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『JBS Music Award 2011』 全28部門 最優秀者/作品発表

2011年12月30日 19:00



先日ノミネーションを発表した『JBS Music Award 2011』
本日はいよいよ、その中から選んだ最優秀者及び作品を発表させて頂きたいと思います。
この一年間のシーンに今一度焦点を当てながら慎重に選ばさせて頂いたので、僕としてもすこぶる納得のいく結果となりました。それでは参りましょう。全28部門の頂点に立った今年のJBSシンボルは、コレだ!

◆JBS Music Award 2011 最優秀者/作品発表◆
【対象期間:2010年12月~2011年11月】
ノミネーションはこちら
 
◆アーティスト・オブ・ザ・イヤー◆

◆R&B・オブ・ザ・イヤー◆
◆ポップ・オブ・ザ・イヤー◆
◆クリエイティブ・オブ・ザ・イヤー◆
◆バラエティ・オブ・ザ・イヤー◆
◆プロジェクト・オブ・ザ・イヤー◆


◆センシュアル・オブ・ザ・イヤー◆
◆ハッピー・オブ・ザ・イヤー◆
◆センチメンタル・オブ・ザ・イヤー◆
◆メロウ・オブ・ザ・イヤー◆
◆エモーショナル・オブ・ザ・イヤー◆
◆ハード・オブ・ザ・イヤー◆
◆ダンス・オブ・ザ・イヤー◆
◆ハートフル・オブ・ザ・イヤー◆
◆グルーヴ・オブ・ザ・イヤー◆
◆シリアス・オブ・ザ・イヤー◆
◆クライ・オブ・ザ・イヤー◆
◆バラード・オブ・ザ・イヤー◆
◆K・ポップ・オブ・ザ・イヤー◆
◆ディファレント・バージョン・オブ・ザ・イヤー◆
◆リメイク/カバー・オブ・ザ・イヤー◆


◆プロデューサー・オブ・ザ・イヤー◆
◆リリシスト・オブ・ザ・イヤー◆
◆メロディメイカー・オブ・ザ・イヤー◆
◆アレンジャー・オブ・ザ・イヤー◆
◆コラボレーション・オブ・ザ・イヤー◆
◆ビデオ・オブ・ザ・イヤー◆
◆ニューカマー・オブ・ザ・イヤー◆




◆アーティスト・オブ・ザ・イヤー◆

・黒木メイサ
・清水翔太
・為岡そのみ
・三浦大知
・mochA

今年の顔と言えばやはりこの人。先日リリースしたアルバム『D.M.』が自身最高となるオリコン7位を記録したことをはじめ、シーン内外を揺るがす快進撃に興奮しっ放しでした。来年5月には武道館公演も決定するなど、2012年も破竹の勢いで駆け抜けてくれること間違いなしです。

◆R&B・オブ・ザ・イヤー◆

・清水翔太 「COLORS」
・SOULHEAD 「JUMP UP THE WALL」
・TSUYOSHI 「ALL ABOUT LOVE」
・三浦大知 「D.M.」
・meajyu 「M」

今年もっとも輝いていたJ-R&B盤は、清水翔太の「COLORS」に決定。
ブラック・ミュージックへの憧憬を落とし込んだきめ細かいR&Bの世界に、彼の本領を実感。
等身大のメロディ・センスも一際冴え渡っていました。

◆ポップ・オブ・ザ・イヤー◆

・安室奈美恵 「Checkmate!」
・Alice 「JUST ONE」
・黒木メイサ 「MAGAZINE」
・さかいゆう 「ONLY YU」
・少女時代 「GIRL’S GENERATION」

メイサ様初のフル・アルバム「MAGAZINE」。
その名の通り雑誌との一体型仕様だったことは勿論、多様なジャンルを取り入れたカラフルなサウンド・アプローチを通して、面目躍如のポップぶりを見せつけてくれました。豪勢なプロデューサー陣による華麗なるお仕事ぶりも必聴。

