレート(外装)の方をイメチェンしてみたのですが、いかがでしょうか。あまりに見辛かったら、遠慮なく言って下さいね汗

というわけで、上京して1週間が経過したわけですが、まだまだ慣れない日々が続いています。
おとといぐらいからは本格的に風邪もこじらせちゃって、結構しんどかったり。
まあ、これからですよね。引き続き頑張ります!


昨日は、先日取材をさせて頂いたmeajyu氏が渋谷でLIVEをするということを聞き、少しお邪魔して参りました。


東日本大震災救済のためのチャリティー・イベント『VIBES HYPE』
彼女のほかにも、様々なアーティストがLIVEを繰り広げていました。

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◆開設3周年!ご挨拶◆

2011年05月16日 19:38


本日:5月16日をもちまして、当ブログ『Japanese Black Style』は無事に開設3周年を迎えました!これも、日々ご覧になって下さっている皆さんのおかげです。本当に、ありがとうございます!


自分自身にとっても大きな転機を迎えたこの1年。観光では初めて東京に行ったり、そしてそこで、自分の将来をも揺るがす大きな感動に出逢ったり。ちょうど先日東京へ引っ越して、すべて自分でこなさなければならない現状にあたふたしながらも、何とか前へ進もうとしている次第です。いつまでも夢は見ていられない。でもだからこそ、今の信念は忘れることなく、今出来ることを着実にやっていきたいと思っています。とりあえず、後悔はしないように頑張るっす!

またこの1年で、取材もやらせて頂くようになりました。事の発端は、雑誌「FLOOR net」でのレビューの掲載。リスナーに加え、いちライターとしての立ち位置も授かったことで、音楽に対する視野がいっそう広がり、もっと音楽を多方面から掘り下げてみたい、そう強く思う大きなきっかけになりました。わざわざ取材を引き受けて下さったアーティストの方々を含め、関係者の皆様には、感謝してもしきれません。いつか、もっと身近な立場で音楽が伝えられるよう、精一杯精進させて頂きます。

そして!俺にとって忘れられないイベントとなったのが、今年2月に開催した当ブログ主催の『JBS Meeting』。日本のシーンを愛する音楽ファンの方たちと繋がりたくさんお話しが出来て、俺自身本当に刺激を受けました。あのイベント以降交流が増えた方も多く、同じ嗜好を持つ仲間との絆がどれほど尊いものなのか、今も尚身に沁みて感じています。まだ詳細は何も決まっていませんが、夏頃にもう一度、同じ要領のイベントを行いたいと思っている次第なので、よろしければ是非ご参加くださいm(_ _)m

とまあこの1年、本当に色々な「初体験」に恵まれてきた私。
それもこれも、色んな人の力や支えがあったからこそ。
今年に入って急激にドタバタし始めたため、ブログの方はかつてほど頻繁に更新出来なくなりましたが、一段落したらまたマイペースに更新を再開させていくつもりなので、今後ともどうぞ宜しくお願い致します!
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シングル・レビュー:黒木メイサ/CHiE/Ms.OOJA

2011年05月10日 19:00

   
◆黒木メイサ 『One More Drama』
アルバム『MAGAZINE』も好評なメイサ様のニュー・シングル。
エレクトロ・フラメンコと名付けられた情熱的なダンス・チューンで、『MAGAZINE』で培った柔軟なサウンド・スタイルを糧に、よりインパクトある次元へと駒を進めたまさに”新章”と呼ぶに相応しい一曲です。スパニッシュ・テイストが押し出されていることで、彼女の本来持つエキゾチックな魅力もより華やかに描き出されている印象。もっとも、歌唱にはまだまだ改善の余地があるように思いますが、感覚<フィーリング>で味わうには申し分ないかと。c/wには、本人出演の「LUKIA」CMソング『Go Ahead』と、トランスチックなド変態構成に意表を突かれたdee.cによるRemix『LOL! ARP REMIX』を収録。


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SPECIAL INTERVIEW:露崎春女【Now Playing】

2011年05月06日 19:00



今と昔。実に15年に渡って時代を駆け抜けてきたJ-R&B界の草創:露崎春女の新作『Now Playing』が、先日満を持して発表された。自身がこれまでに辿ってきた音楽的過程へと、バラエティ豊かなサウンド・アプローチを以て切り込んだ意欲作。若手からベテランまで幅広い制作陣を迎え、”懐かしいけど、どこか新鮮”というエポック・メーキングさを全面にさらけ出した内容には、今も変わらぬ凛々しい歌声は勿論、今回の取材でも露わとなった彼女の飾り気ないキャラクターが溌剌と息づいている。過去と向き合いながら未来をも見据えるその力強い心意気、これよりしかとご覧頂くとする。
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PV 『女性アーティスト 1×1コラボレーション特集』

