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JBSマンスリーチャート:2015年1月

2015年01月31日 17:35

◆JBS MONTHLY CHART -2015 January- ◆
 

 <SINGLE CHART>

No.1 Suga Suga Co. TAKANORI from LL BROTHERS / AZU
 

No.2 FANTASY / w-inds.



No.3 Dangerous / 遠藤美菜子 feat. Shogen (Galleria) & Young Yazzy
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Galleria「Gravity」

2015年01月30日 19:30



<アルバムレビュー>
Galleria「Gravity」 (2015/1/21)

1. Dangerous / 遠藤美菜子 feat. Shogen (Galleria) & Young Yazzy
2. Independent / RIP
3. Blow Up / Yo∞Hey
4. Can't Stop Me Now / VOG
5. Bad Girl / Reecho
6. No Way / TaTa from ABOUT

7. Player / Aki
8. Let It Go / 遠藤美菜子
9. Crazy Love / Gwangho
10. Tell Me / Aki

11. Tick Tack / CaCo from ABOUT
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JBS MASTERPIECE #2「ベーシックな名作 女性R&B編」:露崎春女/AI/嶋野百恵/Neo/MICHICO/Crystal Kay etc

2015年01月29日 22:58



テーマごとにアルバムをご紹介する「JBS MASTERPIECE」。先日の男性編に続き、今日は「ベーシックな名作 女性R&B編」をお届けします。時代を経ても色褪せない名盤ばかりなので、これを機にチェックしてみてください。
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シングルレコメンド:w-inds.「FANTASY」/清水翔太/Kowta-Low/子安博史

2015年01月28日 22:01

 
w-inds.「FANTASY」
傑作アルバム「Timeless」以来初となるシングル。昨年提唱した”レトロモダン”をコンセプトに、今回もファンキーかつ年季の入ったサウンドが小気味よく展開。サビでは「Make you mine」と同様に抑揚豊かなファルセットを多用し、ふんわりと柔らかい質感を実現させています。どこを取っても賞賛すべき格好良さなのもさることながら、彼らの場合はそれに加え、楽曲のひとつひとつをソツなくポップに仕上げてくるので本当に侮れません。カップリングでは例のごとく、形態によって異なる楽曲を収録。特に初回盤Aに収録されている「Million Dollar Girl」は、ブラスの音が冴え渡る会心のアップ・ナンバーに。
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JBS MASTERPIECE #1「ベーシックな名作 男性R&B編」:平井堅/ゴスペラーズ/Full Of Harmony/久保田利伸/BOO etc

2015年01月26日 22:23



JBSを開設してから今年で7年を迎えるのですが、新譜の追求に余念がない分、旧譜の紹介があまり出来ないなぁ、と前々から人知れず嘆いていました。そこで、このような企画を実施。旧譜を中心に、すでにレビューをしたものも含めてテーマごとにアルバムを紹介していこうと思います。第一回は、男性R&Bアーティストが生み落としたベーシックな名作。今なお語り継がれる傑作の数々を、JBS独自の観点から掘り下げて参ります!どれもJ-R&Bの入門盤として機能しうるアルバムなので、むろんスルー厳禁です。
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【お知らせ】HMVオンライン Nao'ymtインタビュー

2015年01月26日 17:40

 

昨年リリースされたNao'ymtのCDアルバム「矢的直明 2014 大晦日」のインタビュー記事を、このたび担当させて頂きました。HMVオンラインにてご覧頂けます。
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JBS Timeslip『2005年1月』:EXILE/倖田來未/KREVA/Crystal Kay/山下達郎/名取香り/Sowelu etc

2015年01月22日 23:21



2015年一発目の「JBS Timeslip」、今回はジャスト10年前の2005年1月をピックアップ!大物アーティストから知る人ぞ知る存在まで、名作をたっぷりお届けします!