◆クリエイティブ・オブ・ザ・イヤー◆

・EMI MARIA 「BLUE BIRD」
・竹本健一 「ACTIVATION」
・D.I. 「room106」
・Mio Soul 「In My Skin」
・YUKALI 「IF THIS IS LOVE」

今やプロデューサーとして名を馳せる今井大介ことD.I.が、いちシンガーとして実に9年の歳月を経て発表したアルバム。クリエイターとしての目覚ましい才腕を自身をフィルターに鮮やかに開花させた本作は、創造性の賜物とも言える屈託のない仕上がりでした。

◆バラエティ・オブ・ザ・イヤー◆

・AI 「THE LAST A.I」
・為岡そのみ 「DRAMATIC」
・露崎春女 「Now Playing」
・宏実 「Magic」
・May J. 「Colors」

魅惑のレインボーボーカリスト:宏実は、今年もこの『Magic』で色とりどりな世界観を追求。
「ラッキー★ガール」や「More & More」、「My Way」など、語り出したらきりがない新しいR&Bの形を柔軟に表現し、リスナーの心をガッチリとロックしました。

◆プロジェクト・オブ・ザ・イヤー◆

・Azumi 「ぴあのとあずみ」
・imalin 「imalin Presents...MUSICA」
・加藤ミリヤ 「M BEST」
・SUGAR SHACK FAMILY 「SUGAR SHACK FACTORY」
・Various Artist  「U-Key zone Presents "Advent of UKZ vol.2"」

日本が誇る男性R&Bの精鋭:SUGAR SHACK FAMILYが、メンバー総出で初めてリリースした記念すべき作品集。タイプの異なる楽曲が立ち並ぶ中、そこに共通するのは紛れもないR&Bへの愛情、そして信念。これを聴かずして、今年のシーンは語れません。

◆センシュアル・オブ・ザ・イヤー◆

・倖田來未 「KO-SO-KO-SO」
・EXILE ATSUSHI 「Ooo Baby」」
・SOULHEAD 「I Know」
・山口リサ 「Never Ever ~今だけでも~」
・YUKALI 「Ooh」

今年のシーンの”エロ”の称号を欲しいままにしたのは、かつて”エロ”で一世を風靡した倖田來未。
PVでの大胆なビジュアルもさることながら、際どいラインで攻めるリリックとサウンドのコンビネーションには、女王としての威厳をまざまざと感じさせられました。

◆ハッピー・オブ・ザ・イヤー◆

・清水翔太 「マダオワラナイ」
・SUGAR SHACK FAMILY 「明日の太陽」
・露崎春女 「Bye Bye Gloom」
・宏実 「ラッキー☆ガール」
・BENI 「Darlin'」

露崎春女が、まさかのロックンロールに挑んだ軽快アッパー。
Nao'ymtによる「まん丸で輪んなってOne Love」という能天気ながら芯のあるフレーズが本当に良く効いていました。

◆センチメンタル・オブ・ザ・イヤー◆

・Des. Art 「UNBREAK MY HEART」
・BRIGHT 「1年2ヶ月20日」
・山口リサ 「モノクローム」
・YUIKALI 「Last Friend feat. CIMBA」
・LEO 「どうして二人は・・・」

詞とメロ、そして感傷の極致をゆくボーカルと、どこを取っても切なさに滲んでいた山口リサのこの曲。
”Back To 90's”なT-SKのトラックも完璧なプロダクトでお見事でした。

◆メロウ・オブ・ザ・イヤー◆

・LL BROTHERS 「戻らない日々 ~Good by my love~」
・A-KEnT 「ひまわり」
・宏実 「If I Can't Have You」
・meajyu 「過ぎ去ったはずの想い」
・三浦大知 「4am」

今年は、『MELLOWS』なるコンピレーション盤にも参加させて頂き、僕自身”メロウ”とのゆかりが深かった一年でした。そんな中この「ひまわり」という楽曲にも、知らず知らずの内にメロウへの新しい手引きをしてもらっていた気がしたので選出。良い曲です、ほんと。

◆エモーショナル・オブ・ザ・イヤー◆

・加藤ミリヤ 「勇者たち」
・CIMBA 「Memory Lane」
・DOUBLE 「Tattoo」
・為岡そのみ 「FAITH」
・Full Of Harmony 「Over again」

