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LIVEレポ 『響 MUSIC FESTIVAL』

2011年06月01日 19:00


先日お台場で行なわれた、クラブ・ミュージックの野外イベント『響 MUSIC FESTIVAL』に行って参りました!本来は昨年の十月に予定されていたのですが、台風の影響でやむなく公演中止。このタイミングで東京に越してきたこともあって、今回めでたくリベンジ公演に参加出来たというわけです。

◆『響 MUSIC FESTIVAL』 Official⇒http://www.hibiki-fes.com/


いや~素晴らしかったです、各アーティストのパフォーマンス。
普段あまりお目にかからないアーティストも多く出演していたので、良い刺激になりました。
懸念されていた天気の方もほら、見て下さい!!こんなにも恵まれ



てねぇー!!!!!(´゚Д゚`)
もうね、この糞みたいな悪天候が本当に玉に瑕。
写真だと分かりにくいですけど、雨のほかに風も強くて、後半のステージは軽く震えながら観てました。
おまけにずぶ濡れになったから、iPodと携帯ぶっ壊れるし ←これは自業自得。
ようやく快方に向かい始めていた風邪がぶり返さなかったことが不幸中の幸いですわ。

とまあ色々と弊害があったため万全のコンディションで臨むことは出来なかったのですが、
そんな中でも出来る限りの力を費やしてレポ用に留めてきたので、ご覧頂けると幸いです。


それでは、各パフォーマンスを辿る私迫真(?)のレポを、どうぞ!


◆Hi-Bridz◆
1. ?
2. Charinko
3. see you again

会場に着いて早々、我ら一行を迎えていくれたのはHi-Bridzのお二人。
元JtoSということで期待していたんですが、予想どおり安定したパフォーマンスでした。
中でもこのほど配信された『Charinko』って曲は、非常にユーモラスで面白い一曲になっています。


◆石川マリー◆
1. ふたり、It's Love
2. Come Back To Me
3. La La La
4. 7days

続いて登場したのは石川マリー。
本人も緊張してるんですー><』と言っていたとおり、全体を通してかなり不安定な歌唱で内心ハラハラしていたんですが、まあこれからだと思います彼女。場数を踏めば何とかなる!(多分) LIVE中には、『VERBALさんのラジオに音源を送ったのがきっかけで、今ここに立っている』と感謝の意を述べ、m-floのカバーであり自身のプレ・デビュー曲でもある『Come Back To Me』をパフォーム。当時の志を忘れることなく、これからも頑張って頂きたいです。


◆CHiE◆
1. Beautiful Ladies
2. 鍵をかけて
3. ほんの少し、ほんと少し
昨年の『JOY LIVE!』以来に久しぶりにお目に掛かったCHiE様は、歴代のシングル三曲を歌唱。
『Beautiful Ladies』の際は高音で歌声がひっくり返るアクシデントもあって、正直石川マリー以上にスリリングでした。ダンスも相変わらず無表情で、『つまんないのかな』と一人勝手に妄想を広げたりもしましたが、何と言っても彼女は超がつく美貌の持ち主。『あいにくの天気ですけど、すぐそこが海なんで気持ちは夏って感じ!』と突拍子もないことを言われても妙に納得出来るものがあります。男って単純。


◆山口リサ◆
1. Introduction ~Eternal Color~
2. ENERGY
3. Never Ever ~今だけでも~
4. モノクローム

お次は山口リサ。
前二者の歌唱が立て続けにあまり思わしくなかったため、彼女持ち前の安定したボーカルを聴いた時は心底安堵しました。くわえて超スリムなんですよね、彼女。脚とかびっくりするぐらい細かったんですけど、ちゃんと食べてるのだろうか・・・笑 曲は『ENERGY』『モノクローム』のほか、今月配信リリースされる新曲『Never Ever ~今だけでも~』もいち早く披露。リサ節全開のミドル・チューンでございました。また、『モノクローム』歌唱の際には『一番思い入れのある曲』だと強調し、一人でしんみりしてしまった次第で。フェイクでのファルセットもすこぶる美しかったし、是非また生でゆっくり鑑賞したいですわ。

