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DOUBLE 『WOMAN』

2011年10月31日 23:27

  

WOMAN / DOUBLE (2011.10.5)

1. To the future ~intro
2. Lips
3. Count 3 feat. Jun.K (Junsu of 2PM)

4. Fallin'
5. History of love
6. Woman ~interlude
7. Tattoo
8. Make it hot
9. Slave of love
10. Eventually

11. Day dreaming ~interlude
12. Sunset
13. So into u
14. BLACK DIAMOND ~TinyVoice Electr!ck Remix

通算5枚目となるDOUBLEのフルアルバム。
オリジナル作品のリリースは、『Reflex』以来じつに4年2ヶ月ぶり。その間にもデビュー10周年、3枚のベスト盤リリース、外部への客演参加/楽曲提供など何かと話題に事欠かなかったDOUBLEですが、それらの確かなキャリアを引っ提げた本作は、デビュー14年目にして過去最大級の意欲を露わにした、”DOUBLE's イノベーション”の決め手ともいえる内容になっています。具体的に言うと、制作期間中に魅せられたというK-POPからのインスパイアであろうダンス・ナンバーが、これまでのDOUBLEにはあまり見られなかった先鋭的な側面を巧みに強調。そこに、本来の魅力である艶やかな音楽性が弛みなくドッキングされており、ニュータイプさと正攻法のどちらともが味わえる仕様になっているのです。この抜かりなさこそ、彼女の持つプロデュース力の高さの賜物と言えるでしょう。また今回は、曲調に関わらず独特のスリルが滲み出た楽曲が多く、時代の潮流と調和しつつ、かと言って決して媚びることはしない彼女ならではのクールなスタンスを、如実に体感出来るかと思います。元来のDOUBLEファンはもちろんのこと、”ゾクゾク”が不足している欲求不満なR&Bリスナーも必聴です。

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JBS MONTHLY CHART:2011 October

2011年10月30日 20:19

◆JBS MONTHLY CHART -2011 October-◆

<SONG CHART>

 
No.1 ジルコニア / mochA


No.2 / Memory Lane / CIMBA


No.3 マダオワラナイ / 清水翔太



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2NE1 日本1stシングル「GO AWAY」PV解禁

2011年10月29日 19:00



先月ミニアルバム『NOLZA』をリリースし、デビュー作ながらオリコン初登場1位を記録した韓国のガールズ・ユニット:2NE1。そんな飛ぶ鳥落とす勢いである彼女らの日本1stシングル「GO AWAY」(11月16日発売)のPVが公開されました。


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三浦大知 ニューアルバム「D.M.」のジャケット&収録曲発表

2011年10月28日 16:39

   

11月30日に発売される三浦大知の通算3枚目のアルバム『D.M.』のジャケット写真と収録曲が、このほど発表となりました。ジャケットには”宇宙感”が散りばめられ、際限なく広がる彼の才能を思わせるお洒落な仕上がりに。(左がDVD付き。右がCDのみ。)

一方の収録曲はこちら。

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JBS presents SPECIAL INTERVIEW:mochA 【ジルコニア】

2011年10月27日 18:00



泣く子も黙る驚異的な個性で、昨今大いに話題を振りまいている作家兼シンガーソングライター:mochA。2009年末のデビュー直後からひた隠しにされ様々な憶測を呼んでいたビジュアルも、最新シングル「ジルコニア」の発表に合わせて先日ようやく公開される運びとなり、その何ともチャーミングな素顔に、ファンからは早くも歓喜と驚きの声が上がっている。この"リアルmochA、解禁”のタイミングを受けて、大のmochAびいきでお馴染み(?)の当サイトも遂に、彼女への取材を敢行することが出来た。未だ明かされていない彼女の人間味溢れる本質と、次から次へと小気味良く繰り出される発言は、開けてビックリ玉手箱な発見の連続でさすがの一言。想像以上に突出したワン&オンリーなmochAワールド、『Japanese Black Style』独占のロング・インタビューを以ていざ、お届けするとしよう。

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JBS Timeslip #11 『1999年10月』 PUSHIM/F.O.H/嶋野百恵/DA PUMP/J Soul Brothers etc