 
倖田來未「hands」
まず紹介するのは、今なお倖田來未の人気ソングとして話題に上ることの多いバラード。ちょうど本作リリースあたりから積極的にテレビ出演を行うようになり、ついに同年、彼女は「エロカッコ良い歌姫」として本格ブレイクを成し遂げるのです。

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アルバム・レコメンド:E-girls「E.G. TIME」/BIG BANG THEORY/一十三十一

2015年01月20日 22:56

 
E-girls『E.G.TIME』
通算3枚目のアルバム。従来の路線である愛らしいリリック・メイキングと華々しいサウンドを駆使し、LDHならではのスタイリッシュなアイドル像を生き生きと体現。いかにポップに魅せるか、という視点に基づいたアプローチはさすがの徹底ぶりなのですが、歌と踊りをみっちり鍛錬しているグループでもあるだけに、もっと音楽的に尖った手法を見せてくれても良かった気はします。そういう意味でも、自由度の高い中田ヤスタカプロデュースの「Music Flyer」と、山口百恵のカヴァー「ロックンロール・ウィドウ」の存在感がピカイチ。
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シングルレコメンド:加藤ミリヤ「少年少女」/Da-iCE/May J./HOME MADE 家族

2015年01月19日 00:00

 
加藤ミリヤ「少年少女」
2015年第一弾シングルは、まさかのフォーク・ソング。かの中島みゆきを連想させる緩急著しい譜割りで鮮烈な印象を与えつつも、歌っている内容そのものは正真正銘のミリヤ節。若年層特有の”生きにくさ”をえぐる無骨なメッセージが、寂しいギターのストロークと共に谺します。「ミリヤがフォークに挑む」という図式は、その音楽が持つ前時代的な色合いも含めて物議を醸しそうですが、取り留めの無い憂いをシンプルに引き立てるのがフォークの最たる魅力であることを考えると、この歌詞にこの曲調を重ねる必要性は少なからずあったのだと確信せざるを得ません。ともすると張り裂けてしまいそうな彼女の熱唱も聴きどころ。カップリングには、デビュー10周年記念アルバム『MUSE』に収録された「STYLE」の発展型とも言えるアッパーな自己主張ソング「FASHION」などがスタンバイ。
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JBS PLAYLIST『あなたが選ぶ2014年のベスト・オブ・ソング/アルバム』発表会

2015年01月17日 23:18

 

新年早々に皆さまから募集したJBS PLAYLIST「あなたが選ぶ2014年のベスト・オブ・ソング/アルバム」。今日はその発表会と参ります。それぞれの感性が費やされた個性的かつタメになるプレイリスト。楽曲部門/アルバム部門あわせてじっくりとお楽しみください。

<参加者(五十音順/敬称略)>
Ichhy
imalin
utapordo
Kuoopy
ちょき
TOMOHIRO
HIDE
fuku
ぶる〜
YUTTY


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AZU『Co.Lab』

2015年01月15日 21:59



<アルバムレビュー>
AZU 『Co.Lab』 (2015/14)

1. LIAR’S GAME Co.JAZZY BLAZE
2. THE WAY I AM Co.蒼井そら

3. Without U.... Co.urata naoya from AAA
4. だいじなひと Co.BU-NI
5. Tonight’s The Night Co.DEPAPEPE
6. Suga Suga Co.TAKANORI from LL BROTHERS
7. HAVE FFUN!!! Co.YU-A
8. YMD□ Co.SEAMO
9. smile in your face

10. 大切なもの Co.今井洋介,草川瞬 from BRIDGET,TSUYOSHI,OSLT BAND(BU-NI,MITSU,DAIGO,TSURU) & ALL FANS (Bonus Track)
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PV紹介#145:三代目J Soul Brothers「Eeny, meeny, miny, moe!」/GENERATIONS/meg×Sweep/especia/HOME MADE 家族/ルンヒャン/KIRA

2015年01月15日 15:29

三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE「Eeny, meeny, miny, moe!」
EDM路線から一転、ブラスの音色を効かせたタイトなR&Bに挑戦。マイクスタンドを用いた全員でのパフォーマンスも必見。
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Nao'ymt 『矢的直明 2014 大晦日』

2015年01月14日 19:36

 

<アルバムレビュー>
Nao'ymt 『矢的直明 2014 大晦日』 (2014/12/31)