ちょうど正午あたりの時間だったので、俺ら一向は一旦ステージを離れ昼食へ。
↑全く腹が膨れなかった”メガタコライス”。
◆LUNA◆
観ようと思ったんですけど、先日の『VIBES HYPE』とセット・リストが全く一緒のようだったためスルー。


◆ICE DYNASTY◆
1.LIFE
2.?
3.?
4. One Love

六人組HIP HOPグループ:ICE DYNASTY。
予備知識があまりなかったため、曲名の半分が不明です。すみません。
でも彼ら上手いですよねぇ。メンバーにコッタさんそっくりの人がいて笑ったのは内緒。
合間のMCでは『原発いらないと思ってるやつどんだけいんだよ』と吹っかけ、しまいにはメンバーが一人不在なことに対し『放射能でやられたんじゃねーの?』と不謹慎さ全開のジョークを飛ばし、観客は少々引き気味だった模様。まあでも面白かったですけどね、仲良しな感じがして。


◆TARO SOUL & DJ 威蔵◆
Soul Dreamer
Everytime(Nothin' On You Remix) など

司会のMCを挟んで登場したのは、TARO SOULとDJ威蔵のコンビ。
彼らに至っては、もはや何曲歌ったのかすら憶えていません。というのも、威蔵のDJプレイがあまりテクニカルすぎて、すっかり見入っちゃってたんですよね。二枚使いはもちろん多少アクロバティックに振る舞う場面もあったりして、我ら観客大盛り上がりでした。一方のTARO SOULも、『非の打ち所がないパーティーピーポー』『台風を起こすぜ』など喋るラインがいちいち秀逸で、すっかり参っちゃいました。『Everytime』は、B.O.B.のヒット曲のトラックに合わせてパフォーマンスするというRemix仕様。Hookのコード感がばっちりフィットするんですよね。


◆KEN THE 390◆
1. THE DOOR
2. I GET SO HIGH
3. Stay
4. ONE

実質の相棒であるTARO SOULに代わり、今度はKEN THE 390がステージに”襲来”。
『THE DOOR』『I GET SO HIGH』で最大限にテンションを共有した後、シミショーとCIMBAがそれぞれ不在の『Stay』『ONE』を披露しました。LIVEでは初めて目の当たりにした彼ですが、見た目は本当に庶民的なお兄さんなんですよね。ただ中盤以降、その生半可な印象は完全に払拭。『プロとアマの差って、Verseでお客さんの手が挙がるかどうかだって聞いたんだよね。だからみんなが盛り上がってるのを見て、やっべー俺もプロになったよ!って思った。』と自信に満ち溢れた発言に始まり、固有名詞を多数取り入れたお得意のフリスタ・ラップがスタート。TARO SOUL&威蔵で高まった会場のボルテージを上手にコントロールし、見事大成功を収めていました。畳み掛けが尋常じゃないよねこの人。HIP HOPシーンに高学歴が多いことに何となく納得した瞬間なのでした。


◆CLIFF EDGE◆
1. LIV~大切なあなたたちへ~
2. LOVE LOVE FEVER
3. Endless Tears
4. 10年先も、100年先も・・・

タロケンの後に登場したのはCLIFF EDGE。
彼ら音楽性が異なるので、さっきほどは盛り上がらないだろうな~と高を括ったのも束の間、熱狂的なファンの声援が飛び交っていてびっくりしました。それにしても彼らチャラいチャラいw 『LOVE LOVE FEVER』なんて、もはやホスト芸の域ですからね。リーダーのJUNも、公演中しきりに『ホストじゃないですから!』と叫んでました。有線で大量オンエアされた『Endless Tears』は、客演ボーカルの中村舞子不在で披露。ただこの曲って彼女のパートで持っている部分が大きいし、実際彼女の担うHookの部分で当のCLIFF EDGEは『イェー』やら『オン』やら軽く合いの手するに終始していたので、出来れば3人でのコラボレーションをLIVEでも実現させて欲しかったな。