2011年10月25日 19:00

今月の『JBS Timeslip』ですが、来月で本企画が一周年を迎えることを記念しまして、今月と来月の二回にわたって「1999年特集」をお送りします!1999年といえば、J-R&Bが大いに繁栄を見せた、名曲の宝庫とも言うべき記念碑的イヤー。現在第一戦で活躍している人気アーティストの多くも、若き頃に慣れ親しんだこの時期の楽曲をさぞリスペクトしていると思われます。僕もこの年、幼いながらにJ-R&Bというカテゴリに出逢い、知らず知らずの内に触発を受けてきた一人なので、この時期には特別強い思い入れがあるのです。

今回は、そんな時代に生み落とされ、今日まで愛され続けている不朽の17作をピックアップ。
世代を超えた名曲の素晴らしさを、どうぞご堪能下さい!

◆PUSHIM 『STRONG WOMAN』・・・まずはこの曲。昨今はすっかりレゲエシンガーとして認知されているPUSHIMですが、一方でこの曲のようなメロウなR&Bナンバーも得意としています。


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シングルレビュー:JAY'ED×JUJU「永遠はただの一秒から」/DEEP「君じゃない誰かなんて~Tejina~」/FLOWER「Still」

2011年10月24日 19:00

   
◆JAY'ED×JUJU 『永遠はただの一秒から』
2009年の「明日が来るなら」以来となるJAY'EDとJUJUのコラボレーション・シングル。
自身もシンガーソングライターとして活動する坂詰美紗子がペンを執ったこの曲は、王道ながら生々しい温もりを備えたバラード・ナンバーで、普遍的な愛の原理を表情豊かに歌い上げています。元々、バラードの名手として広く知られているJUJUとのコラボレーションですから、この手の曲調の相性はもはや圧倒的。寄り添う恋人同士のように仲睦まじいアンサンブルを響かせてくれます。カップリングには、アコースティック・テイストのJAY'EDによるソロ・ナンバー「True」を収録。JAY'EDは、11月に2年ぶりとなるアルバム『Your Voice』の発売も決定しています。



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ライブレポ 『CIMBA LIVE TOKYO』

2011年10月24日 01:38



CIMBAのワンマンライブ『CIMBA LIVE TOKYO(略してCLT)』に行って参りました。CIMBAがワンマンで公演を行なったのは、アルバム『Words and Notes』のリリースパーティー以来およそ10ヶ月ぶり。今回は、先日配信でリリースされたシングル「Memory Lane」の記念とファンとの交流を名目として掲げており、開場には若い男女を中心に多くのCIMBAフリークが詰めかけていました。

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JBS PLAYLIST #5 『「MELLOWS」発売記念 あなただけのJ-メロウ・プレイリスト』発表会

2011年10月21日 20:00



参加型企画『JBS PLAYLIST』の第5回テーマ『「MELLOWS」発売記念 あなただけのJ-メロウ・プレイリスト』の発表会です。今回も、非常にたくさんの方からのご応募がありました。皆様、ありがとうございます!”メロウ”という概念を一体どのような角度から見据えたのか。ぜひご覧になる際は、他の方のそういった感性や指向を思い浮かべながらチェックしてみてください。では早速、皆さんの甘い甘~いプレイリストを、どうぞ!!

<参加者一覧>
R&Bリスペクト/ISOMURA/Ichhy/カズマ/Gloomy-K/cozey/皇之助/こばやん/56(fivLo)/*Jewels*/SHIROW/スズキ/すも/そうる2000/Takke/ちょき/
DJ CATCHER/hirontier/ぶる~/YUTTY(五十音順/敬称略)


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PV紹介#105:少女時代/三代目J Soul Brothers/西野カナ/BRIGHT feat.SKI-HI(AAA)/山口リサ feat. CHIHIRO etc

2011年10月21日 13:00

◆少女時代 『The Boys(English Version)』・・・まずはコレ!少女時代の同名3rdフル・アルバムのリードトラックであり、記念すべき全米デビュー作。プロデュースに名匠Teddy Rileyを招き、ラップを交えながらバキバキ魅せてくれます。至高!
 