CIMBA第二章の幕開けを鮮烈なまでに印象付けた配信作。
彼がCIMBAである所以と、音楽へと込める熱い意志が、リアルな感覚を伴って心を打ち付けます。
この曲を聴いて、「一生彼についていこう」と決意した方も多いのでは。

◆ハード・オブ・ザ・イヤー◆

・AISHA 「Fallin' 4 U feat. DMC」
・倖田來未 「POP DIVA」
・TSUYOSHI 「tell me」
・日之内エミ 「Catch Me!!!」
・mochA 「TAG」

「この人病棟から出さないでー!」と思わず叫びたくなる驚愕の主人公像。
彼女が生み出す一癖も二癖もあるキャラクターには、いつどんなときにもこの曲のように特異な魅力が備わっているのです。

◆ダンス・オブ・ザ・イヤー◆

・安室奈美恵 「UNUSUAL feat. 山下智久」
・w-inds. 「Let's Get It On」
・MAKAI 「Merry-Go-Round feat. AISHA」
・三浦大知 「Touch Me」
・RUNNING MAN 「Every Little Step」

今年初頭にヤラれたダンス・ナンバーがコレ。
完全に一皮剥けたネクスト・レベルのw-inds.のお出ましに、えらく高揚したのを昨日のことのように思い出します。

◆ハートフル・オブ・ザ・イヤー◆

・Jine 「Winter Anthem」
・三浦大知 「別れのベル」
・mochA 「キボウノ唄」
・YU-A 「夜明けが来るまで」
・Yo∞Hey 「Puzzle」

昨年暮れに、Jineから届けられた無料ダウンロードシングル。
本人たちが「クリスマス・プレゼント」だと話していた通り、我々にとって何物にも代え難い温もりある贈り物となりました。

◆グルーヴ・オブ・ザ・イヤー◆

・黒木メイサ 「SWITCH⇔」
・SOULHEAD 「No No No」
・松下優也 「Naturally」
・三浦大知 「Black Hole」
・MAY'S 「BONDS」

ユニークなリリックが新次元なトラックに見事にはまったメイサ様の楽曲。
「でも~♪」「あた~し♪」などとフックで被さるコーラスがどツボで、今ではそっちのパートばかり歌ってしまうように。

◆シリアス・オブ・ザ・イヤー◆

・Alice 「moving on」
・黒木メイサ 「Wired Life」
・為岡そのみ 「黒い髪」
・宏実 「Time To Go」
・山口リサ 「FIREFLY feat. AK-69」

悲壮感漂うこの「黒い髪」は、為岡そのみのアルバム「DRAMATIC」の一曲目に収録された渾身の楽曲。
「終わりだね」という歌い出しから一気に飲み込まれてしまう迫真の存在感にはつくづく魅了されました。

◆クライ・オブ・ザ・イヤー◆

・K.J. 「近づきたくて with YU-A」
・CHIHIRO 「恋花火」
・NERDHEAD 「どうして好きなんだろう feat. Mai.K」
・真崎ゆか 「Last Kiss feat. KG」
・山岸リサ 「どうして」

泣き歌一等賞は、NERDHEAD×倉木麻衣によるこのナンバーに決定。
人を純粋に愛する気持ちを素直に歌い上げた両者の想像を上回る表現力に、大きな感銘を受けました。

◆バラード・オブ・ザ・イヤー◆

・CHEMISTRY 「a better tomorrow」
・JAY’ED×JUJU 「永遠はただの一秒から」
・平井堅 「いとしき日々よ」
・宏実 「Fallin’ In Love Again」
・LUVandSOUL 「この星のどこかで」

今年のバラード王者は、ヒットドラマ「仁-JIN- 2」にも起用された平井堅の楽曲。
花鳥風月を思わせる悠然とした曲調に何度酔いしれたことか。正真正銘の名曲だと思います。

