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上半期音楽BEST:2011年の巻

2011年06月29日 19:00

 
今年も間もなく折り返し地点。早えええええ!(号泣)
なーんて、落ち込んでる場合じゃありませんよね。下半期に向けて、色々準備しなければ!
というわけで本日は、当ブログ、そして私:ケンイチの2011年上半期ランキングをご紹介。
今年はとんでもなく偏った結果となりましたが、ご覧頂けると幸いでございます。
ではでは、まずは楽曲部門から、どうぞ!


◆JBS 上半期音楽BEST◆(対象期間:2010年12月~2011年5月)

◆楽曲部門◆



No.1 モノクローム / 山口リサ
No.2 TAG / mochA
No.3 Let's Get It On / w-inds.
No.4 SWITCH⇔ / 黒木メイサ
No.5 さよならの代わりに / JUJU


1位はロリサ aka 山口リサ。この1曲で、彼女の見方が180度変わった方も多いはずです。T-SKとの黄金コンビ、確立の記念すべき楽曲とも言えそう。2位は僅差でmochA。『逃げても無駄よ~』の歌い出しは、この先受け継がれていくであろう伝説のパンチ・ライン。3位はw-inds.。PV解禁時からメロメロでしたからね、この結果にも満足しています。4位はメイサ様のアルバム『MAGAZINE』から。mochA然り、U-Key zoneの魔力は底知れませんわ、まったく。そして5位はダーク・ホースだったJUJU。彼女のハイトーン・ボーカルにより、不覚にも琴線が唸りまくりでした。

No.6 Lullby / 三浦大知
No.7 FAITH / 為岡そのみ
No.8 UNUSUAL feat.山下智久 / 安室奈美恵
No.9 Life / Ms.OOJA
No.10 More & More feat.日之内エミ / 宏実
No.11 Bye Bye Gloom / 露崎春女
No.12 Every Little Step / RUNNING MAN
No.13 黒い髪 / 為岡そのみ
No.14 Be Mine / Tiara
No.15 Winter Anthem / Jine
No.16 Forget-me-not / 清水翔太
No.17 Fallin' 4 U feat.DMC / AISHA
No.18 レーザービーム / Perfume
No.19 Y.O.U / 宏実
No.20 Heart of glass / U
No.21 POP DIVA / 倖田來未
No.22 #1 feat.KANAME / 安室奈美恵
No.23 a beter tomorrow / CHEMISTRY
No.24 ラッキー★ガール / 宏実
No.25 O2 feat.AI / 福原美穂
No.26 いとしき日々よ / 平井堅
No.27 勇者たち / 加藤ミリヤ
No.28 Party All Night / 清水翔太
No.29 告白 / 為岡そのみ
No.30 Flashlight / LEO
No.31 MR.TAXI / 少女時代
No.32 YOU & I / 清水翔太
No.33 Love Again / AISHA
No.34 Drama / 三浦大知
No.35If I Can't Have You / 宏実
No.36 過ぎ去ったはずの想い / meajyu
No.37 Fallin' In Love Again / 宏実
No.38 Naturally / 松下優也
No.39 Fly Girl / D.I
No.40 A New Day / 露崎春女
No.41 夜明けが来るまで / YU-A
No.42 Heart Beat feat.HI-D,CIMBA / 山口リサ
No.43 Lovesick~笑顔の裏で~ / LL BROTHERS
No.44 ありがとう / 為岡そのみ
No.45 Time To Go / 宏実
No.46 君のとなりに / May J.
No.47 Sacrifice / 露崎春女
No.48 君がいるなら~White Love Song~ / Full Of Harmony/LL BROTHERS/三浦大知/HI-D/LEO
No.49 BYE BYE MY FRIEND / 黒木メイサ
No.50 ほんの少し、ほんと少し / CHiE


6位から50位までを一気にご覧頂きました。
今年は例年にも増して『アルバム単位での鑑賞傾向』が強かったため、同じアーティストが多数ランクインしております。ちなみに最多ランクインは宏実の6曲。アルバム『MAGIC』の結果や如何に?(ニヤリ) 男性では、SUGAR SHACK勢や清水翔太らが好調でした。嗜好や人口の問題もありますが、正直男性アーティストにはもっともっと頑張って頂きたい。下半期では、是非とも挽回願います!


◆アルバム部門◆



No.1 COLORS / 清水翔太
No.2 DRAMATIC / 為岡そのみ
No.3 MAGIC / 宏実
No.4 Checkmate! / 安室奈美恵
No.5 Now Playling / 露崎春女


1位は文句なしのシミショー。粒揃いの名盤です。2位はそのシミショー同様、長い期間ヘビロテだった為その。ポップスにも振り切れる彼女の器用さが窺えます。3位は宏実。テイストのカラフルさを尊重しつつも、独自のR&Bネスは健在の快作。4位は安室ちゃん。ベスト盤という名目ながら新曲もプラスされた聴き応え十分の内容です。そして5位は露崎春女。『Bye Bye Gloom』のNao'ymtをはじめ、皆さん良い仕事振るい過ぎです。

No.6 ALL ABOUT LOVE / TSUYOSHI
No.7 M / meajyu
No.8 Eternal Color / 山口リサ
No.9 AISHA.EP / AISHA
No.10 CHEMISTRY 2001-2011 / CHEMISTRY
No.11 MAGAZINE / 黒木メイサ
No.12 GD & TOP Vol.1 / GD & TOP
No.13 Colors / May J.
No.14 room106 / D.I
No.15 U-key zone Presents "Advent of UKZ vol.2" / Various Artists
No.16 ACTIVATION / 竹本健一
No.17 Love & I.~恋愛遍歴~ / Sowelu
No.18 AISHA.EP Ⅱ / AISHA
No.19 Tears / Tiara
No.20 New Edition / MIHIRO


6位から20位まではこのようになりました。
特に、6位から10位まではかなりの混戦状態だったなぁ~ポイント的な差はさほどありません。洋楽勢では、K-POPですがGD & TOPが12位にランクイン。日本人にも親しみやすいダンス・ミュージック盤の極みとも言える内容なので、気になった方は是非。May J.やSoweluなど、”Sony⇒avex組”も軒並み健闘していました。16位の竹本健一は、もっともっと知られるべきアーティストですね。ああいったアコースティックな音楽性は淘汰されがちなご時世ですから、尚のこと。



◆お知らせ◆
当ブログ主催のリアル・コミュニケーション・イベント『JBS Meeting Vol.2』の開催が決定しました!2011年8月27日(土)18:00よりスタートで、場所は渋谷O FLOOR。参加エントリーの方法等詳しい要項はこちら

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