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mochA 『ジルコニア』:シングルレビュー特別篇

2011年10月19日 19:30

*10月28日追記
遂にmochAへの取材を敢行!インタビュー記事はこちら


 

ジルコニア / mochA (11.10.19)

MOMO "mocha" N.としてこれまで黒木メイサ、三浦大知、安室奈美恵らの作品を手がけてきたシンガー兼クリエイター:mochAの今年二作目となる配信シングル。2009年末の歌手デビュー以来長らくヴェールに包まれ、謎が謎を呼んでいた彼女のビジュアルが、ここへ来て遂に解禁。さらに今回の楽曲「ジルコニア」は、毎度のごとく話題に挙がるリリック・コンセプトもさることながら、未だかつてないほどのポップ・サウンドへと切り込んだことで、mochAのオーバーグラウンドでの活動を溌剌と予感させる、スタンダードながら新感覚のアップ・ナンバーに仕上がりました。

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CIMBA 『Memory Lane』:シングルレビュー特別篇

2011年10月18日 19:00

  

Memory Lane / CIMBA

<決意を胸に 未来を繋ぐ勇者の第二章>

昨年リリースしたフルアルバム『Words and Notes』や、同作収録の配信シングル「REPLAY feat. Mr. Low-D, DJ LAW」「奇跡 feat. 宏実」が軒並みロング・ヒットを記録。くわえて今年は、外部とのコラボレーションも数多くこなし、着実にその名を世間へと轟かせている男性シンガー:CIMBA。そんな彼がこのほど発表したのが、”CIMBA第二章”と銘打たれたミディアム・ナンバー「Memory Lane」。自らの踏みしめてきた歴史を顧みつつ、これから突き進むべき未来へも熱く胸を馳せる誇り高きこの曲は、果たしてどのような因子によって紡がれたのか。CIMBAの現在<いま>を投影した珠玉の一作、当サイトオリジナルの解釈を以て掘り下げてみようと思います。


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安室奈美恵 月9主題歌収録のシングル『Sit!Stay!Wait!Down! / Love Story』発売

2011年10月17日 23:38



安室奈美恵のニューシングル『Sit!Stay!Wait!Down! / Love Story』が12月7日にリリース。
http://www.visionfactory.jp/news/news_archives/1110100400_amuro.html

ず『Sit!Stay!Wait!Down!』は、T.Kura/michicoプロデュースによるダンス・ナンバー。
彼らとのコラボレーションはアルバム『PAST<FUTURE』以来およそ2年ぶりなので、楽しみは倍増です。一方の『Love Story』は、先ほど放送されたばかりの新月9ドラマ「私が恋愛できない理由」の主題歌で、芯のあるバラード・ナンバー。こちらは新進気鋭のプロデューサー:T-SKが海外作家とともに手がけており、早くも全貌が気になるところです。

今年の安室ちゃんは、ただでさえツアーで忙殺している中、4月にコラボ・ベスト『Checkmate!』、7月にトリプルA面シングル『NAKED/Fight Together/Tenpest』と、リリースの方も近年では珍しく精力的。これは待ちに待っている新作フル・アルバムの発売もそう遠くはないかもしれません。期待しましょう!

 

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PV紹介#104:童子-T feat. 青山テルマ/清水翔太/2PM/U-ONE feat. Licana etc

2011年10月17日 12:20

◆童子-T 『LOVE TRAP feat. 青山テルマ』・・・今冬発売となる「12 Love Stories 2」からのリード・トラック。ビデオでは、彼氏の浮気を知ってしまった彼女を2バージョンのエンディングが待ち受けています。


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真崎ゆか 『LOVE SPACE』

2011年10月14日 19:00



LOVE SPACE / 真崎ゆか
(10.9.21)

1. Lady Luck
2. Strawberry
3. Last Kiss feat. KG
4. もっと愛したかった
5. 眠れないほど feat. WISE
6. Can't Say Goodbye

7. Change Myself
8. Summer Rain
9. Get Away
10. Fed Up feat.BANDEE
11. Secret Love
12. It's Love
13. Everlasting Love feat. 房川ヒロ