◆K・ポップ・オブ・ザ・イヤー◆

・GD&TOP 「OH YEAH feat. PAK BOM」
・SHINee 「Replay –君は僕のeverything-」
・少女時代 「MR.TAXI」
・2NE1 「I AM THE BEST」
・RAINBOW 「マッハ」

2NE1、SHINeeら強豪を退け、K-POPの頂点に選んだのは少女時代。
ここ日本で大ヒットを記録したこの曲は、カラオケでも大ブームを巻き起こしました。

◆ディファレント・バージョン・オブ・ザ・イヤー◆

・KREVA 「挑め Remix」
・久保田利伸 「ポリ リズム(N.A.M.E. remix)
・黒木メイサ 「LOL! ARP REMIX remixed by dee.c」
・JASMINE 「dear my friend [MIGHTY CROWN REMIX]」
・為岡そのみ 「U & Me -Okaerio Remix-」

楽曲の別アレンジ・バージョンを対象とした「ディファレント・バージョン・オブ・ザ・イヤー」。
ノミネートした作品の中でも、MIGHTY CROWNによるラヴァーズ風味のアレンジが心地よかったJASMINEのこの曲がとりわけ光彩を放っていました。

◆リメイク/カバー・オブ・ザ・イヤー◆

・AILI 「This L.U.V. feat. Warren G」
・清水翔太 「forget-me-not」
・Heartbeat 「もう一度 ~Before you walk out my life~」
・福原タカヨシ 「そして僕を愛して」
・LEO 「IN MY LIFE」

賛否両論が沸き起こりましたが、個人的には十分及第点につけているMonicaのカバー。
この楽曲の発表により、Heartbeat=勝又亜依子という種明かしもより親しみのある事実となりました。

◆プロデューサー・オブ・ザ・イヤー◆

・GIORGIO13
・T-SK
・Nao'ymt
・松尾潔
・U-Key zone

元々彼の才能には心から惚れ込ませて頂いてますが、今年はその衝撃が段違いに大きかった。
起因する代表的な事象として、露崎春女の「Bye Bye Gloom」を手がけた点が挙げられるのですが、ほかにも安室ちゃん×アニソンの「Fight Together」や、メイサの持つクールなイメージを具現化した「Wired Life」など、予測不可能な発想のアウトプットで独自のワールドを次々と繰り出すその様子が凄まじくて、もはや笑うしかありませんでした。

◆リリシスト・オブ・ザ・イヤー◆

・加藤ミリヤ 「勇者たち/同」
・JASMINE 「ONLY YOU/同」
・CIMBA 「Memory Lane/同」
・Nao'ymt 「Bye Bye Gloom/露崎春女」
・mochA 「TAG/同」

全28部門のうち、もっとも優劣の判断に困ったのがこの作詞家賞。
散々悩みましたが、やはりここは強烈なパンチラインを多数送り出したこの曲に贈与するほかないのかなという結論に至りました。「ヤバい」という形容が最高に似合いますね、この曲は。

◆メロディメイカー・オブ・ザ・イヤー◆

・STY 「4am/三浦大知」
・Giorgio Cancemi 「どうして好きなんだろう feat. Mai.K/NERDHEAD」
・ZiNg 「My Mind/meajyu」
・Yuuki Odagiri 「Heart of glass/U」
・U-Key zone 「Say Good Night☆/黒木メイサ」

今年もっとも秀でていたメロディメイカーには、大知の「4am」でR&Bド根性を見せつけたSTYを選出。上品なタッチで織り上げられるそれは、大知のバックボーンにあたる紳士的な素養にもジャストフィット。彼に潜在する新たな可能性を呼び覚ましてくれました。

◆アレンジャー・オブ・ザ・イヤー◆

・井上大介、露崎春女 「Be Mine/Tiara」
・鷺巣詩郎 「THIS IS ME/MISIA」
・T-SK 「モノクローム/山口リサ」
・U-Key zone 「TAG/mochA」
・UTA 「熱帯夜/三浦大知」

アレンジャー部門は、今年大躍進を果たしたT-SKに贈与。
この楽曲のほかにも、「Last Friend」や「ONLY YOU」といった麗しいミディアム・ナンバーを多く手がけ、その孤高のピアノ捌きを大きく世に知らしめた一年でした。