2011年05月04日 19:00

まずは、先日解禁された福原美穂とAIのコラボ楽曲『O2』のビデオをご紹介。


何なんでしょうね、この凄まじい気迫は。これぞ、実力のある人間だけが必然と表現出来る世界といったところでしょうか。恐れ入りました。

で、このビデオに観て間もなく、「女性がマンツーマンで行なったコラボレーションって、他に何があっただろう」と、俺のリサーチ心にボッと火が着いたので、今回は『女性アーティスト 1×1 コラボレーション特集』と題しまして、これまでシーンを沸かせてきた楽曲の中から、私:ケンイチが独断と偏見を駆使して厳選した曲の数々をご紹介したいと思います。まずはこの曲!

◆SUITE CHIC 『Uh Uh...... feat. AI』・・・AI繋がりでチョイス。安室ちゃんのポテンシャルを一気に広げた衝撃の一曲なり。

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安室奈美恵 『Checkmate!』

2011年05月03日 21:00

   

安室奈美恵のニュー・アルバム『Checkmate!』(11.04.27)をレビュー。
新曲も4曲収録された、自身初となるコラボレーション・ベスト盤です。

1. Wonder Woman / 安室奈美恵 feat. AI & 土屋アンナ
2. UNUSUAL / 安室奈美恵 feat. 山下智久
3. make it happen / 安室奈美恵 feat. AFTERSCHOOL
4. ROCK U feat. 安室奈美恵 / ravex
5. Do What U Gotta Do feat. AI, 安室奈美恵 & Mummy-D / ZEEBRA
6. Wet'N Wild feat. SUITE CHIC / Heartsdales
7. Do or Die feat. 安室奈美恵 / JHETT
8. FAKE feat. 安室奈美恵 / AI
9. #1 / 安室奈美恵 feat. 川畑要 (CHEMISTRY)
10. BLACK OUT feat. Lil Wayne & Namie Amuro
11. BLACK DIAMOND / DOUBLE & 安室奈美恵
12. Luvotomy / m-flo ♥ 安室奈美恵
13. AFTER PARTY feat. 安室奈美恵 / ZEEBRA


作品を発表する度に、そのストイックな制作理念を最大限に発揮してきたスーパー・ポップ・アイコン:安室奈美恵が今回放ったのは、SUITE CHIC以降、自身のR&B/HIP HOPサイドへの歩み寄りに伴い重点を置いてきた、”他者とのコラボレーション”を総括したベスト・アルバム。ZEEBRA、AI、DOUBLE、Mummy-Dら、シーンを統括する優秀な選手陣と交わったファイン・プレーの数々は、時間が経過した今鑑賞しても何ら遜色なく、パワフルに響き渡ります。さらに今回は、山下智久、土屋アンナ、AFTERSCHOOL、CHEMISTRYの川畑要といったアーティストとも、ジャンルの垣根を跳び越えた競演が実現。聴き手の予想を遙かに上回る、文字通り異色づくしのケミストリーが縦横無尽に炸裂しておりますので、ファンならずとも注目です。
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月間音楽BEST:2011年4月の巻

2011年05月02日 19:00

先月:4月の月間音楽BESTは、初登場組が多数。
まあ、名盤が多かったですからねぇ。
というわけで、まずは楽曲部門から、どうぞ~。

◆楽曲部門◆ (*カッコ内の数字は、先月の順位)

No.1 さよならの代わりに / JUJU
今月首位は、JUJUの切な系アップ。
抑揚豊かなメロディー・ラインが凄く気に入っています。
下手すれば、彼女の楽曲で一番好きかも。


No.2 UNUSUAL feat. 山下智久 / 安室奈美恵
2位は安室ちゃんのコラボ・ベスト収録の新曲。
当初はさほどな印象だったこの曲ですが、CDが届いてからというもの株が急上昇。PVも格好いいしなぁ。
あ、ベスト盤の方は、明日レビュー予定です!

No.3 MR.TAXI / 少女時代
3位は、少女時代のNew Shit。
STY氏がプロデュースを請け負ったど迫力のダンス・ナンバーです。


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