14. LOVE SONG


アーティスト業のほか、ファッションブランド「MURUA」のビジュアルプレスとして店頭にも立つ女性シンガー:真崎ゆかの1stアルバム。昨年暮れに配信された実質のデビュー作⑭「LOVE SONG」、コラボレーションの名手であるKGを迎えた第1弾CDシングル③「Last Kiss feat. KG」など、収録曲の大半が、既に何らかの形で発表された楽曲なのですが、デビューして間もなくイメージを確立した泣きのスロー・ナンバーから、3rdシングル①「Lady Luck」に代表されるソリッドなアップ・ナンバーまで手広く並べられた構成は随分と小気味よく、また多様な楽曲を集約していることで、デビューしてからの間に彼女が培ってきたアーティストならではの気概や自覚も力強く感じられる仕様となっています。制作陣は、デビュー時から二人三脚で彼女をサポートしてきたHIRO(安室奈美恵、倖田來未)、これまで数多くの一流アーティストを手がけてきたJ-R&B界の重鎮:村山晋一郎の二名を主軸とした充実の面子。真崎の儚げなボーカルを考慮しつつ、大衆性とマニアックな感性が交錯するナンバーを多彩な角度から送り出す辣腕ぶりはさすがの一言です。
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シングルレビュー:MAY'S「BONDS」/Fairies「More Kiss」/T-ara 「Bo Peep Bo Peep」/YU.KI.KO「Without U」

2011年10月13日 19:00

  
◆MAY'S 『BONDS』
『君に届け・・・/WONDERLAND』以来8ヶ月ぶりとなるMAY'Sのニューシングル。
彼らにしては珍しくエレクトロ要素を取り入れたアップ・ナンバーで、フロアにも通用する大胆なノリと、心と身体を揺さぶる華々しいダンス・サウンドが癖になる一曲です。リリックの方は、タイトルにもある通り「絆」をテーマに採用。いつになく奔放に開け放つ片桐舞子のボーカルとともに、全人類共通の明るくポジティブなメッセージが冴え渡ります。カップリングには、切ない悲恋を描いたMAY'Sならではの親しみあるミドル・ナンバー「I Remember You」のほか、FALCO & SHINOを迎えた自身の楽曲のリメイク・チューン「ONE LOVE ~幾千の星降る夜をこえて~」なども収録。



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安室奈美恵 月9主題歌/JAY'ED 2ndアルバム/AI/Urban NEXT/赤西仁 etc

2011年10月12日 18:30


◆安室奈美恵 月9主題歌
安室奈美恵が、今期スタートの月9ドラマ「私が恋愛できない理由」の主題歌(タイトル未定)を担当することになりました。彼女が月9主題歌を担当するのは、かの名曲「CAN YOU CELEBRATE?」が起用された「バージンロード」以来じつに14年9ヶ月ぶり。この年月を見ると、如何に彼女が長く愛されているかが一目瞭然ですね。今後、10月17日の第1回放送日に初オンエアされ、11月2日には着うたでのリリースが決定しているとのこと。
http://tower.jp/article/news/2011/10/11/n03


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三浦大知、ニューアルバム『D.M.』リリース大決定!

2011年10月11日 12:00

 
三浦大知の通算3枚目となるアルバム『D.M.』が、来る11月30日に発売されることが分かりました。

詳細

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JBS PLAYLIST 第5回テーマ『「MELLOWS」発売記念 あなただけのJ-メロウ・プレイリスト』募集!

2011年10月10日 19:00

 

皆様参加型企画『JBS PLAYLIST』第5回目のテーマの募集を行ないます。
今回のテーマは、『「MELLOWS」発売記念 あなただけのJ-メロウ・プレイリスト』
僕が選曲と楽曲解説で参加させて頂いたコンピレーション・アルバム『MELLOWS』にちなみ、皆さんがそれぞれのセンスで選ぶ「邦楽メロウ・チューン」のプレイリストを募集致します!では、以下にて募集概要の紹介を。