◆コラボレーション・オブ・ザ・イヤー◆

・安室奈美恵 「#1 feat. KANAME」
・DJ HASEBE 「Love Shines feat. Sugar Soul & ZEEBRA」
・宏実 「More & More feat. 日之内エミ」
・福原美穂 「O2 feat. AI」
・YUKALI 「Last Friend feat. CIMBA」

「ここまでプライベートの仲の良さを落とし込んだ作品はないんじゃないか」というぐらいPVで奔放にじゃれ合っていた宏実×日之内エミのコラボレーション。この「More & More」での二人の小悪魔ぶりは実にリアリティ豊富で、聴き手それぞれのイマジネーションを膨らませる魅惑の聴き心地に仕上がっています。

◆ビデオ・オブ・ザ・イヤー◆

・安室奈美恵 「UNUSUAL feat. 山下智久」
・EXILE ATSUSHI 「Ooo Baby」
・宏実 「More & More feat. 日之内エミ」
・三浦大知 「Lullaby」
・U 「Heart of glass」

椅子を用いた振り付けも話題を呼んだ三浦大知の「Lullaby」のPVは、青空と夕焼けの鮮やかな各グラデーションや、大知とダンサーを取り巻く的確なカット割りなど芸術性の高い要素が多い点を大いに評価。楽曲がすんなり染み込んでくるのは、このビデオがあまりに美しい出来だからというのも間違いなく関係していると思うのです。

◆ニューカマー・オブ・ザ・イヤー◆

・AISHA
・@djtomoko n Ucca-Laugh
・KtoXic
・Mio Soul
・U

今年も数多くのニューカマーがデビューを飾りましたが、そんな名だたるライバルの中でも、このAISHAのエモーショナルな個性は確実な印象を残してくれた気がします。昨年から今年にかけてリリースした2枚のEP盤はいずれもクオリティが高く、今後の活動にも鰻登りの飛躍が期待出来そうなんですよね。R&Bシーンを背負って立つスペシャリスト目指して、来年も思う存分暴れちゃって下さい!



というわけで、2011年の年間アワードは以上のような結果になりました。
お付き合いくださった皆さん、ありがとうございました!
大晦日である明日はいよいよ、年間楽曲ランキングTOP100の発表を行ないたいと思いますので、
よろしければご覧下さい。それでは!


◆2010年版 ノミネーション 最優秀者/作品発表
◆2009年版 ノミネーション 最優秀者/作品発表
◆2008年版 ノミネーション 最優秀者/作品発表

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コメント

  1. ゆずひめ | URL | leF2ecbc

    発表待ってました!
    まず、アーティスト・オブ・ザ・イヤーの三浦大知に大納得です。
    去年までは名前を知ってる程度だったんですが、今年は彼の曲をたくさん聴く機会がありました。
    私みたいなド・ミーハーが親しむくらい、今年の活躍は素晴らしかったと思います!

    どの結果も納得で頷くくらいしかリアクションができないんですが、
    mochA「TAG」はJBSさんがきっかけでそのすごさに知ることができましたし、
    何よりw-inds.の「Let's get it on」は音楽にさほど関心がない妹がハマったくらい
    恐ろしいパワーを持った曲なので、納得の受賞だと思います`・ω・´
    今年ハマった邦楽曲はNao'ymt率とSTY率が高かったのでこちらも納得です(´▽`)

    そんなワケで楽しませていただきました!
    年間楽曲ランキングTOP100も楽しみにしています♪

  2. ケンイチ | URL | -

    >>ゆずひめさん
    ありがとうございます!
    確かに大知くんは、この一年で知名度も急上昇しましたよね!
    このまま一般的な存在になるまで突き進んでほしいと思います!

    「Let's get it on」には本当にびっくらこきました。
    大知君といい、去年は本当にVISION勢が熱かった!!

    STYさんは少女時代でがっつりタッグを組んだだけに、それがきっかけで気になった方も多そうですね!元来のファンとしては、非常に嬉しいことです!

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