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スペシャルインタビュー:松下優也 『2U』

2012年02月18日 19:00



ここ数年で著しい飛躍を遂げたアーティストの代表格:松下優也。メインである歌手活動のほか、昨今では俳優としても大きな話題を集めるなど、若くして日本のエンターテインメント界をリードする希有な存在として、これまで颯爽とした身のこなしで新風を吹き込んできた。そんな将来有望な彼が、およそ一年九ヶ月ぶり、通算二枚目となるオリジナルアルバム『2U』を今月22日に発表する。多方面で活躍を見せてきた優也らしく、本作ではジャンルの枠組みを取り払った色とりどりなアプローチを随所で堪能。シングル作品では窺い知れなかった彼の野心が勢いよく顔を覗かせる楽曲も多数収められ、その圧倒的な成長ぶりをあらためて世に知らしめること間違いなしの内容となっている。今回は、各楽曲を取り巻くエピソードから、並々ならぬ意欲を携える優也自身のキャラクターに至るまで、「Japanese Black Style」独自の視点でクローズアップ。『2U』を誰よりも満喫したい方、必見です。

◆昨年も音楽業/俳優業ともに大活躍だった優也さんですが、2011年はご自身にとってどんな一年でしたか?
「とにかく忙しかったですね。でも以前は走ることに必死で、何事に対してもがむしゃらにぶち当たることが多かったんですけど、音楽活動やお芝居を通して色んな経験をさせてもらう中で、最近は色んな角度から落ち着いて物事を見られるようになったというか、少し余裕が出て来たような気がします」

◆本作『2U』を一言で表すなら、どんなアルバムになっていると思いますか?
「そうですね・・・“今の自分”、って感じです」

◆前作が『I AM ME』だったのに対し、本作のタイトル『2U(トゥーユー)』には「あなた」を指す単語が含まれています。このアルバムタイトルには、どういった意図があるんでしょうか?
「デビュー当時に比べると僕の音楽を聴いてくださる方も増えてきて、特に今はその人たちとすごく良い関係を築けていると思うんです。僕がファンの方に支えられているように、ファンの方も僕の音楽を支えにしてくれるからこそ今こうして音楽活動が出来るんだと日々実感しているので、そうやって日々応援してくれるみんなへ届けたいという気持ちを、今回率直にタイトルで表現してみました。あとは“2月22日に発売される二枚目(2)の松下優也(U)”という意味も、ダブルミーニングとして込めさせてもらっています」

◆今回初めて収録に至った新曲は、どういった視点からセレクトされたんですか?
「仮に僕のことを知らない人が聴いても今の松下優也の全てが分かるような内容にしたかったので、今回は本当に色んなアプローチの楽曲を入れさせてもらっています。なのでテイストとしては多様なものがあるんですけど、自分が元々持っている核の部分っていうのも今回キチンと表現出来たと思っているので、たとえばポップスやロック調の楽曲であっても、それぞれでちゃんと僕らしいR&B感が出せているんじゃないかなと思ってます」

◆本作を聴いてまず驚いたのが、“Beautiful Days”で往年のニュージャックスウィングを取り入れている点だったんです。優也さんの世代って、ニュージャックスウィングの流行をリアルタイムで体感されていないと思うんですけど、今の優也さんが表現されているのを聴いて、すごく面白みを感じました。
「ニュージャックスウィングは、関西でダンスをやっているときからBGMにして踊ったり、元々その時代の音楽やダンスが好きで色んなアーティストをリサーチしては聴くというのを繰り返して来たので、僕にとっても思い入れの強いジャンルなんです。今回歌い方や歌詞の世界観も、ニュージャックスウィングが流行っていた頃の時代感を意識した作りになっているので、懐かしいと思って下さる方もたくさんいるだろうし、逆に僕と同世代や僕よりも若い世代の方には、新しいものとして受け取ってもらえると思います」

◆“Last Dance 06’”では、全英語詞に初めてチャレンジされていますが、これは優也さんたってのご希望で?
「はい。ライブで洋楽のカバーをやらせてもらう機会が多くて、自分でもいつかそういう楽曲をやりたいなと思っていたんです。格好いいダンスミュージックも自分の核としてあるものなんですけど、その一方で、マックスウェルやエリック・ベネイとか、そういったニュークラシックソウル方面のアーティストも好きなんですよね。ちなみにこの楽曲では、少しコリーヌ・ベイリー・レイ的な世界観を意識してみたり・・・・・・洋楽を聴くときに、たとえ歌詞の意味が分からなくても、サウンドとか歌い方とかで感覚的に格好良さを見出すことって多いじゃないですか。それって音楽を聴く上ですごく大事なことだと思うし、この楽曲はそうやって、感覚を重視して聴いて欲しいという思いから生まれた曲でもあるんです」

◆なるほど。ちなみに内容としては、具体的にどういったことを歌った楽曲なんですか?
「『あの頃のようにまた君と一緒に踊りたい』っていうちょっと切ないことを歌ってます。日本語だと変な歌詞になりかねないところを、英語だからこそサラッと歌えたというか。楽曲のテイストこそ違うんですけど、ルーサー・バンドロスの“Dance with my father”という楽曲は歌詞の世界観が共通しているので、ぜひ合わせて聴いて欲しいですね」