<ディスク1>
1. Complicated
2. Cold
3. All Disappear
4. Sunrise

5. One Day We Will Be Together
6. Wandering
7. Beautiful
8. Scenario
9. Frequency
10. Spring Reminds Me of You

<ディスク2>
1. Fireflies
2. 14.428
3. Someday I Will Die
4. Udumbara

5. August Rain
6. Hourglass
7. Irreplaceable
8. Paper World
9. Monster

10. Reminiscence
11. One Day We Will Be Together Again
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元BRIGHT菜々香、新曲「Honey boy」を発表。〜今も昔も人を虜にする”キャンディR&B”を特集!〜

2015年01月10日 20:03


2012年に解散したBRIGHTのメンバー、菜々香(グループ時はNANAKA)。彼女が先日発表したソロとしての新曲「Honey boy」がとびきりキュートなR&Bチューンだったのでご紹介しておきます。



曲は、「キライ...でも好き〜アイシテル〜」をはじめBRIGHT時代の楽曲を多く手がけた小田桐ゆうきと菜々香の共作。小悪魔的フレーズの数々と甘酸っぱいサウンドからなる音楽性は、たとえるなら全世界で人気を誇るアリアナ・グランデのみずみずしさと、女帝:マライア・キャリーの堂に入ったスター像を掛け合わせたような印象。つまりは女子としての可憐な表情と佇まいを目一杯押し出した一曲、というわけです。

ここ日本でも、菜々香のように可愛さ余るナンバーを歌うアーティストがこれまで数多く台頭してきました。JBSでは、女子の特権とも言えるこの音楽形態を”キャンディR&B”と命名。以下の定義に沿って、他の該当するナンバーもいくつかピックアップしてみようと思います。「Honey boy」にピンと来た方は、これから紹介する楽曲の方もぜひチェックしてみてください!

<キャンディR&B 独自定義>
1. 女性アーティストの内、とりわけ可愛らしさや少女性などを強く打ち出したシンガーの楽曲
2. R&Bのフォーマットに則りつつ、ポップ・ミュージックとしても十分に機能させた楽曲
3. 順風満帆な恋愛や溌剌とした精神状態など、主にポジティブな内容をモチーフとしている楽曲
4. 聴き心地は爽やかで透明感もあるが、最終的に切ない余韻を残すケースが多い。
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シングルレコメンド:板野友美「COME PARTY!」/Bro.KORN/ASY/BLUE BIRD BEACH/Mye/MADKID

2015年01月06日 23:54

 
板野友美「COME PARTY!」
韓国の女性グループ:Girls'dayの楽曲をリメイクした「COME PARTY!」を筆頭に、全曲が超アバンギャルドなダンス・チューン。昨年のアルバム「S×W×A×G」で築いたEDM追求の精神をここぞとばかりに発揮しており、同作で彼女を見直した身としては嬉しい限りです。表題曲以外だと、通常盤のみに収録されている「Little Devil Girl」あたりもキャッチーで白眉。あとはフロアライクな楽曲ばかりで頭打ちになってしまわぬよう、多彩なアプローチでもって今後の地盤を固めてほしいところ。
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JBSマンスリーチャート:2014年12月

2015年01月04日 21:26

◆JBS MONTHLY CHART -2014 December- ◆
 

 <SINGLE CHART>

No.1 エアポートで待ち合わせ / BoA
 

No.2  O.R.I.O.N. / 三代目J Soul Brothers



No.3 TOP SPEED / MUZI:CAGE
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JBS PLAYLIST『あなたが選ぶ2014年のベスト・オブ・ソング/アルバム』のプレイリストを募集!(1/15まで)

2015年01月02日 21:58

 

読者の皆さまから特定のテーマに沿ったプレイリストを募り、後に発表会を行うその名も「JBS PLAYLIST」。今年1発目となる今回のテーマは「あなたが選ぶ2014年のベスト・オブ・ソング/アルバム」ということで、去る2014年に発表されたものの中から皆さま選りすぐりの作品を募集させて頂きます!個人的な目線から昨年を振り返って頂き、ヘビロテしていた楽曲、完成度の高かったアルバムなど各部門5作品ずつお寄せください。今回はいつもと要領やテンプレートが異なりますので、常連の方も必ず以下の注意事項をお読み頂けると嬉しいです。

名作が多く誕生した2014年の音楽シーンを今一度噛み締めるためにも、ぜひふるってご応募ください。これをやらずして、2014年は終われない!お待ちしております!