◆TEE◆
1. 3度のメシより君が好き
2. Shaking Time
3. ベイビー・アイラブユー
4. がんばれよ

前半戦ラストに待ち構えていたのはTEE。
冒頭の『3度のメシより君が好き』から楽観ヴァイブスが半端なく出てました。彼も本当に煽動上手ですよね。『青空まで連れて行くぜ~!海へ行こう~!』という一見チンプンカンプンな発言も、盛り上げ番長である彼だからこそ成立するのかな~と思ったり。続く『Shaking Time』ではキワどい振り付けを『やって。』と観客に可愛く強要したり、『ベイビー・アイラブユー』を歌い終わるやいなや『ええ歌やね。』と自己陶酔(?)するなど、終始やりたい放題のステージでした。

200
TEEの公演終了後、ダンス・ミュージック系DJのプレイが主となっている”舞”ゾーンをちょっくら覗いてみました。ちょうどcapsuleやPerfumeのプロデューサーでお馴染みの中田ヤスタカがDJをやってて、ご覧の通りの大盛況!あの感じだと”奏”ゾーンよりも全然人居ました。みんな雨降りまくってんのに元気だったなぁ。


◆JAY'ED◆
1. Everybody
2. Free
3. 最後の優しさ(Piano Ver.)
4. Identity
5. ずっと一緒
公演も中盤に差し掛かりJAY'EDが登場。
『Everybody』で躍動的に幕を開け、『Free』やピアノをあしらった『最後の優しさ』でしっとり展開するという緩急を効かせた構成でした。MCの方はあまり聞けなかったのですが、『大事な人を思い浮かべながら聞いてください』と前置きした後に『ずっと一緒』を歌っていたのはやけに印象的でしたね。ていうか彼のLIVEを観る度に思うんですが、彼って見かけによらずコッテコテの関西弁で、妙な親近感を抱きます。上京して間もないから尚のこと。


◆Sowelu◆
1. Get Ready -Nite 2 Remember-
2. Never
3. こぼれそうな唇
4. 年下の君に feat.三浦大知
楽しみにしていたアーティストの一人であるSowelu。
のっけから『Get Ready -Nite 2 Remember-』という必殺技を繰り出し、俺の心はヒートアップするばかりでした。短い持ち時間の中でこの曲を採用するとは、さすがです。また、終始衣装の緩み具合が気に掛かっていたようで、『(服がずれ落ちて)おっぱいが出たらしゃれにならん』と自分のセクシーな戦略に掛けたような発言で笑いを誘っていました。『年下の君に』では、後に出番が控えていた大知君が一足早く登場し、二人仲睦まじくコラボレーション。何でもLIVEでは初披露だったようで、大知君が『初披露だからドキドキしてるんです。』と話すと、『私はこのドレスが落ちてこないかドキドキしてる。』とSowelu。彼女をLIVEで観たのはおそらく初めてだったんですが、思いのほか面白いキャラクターなんですねw


◆三浦大知◆
1. Who's The Man
2. Hypnotize
3. STOP... feat. 千晴
4. Lullaby
5. Touch Me
投げキッスを振りまきSoweluが退場した後、大知君の本格ダンス・ステージが遂に開幕!
このときを待ち侘びていたファンの黄色い声援が、まるで怒号のように一斉に鳴り渡っていました。
初っ端は、『雨なんか吹き飛ばしていこうぜ!』と威勢良く言い放ち『Who's The Man』『Hypnotize』をメドレー形式で披露。『STOP...』ではゲストとして千晴が登場し、まさに雨天とは思えないほど溌剌としたパフォーミングで魅了してくれました。『みんなに伝えたいことがぎっしり詰まった曲』とシリアスに話し歌ったのは『Lullaby』。スタンドマイクを用意し、極力歌に徹しようという姿勢がひしひしと伝わりました。そしてラストはお待ち兼ねの新曲『Touch Me』!この曲はとにかくコレオグラフが繊細でめちゃめちゃ格好いい!生で観られて感無量でした。


◆DJ KAORI◆        ◆DJ KOMORI◆
大知タイムが終了すると、日本を代表する人気DJ二名のプレイがスタート。
当初告知されていたタイム・テーブルではKOMORI先攻だったのですが、どうやらKOMORIサイドのスケジュールの都合で急遽ケオリーさんが先に回した模様。ちなみにこの頃から雨が強くなりステージから少し離れたテント下で雨宿りをしていたので、お二人のプレイはほとんど聴いていません、悪しからず。ただちらほら聞こえてくる曲は、やはりメイン・ストリームが中心だったように思います。それにしても、ケオリーさんのオーラは半端なかったなぁ、伊達に有名じゃないって感じ。そしてあの豪雨の中、カッパを着て躍り狂っていた猛者たちに拍手を。