◆JBS PLAYLIST 第4回テーマ 『「MELLOWS」発売記念 あなただけのJ-メロウ・プレイリスト』要項◆

・皆さんそれぞれの感性と基準で”メロウだと思う邦楽7曲をご選出の上、本記事の追記にて提示しているテンプレートに曲名やコメント等必要事項をご記入頂いたものを、jbsplaylist@gmail.comのメールアドレスまでご送信ください。プレイリスト作成については、必ず本記事追記部分に設置してあるテンプレートをご使用頂きますようお願い致します。詳しい書き方については、過去の記事や追記の「書き方例」をご参照頂きますようお願い致します。
・尚、今回は「邦楽のみ」を選曲対象とさせて頂きますので、あらかじめご了承ください。

◆#1  『対・五月病!元気になれるプレイリスト』
◆#2  『雨の日に家で聴きたいプレイリスト』
◆#3 『夏到来!海沿いドライブ用プレイリスト』
◆#4 『キャンプの夜。星空を眺めながら聴きたいプレイリスト』

・選曲については、極力当ブログが取り上げる音楽の範疇内(J-R&B/J-HIP HOP/J-REGGAE etc)で選んで頂けると嬉しいです。最低限ブログの趣旨に沿った方が読者の方も共感しやすくなり、そこからインスピレーションも色々と広げやすいと思うのです。もっとも、”皆さんの嗜好をもとに”というコンセプトが今企画の大前提なので、決して強制を促すものではありません。まずは自由に、思うがままにお選びになってみてください。

・何かご不明な点がありましたら、僕まで何なりとおっしゃってください。尚、プレイリストを送って下さった方には、私の方から追って返信をさせて頂きますので、よろしくお願い致します。

・締め切りは、10月17日(月)までとさせて頂きます。


偏に”メロウ”と言っても、定義は人によって様々。
だからこそ今回のテーマは、非常に意義があるのではないかなと思っております。
外はすっかり秋の気候となり、メロウ・チューンを聴くのに最適な環境となっていますので、参加して頂ける方は、気候と相談してみるのも乙かもしれません!それでは、皆様からの甘~い7曲、お待ちしております!

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JBS Headline:久保田利伸/西野カナ/山口リサ/DITA/白川玲名

2011年10月09日 19:00


◆久保田利伸 2枚組ベストをリリース
久保田利伸が、デビュー25周年を記念した2枚組ベスト盤『THE BADDEST~Hit Parade~』を11月23日にリリース。彼自身もアカウントを取得しているFacebookでの人気楽曲ランキングも参考に、収録曲を選抜するそうです。9年ぶりのベスト盤、そして”Hit Parade”なるサブタイトルから想像するに、ヒット・チューンの要素がかなり色濃くなると予想。ここ最近精力的な活動が続いている彼の新たなる区切りということで、選曲には是が非でもニヤリとしたいところ。


http://natalie.mu/music/news/57710


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JBS Headline:Crystal Kay/清水翔太/真之介/BoA/BIGBANG/SATOMi

2011年10月08日 19:00


◆Crystal Kay ユニバーサルに移籍
Crystal Kayが、1999年のデビュー以来所属していたEPICレコードジャパンを離れ、ユニバーサル・ミュージック内のレーベル:Delicious Deli Recordsに移籍!今後は11月2日に表参道で点灯式ライブに参加し、12月7日に移籍第1弾シングルをリリースするとのこと。Delicious Deli Recordsは、KAMやSPICY CHOCOLATEらクラブ系アーティストが多数所属する邦楽レーベル。移籍したことで、新たなCrystal Kay像が続々と浮き彫りになるかもしれませんね。期待しましょう!
http://www.universal-music.co.jp/ddr/artist/crystal_kay/index.html

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LIVEレポ:黒木メイサ 『THE MAGAZINE SHOW』 @ZEPP TOKYO

2011年10月07日 19:00



ZEPP TOKYOで行なわれた、黒木メイサのワンマンライブツアー『THE MAGAZINE SHOW』に行って参りました。会場には大勢の熱狂的ファンが詰めかけ、特に若い女性の黄色い歓声が終始さく裂。メイサ様人気を裏付けるひと時でした。ちなみに初の生・メイサだった私:ケンイチも、その美貌と飾らないキャラクターに大興奮。思う存分、楽しませて頂きましたよ!では追記にて、セットリストと詳細レポをどうぞ!
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新番組 『Japanese Black Stream』 10月10日(月)配信!