◆JBS PLAYLIST 第15回テーマ 『あなたが選ぶ2014年ベスト・オブ・ソング/アルバム』要項◆

・皆さんそれぞれの感性と基準をもとに”2014年を象徴する作品(楽曲/アルバム)”をそれぞれ5作ずつお選びの上、お名前や選出理由などをご記入頂いたものをjbsplaylist@gmail.comのメールアドレスまでお送り下さい。

・選曲対象は邦楽のみとさせて頂きます。

・今回に限り、楽曲編とアルバム編の計2部門の選出をお願い致します。楽曲編に関しても、従来の7作品ではなく5作品の選出でお願い致します。

・作品はランキング形式(1曲目が1位、2曲目が2位など)で配置されることを推薦させて頂きますが、特定の理由がある場合はその限りではございません。

・対象となる作品は、2014年内にリリースされた作品か、2014年発表ではないものの昨年取り立てて鑑賞(愛聴)していた作品のどちらかでお願い致します。

・締め切りは2015年1月15日(木)までとさせて頂きます。

・文章の量や構成を考慮して、頂いたコメントをこちらで添削させて頂く場合がございます。あらかじめご了承ください。

・プレイリスト作成の際は、必ずこの記事の追記部分に掲載しているテンプレートをご使用頂きますようご協力をお願いします。詳しい書き方については、過去の記事や追記の「書き方例」を参考にしてください。

◆バックナンバー◆
#1  『対・五月病!元気になれるプレイリスト』
#2  『雨の日に家で聴きたいプレイリスト』
#3 『夏到来!海沿いドライブ用プレイリスト』
#4 『キャンプの夜。星空を眺めながら聴きたいプレイリスト』
#5 『「MELLOWS」発売記念 あなただけのJ-メロウ・プレイリスト』
#6 『きよしのこの夜 クリスマスに聴きたいプレイリスト2011』
#7 『あなたが選ぶ2011年ベストソング7』
#8 『あなただけのT.Kura/MICHICO最強プレイリスト』
#9 『失恋ソング2012 〜落ち込みたいときの処方箋〜』
#10 『あなたが選ぶ2012年ベストアルバム/ベストソングTOP3』
#11 『イン・ザ・クラブ 大音量で聴きたい邦楽チューン』
#12 『あなたが信じる7つのジャパニーズR&B』
#13 『あなたが選ぶ極上邦楽コラボレーション』
#14 『冬に聴きたいハートウォーミング・ソング7選』 

・何かご不明な点がありましたら、僕まで遠慮無くご連絡ください。なおプレイリストを送って下さった方には、私ケンイチの方から追って返信をさせて頂きますので、締め切りを過ぎて数日経っても返信が来ない場合はご連絡を頂けると有り難いです。
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『JBS 2014年間チャート アルバム部門 TOP100』発表

2015年01月01日 21:00



皆さま、新年あけましておめでとうございます!!!昨年も本当にお世話になりましたm(_ _)m 2015という字面は個人的にとてもキリが良く映るので、それに倣って今年は、自分にとっての節目を目指したいと思います。やらなければならないことはキチンとやり、やりたいことも段階を踏んで実現させていく。そんなところでしょうか。もちろん、名曲・名作がたくさん生み出されることも常に期待しつつ!今年も何卒、よろしくお願いします!!

さて、新年一発目となる今回の記事では、大晦日に行った楽曲部門に続き「JBS 年間チャート 2014 アルバム部門」のTOP50をお届け!JBSの2014年総括もいよいよラストスパート。ぜひお付き合い下さい。それでは、どうぞ!!

◆JBS 2013年間チャート 楽曲部門 TOP100
(対象:2012年12月〜2013年11月の間に発表されたアルバム *一部特例があります)
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