  
◆DABO×SHOWGUN◆
1. デッパツ進行
2. スーパーバックシャン(Yes,Sir)
3. ケツにマシンガン
4. 拍手喝采
5. レキサスグッチ
6. I Rep

テントを離脱すると、ちょうどDABOのステージが『デッパツ進行』でスタートしたところでした。それも、SHOWGUNなるダンサー集団(with キッズ・ダンサー)を大量に引き連れて。上に挙げている『ケツにマシンガン』もそうですが、彼らとの連帯パフォーマンスはとんでもなく迫力があって圧巻の一言でした。そして旧来ファンにとっては嬉しすぎるであろうJ-RAPクラシック『拍手喝采』『レキサスグッチ』のパフォーマンス。アガりすぎて、雨風+長丁場の影響で鬱屈していたメンタルが瞬時に吹っ飛びましたね。何なんだ、この化け物MC。曲間の発言も『俺は今日、ラップをみんなに届けるためにここに来た。小手先じゃなく、有無をうわせない日本語のラップを届けにきたんだ。』『浮気をするなとは言わない。テクノやレゲエを聴いても良いし、AKBを聴いても良い。それでもヒップホップが好きなやつは手を上げろ!』などなど失神レベルの代物ばかり。極めつけは、その流れでの『I Rep』。ここまで来たら、もう惚れない手はないですよね。


◆SUGAR SHACK FAMILY◆
”奏”ステージのトリを飾ったのはSUGAR SHACK FAMILY!
多忙のあまり普段はあまり参加できない三浦大知とJAY'EDも合わせた総勢12名のアーティストが大集結し、全出演者中もっとも長い約60分のステージを繰り広げました。



・Full Of Harmony, LL BROTHERS, 三浦大知, LEO, 真之介
1. SUGAR SHACK
まずはお馴染みのこの曲。続々とメンバーが登場する中、真之介が登場したことにすぐ違和感を抱いた私。
そう、今回はHI-D兄さんが不在なのです。パンフではクレジットされていたのにどういうことやねん?と思ったら、どうやら同日にAK-69のLIVEに出演していたようです。まあ、仕方あるまいね。


・Full Of Harmony
1. KABUKI道
『SUGAR SHACK』を終えると、各々のLIVEがスタート。
トップ・バッターであるFOHは、お決まりの一手とも言うべき『KABUKI道』を披露しました。
いつもよりHIROが一段と格好良く見えたんですけど、何でだろ。


・MICHIYA
2. Crazy
MICHIYAは月一のイベント『SUGAR SHACK』でも馴染み深い『Crazy』を歌唱。
ただFOHからの流れの所為かかなり聴き劣りしてました。もっとガッツ見せて欲しかったな。


・真之介
3. ?(未発表曲)
一足早く登場していた真之介。
未発表であろう新曲を披露していたんですが、誰のトラックなのかがもの凄い気になりました。
ビートから察するにUTAかなと踏んでいるんですが、じきに分かるのかな。


・L&J
4. Hypnotic Superstar
5. Dreamer

『Hypnotic Superstar』のイントロに合わせ軽く飛び跳ねながら登場したものの、雨で滑ったのかステージ上で壮絶にコケたL&J。これには本人もびっくりしたようで、何とも言えない表情を浮かべていました。


・CIMBA
6. 奇跡
CIMBAは、『奇跡』(しかも短縮Ver.)1曲のみを歌い終えるとあっさり退場。
最後までほかのメンバーとのコラボレーションもなかったし、くわえて昨年に予定されていた今イベントのプログラムではピンでの出演だったので、正直かなり冷遇されている印象を受けました。彼今着実に地位を確立しつつあるのだし、JAY'EDや大知ほどの扱いとまではいかなくとも、せめてもう少し見せ場を作ってあげるべきだったんではないでしょうか。