2011年10月05日 19:00

*無事、第1回目の放送を行なわせて頂きました。
ご覧になって下さった皆様、本当にありがとうございます!!


今日は新番組の告知!

 

私:ケンイチが出演するUstreamの番組『Japanese Black Stream』(略してJBS)が、10月10日(月)の20時半頃よりスタートします!この番組は、兼ねてから不定期で行なっている「JBS Radio」のグレード・アップ版ともいえる内容で、従来のトーク要素に加え、DJによるプレイをリアルタイムで味わって頂ける何とも欲張りな構成になっています。今回DJを担当するのは、「JBS Meeting Vol.2」でも熱いプレイで参加者を沸かせてくれたMiyahaziCATCHERの2名!あらゆる角度から名曲が飛び出す予感!さらにMCには、当ブログが長きに渡ってお世話になっているJ-R&Bフリーク:YUTTYが登場!彼女とともに、その都度流れる音楽に沿った自由度の高いトークを繰り広げたいと思っています!

   

当日は、3連休の最終日でもあるので、くつろぎながらのんびり聴いて頂けると嬉しいです!
これまでの番組とは違い、話のネタを特別用意せずに挑む予定なので、予測不可能な展開が待ち受けているかも・・・?
お楽しみに!!

当日の開始時刻付近から、以下のURLや、埋め込みオブジェクトでお楽しみ頂けます。
チャットやTwitterなども開放しますので、よろしければご参加のほどよろしくお願いします!

http://www.ustream.tv/channel/japanese-black-stream



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SOULHEAD 『JUMP UP THE WALL』

2011年10月04日 19:00

 

JUMP UP THE WALL / SOULHEAD (11.9.28)

1. S.S.S. -Introduction-
2. NO NO NO
3. JUMP UP THE WALL
4. Life

5. Higher! Higher! Higher! -Interlude-
6. ASHITA
7. WORLD GO ROUND featuring lecca
8. I'm in love

9. novem -Interlude-
10. Fallin'
11. 向日葵
12. letter
13. Stories of life -Interlude-
14. I know
15. Walk With Me


通算5枚目となる、SOULHEAD1年7ヶ月ぶりのアルバム作品。
自らのユニット名を冠した前作『SOULHEAD』では、ロックやハウスなど、特定のジャンルに収まらない縦横無尽な音楽性を提示しファンを驚かせた彼女たちですが、全盛期にも直結する上質なR&Bサウンドと、独創的なボーカル・プロダクトを全面的に打ち出した本作では、ブラック・ミュージックを崇めてやまない姉妹の衰えぬ才能と、スタンスそのものの原点回帰を鮮やかにアピール。実験的な要素が多かった先の『SOULHEAD』を跨いだことで、その無類のオリジナリティにも一段と磨きがかかり、現行のSOULHEADにしか表現し得ないであろう柔軟なテクニックも随所で散見することが出来ます。また、本作で目立つのが、「Life」「ASHITA」をはじめとするリスナー直下型のメッセージ・ソングの数々。ほかにも、恋愛へと直走る女性を描写した「I'm in love」「Fallin'」、名曲「空」にも通ずるソルヘ流大団円「Walk With Me」など、何かを成し遂げようとする意志をダイレクトに感じさせる能動性の高いナンバーが数多く収録されているのです。『わたし、伝えたいんだよ。悲しい気持ちも怒りたい気持ちも、良いなと思ったことは全部伝えたいの』 付属のDVDに収録されているオフショット冒頭でTSUGUMIがこのように発言しているとおり、本作は彼女たちの”今伝えたい事柄”が丁寧に織り込まれた、まさにSOULHEADの真意を享受するに相応しい仕上がり。アルバムいっぱいに広がる”BACK to SOULHEAD”の芳香を堪能しつつ、ぜひそのエネルギッシュな詞世界にも気を配ってみることをお薦めします。

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PV紹介#103:BENI/SHINee/JAY'ED×JUJU/LUVandSOUL/mini/果山サキ

2011年10月03日 22:24

◆BENI 『Darlin'』・・・先日お伝えしたBENIのニューシングルのフルVer.のビデオが解禁。彼女のほかに、タレントの小森純も出演しています。
 

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