・LEO
7. Flashlight
LEO様も同じく『Flashlight』1曲のみを披露。
お気付きの方も多いとは思いますが、各自の時間配分やステージングってまんまクラブ・イベントの『SUGAR SHACK』をなぞってるんですよね。普段クラブに入れない若年層へも、この一日で大きくアピール出来たのではないでしょうか。



・JAY'ED, LEO, L&J, 真之介, MICHIYA,
8. Perfect Man
そして、JAY'ED参加の激レア『Perfect Man』
もっとも、その代わりにTSUYOSHIがいなかったんで、フル・メンバーでの披露には至らなかったんですけど。


・LL BROTHERS
9. Tonight
LLのお二人は『Tonight』を選出。
退場の際には、新曲である『戻らない日々~Good bye my love~』も『今の曲とは違って泣ける曲となっていますので、是非皆さん”ディーエル”おねがいします!』とばっちりアピールしていました。



・Full Of Harmony, LL BROTHERS, 三浦大知, LEO
10. 君がいるなら ~Winter Love Song~
そして最後は、降りしきる雨の中『君がいるなら ~Winter Love Song』で幕締め。
もはや季節なんて関係なしといったこの曲ですが、いつ聴いても感動は一入ですね。
ただまあ、ラストのキメであるアカペラの『Crazy 'bout you』のタイミングをLL弟のMASAYAがミスったため、ちょいとばかし肩透かしを喰らわされましたけどw ちなみに、歌唱前に1組ずつステージへと登場する際その皆が滑ってこける演出を行い、見事に前述のL&Jのオマージュ及びフォローが成立しましたとさ。メンバー思いで何よりです。




以上です!
こうした日中のイベントというのは、普段クラブやライブハウスに出向けない人たちにとってはまさに打って付けともいえる機会だと思うので、今後もコンスタントに発足させてくれることを願っています。事実、本当に楽しかったからね(雨が非常~にうざかったけど)。今度は一度かんかん照りの真夏にやって欲しいなぁ~野外フェスの醍醐味ってものを、もっと味わいたいんでね!

おしまい

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コメント

  1. mikadai | URL | -

    No title

    いや~!豪華メンバー!

    Soweluの「Get Ready」は原曲が大好き!
    私ら世代にはたまらんわ~(>_<)
    「年下の君に」は初披露やったみたいやね♪
    羨ましい~

    DABOの「拍手喝采」「レクサスグッチ」いいな~(T_T)
    MC読んだだけで鳥肌立ったわ!

    シュガシャファミリーは、ほとんどフルメンバーやね!
    アルバム楽しみ~(^o^)

  2. ケンイチ | URL | -

    No title

    >>mikadaiさん
    ですよね~超豪華!
    「年下の君に」のときはそれはもう盛り上がってました。
    何せ後に出番を控えているはずの大知君がフライングで登場してくれましたから♪

    「拍手喝采」のときは軽く発狂しそうになりましたw
    やっぱフロウ堅いっすわ~彼!

  3. SK-G | URL | -

    お久しぶりです!

    May j.さんのファンで何度かコメントさせてもらっている者です!

    響行かれたんですね!

    このイベント確か最初は台風で中止になったんですよね。

    まさか延期公演も大雨に見舞われるとはw(タロソとケンザのtwitterで色々チェックはしていました。)

    ICE DYNASTYは「東京現行型」とまで言われるグループです!
    アルバムも購入しましたが「へぇ~」って感じで新鮮でしたw

    タロソ、ケンザは本当に盛り上げ上手ですよね。

    ケンザなんかはHIPHOP以外のイベントも結構出てるので色々な盛り上げ方を知っているのかな?とも思っています。(昨年のa-nationのサブステージみたいなやつは司会も務めてました)

    いやあ行きたかったです・・・

    DABOさんのセトリ半端ないですね!!!

  4. ケンイチ | URL | -

    No title

    >>SK-Gさん
    お久しぶりです!
    コメントありがとうございます♪

    そうなんですよ~よりにもよって大雨ですからね。
    たまったもんじゃないです汗

    ただSK-Gさんのおっしゃってるとおり、各アーティストのパフォ自体は非常に見応えのあるものでした!
    ケンのフリスタはもちろん、DABOもきれっきれでしたからねw
    みんな天候が悪かったから、尚のこと気合が入ったのかもしれません。

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