◆その“Last Dance“を皮切りにしたミディアム・スローのラッシュが素敵ですよね。特に”2 of Us”は、サウンド的に『“Mr. Broken Heart”の続編か?』とも思わせる優也さんお馴染みの作風で。
「こういうミドルテンポの楽曲に関しては、みんなが松下優也に対して常に抱いてくれているイメージだと思うんですよ。だからこの楽曲のようなR&Bのサウンド感っていうのはすごく松下優也らしいなと思うし、僕も好きで歌わせてもらってます」

◆先日シングルリリースした“キミへのラブソング ~10年先も~”も、すごく味わい深い楽曲ですよね。歌詞も普遍的なことを歌っているので伝わりやすいですし。
「ここまで素朴というかストレートに身近なことを歌っている楽曲って、今まで歌って来たラブソングの中でも初めてなんですよ。これまでの僕は、歌詞の内容というよりかは楽曲全体を覆っている世界観を尊重してきた部分があったんですけど、この楽曲は描写もかなり具体的なので、結果としてよりたくさんの人の側に寄り添えたような気がしています」

◆本作唯一のフィーチャリングものが、BRIGHTとSHUNさんを招いた“Secret Love”。 “Paradise”のカップリングとして収録されていたものが今回再度収録されていて、それだけ優也さんご自身も気に入られてる楽曲なのではと思ったのですが。
「そうですね。今回、自分を表現する上で17曲という制限があったわけなんですけど、この楽曲はあまりフィーチャリングをした経験がなかった中で実現したコラボレーションだったし、収録したいなと思ったんです」

◆制作の経緯というのは?
「小学校六年の頃から大阪にあるスクールに通っていたんですけど、BRIGHTもSHUNもその頃からの知り合いで、『いつかみんながデビューしたときに一緒に何か出来たらいいね』っていう話をずっと前からしてたんです。良い意味であまり緊張感がない関係なので、レコーディングも気楽な気持ちで行うことが出来ました」

◆歌詞もサウンドもかなり野性的で、この曲で一つ大きな新境地を開きましたよね。
「“SUPER DRIVE”とかにしてもそうですけど、自分がこれまで歌とダンスを核にしてきたから、ダンスミュージックを直球で表現してみたいという思いが確かにあったんですよね。ただまだデビューして四年目なので、基本的にはあまり一点に囚われることなく、これからも色んなことに挑戦していきたいなと思ってます」

◆本作にはたくさんの楽曲が収録されていますが、ちなみに優也さんご自身のキャラクターにもっともフィットしているのはどの楽曲だと思いますか?
「そうですね・・・“Step by Step”あたりはかなりリアルな自分というか、普段友達と夢の話になると、大体この楽曲のような内容に辿り着くんですよね。ラブソングだと・・・“Naturally”あたりになるんじゃないですかね、きっと(笑)」

◆その“Step By Step”や“A Song For You”など、誰かを励ます内容の楽曲も今回多く収録されています。こうした楽曲も、今の心境だからこそ歌えたのかなと思ったのですが。
「夢や目標を持っている人って、目指す先は違えど、悩み事や壁にぶち当たるときは大体同じようなことが原因だったりすると思うんですよね。僕も夢を持っている者の一人としてそこはすごく分かるので、今回そういったエピソードをあらためて音楽で表現してみたんです」

◆こうやって全体を見渡してみると、爽やかなテイストの楽曲がなかなか多いんですよね。
「そうですね。普段は自分のことをあまり爽やかだとは思ってないので、僕にとっては良いギャップになっています(笑)」

◆確かにジャケットやミュージックビデオを見た限りでは、優也さんに対してクールで寡黙なイメージが先行していたんですけど、実際ライブのMCとかでは本当によく喋られるんですよね。しかもコテコテの関西弁で!
「そうなんです(笑)。東京に来た当初は標準語に流されそうにもなったんですけど、そこはやっぱり自分を貫かないとなって。関西をリスペクト&レペゼンしてますからね!(笑)」

◆本作の形態の一つである初回盤Bには、初主演映画『ヒカリ、その先へ』の本編DVDが付属しています。初主演ということもあって、ある意味”俳優:松下優也”としての節目の作品なのではないでしょうか?
「なかなか本人役を等身大で演じる機会ってないですしね。そういう意味では斬新な作りになっているので、ぜひ色んな方に見てもらいたいです!」

◆俳優:松下優也としての心構えはありますか?
「基本的に、音楽活動とお芝居は分けて意識した方が僕はやりやすいというか、お芝居の現場に挑むときは『俺は歌手!』っていうスタンスで入っていかずに、どれだけその場所に溶け込んで演じられるかを意識しながら取り組んでいます。でもそうやって溶け込んでいく中でも僕からちょっと出てしまう違和感や意外性が、自分の持ち味なんじゃないかなとも思っていて。たとえて言うなら、海外のラッパーが映画に出演しているのを目撃したときの『おおっ!』っていう感覚に似ているというか。お芝居に関してはまだまだな部分も多いんですけど、そういう存在感の部分では、自分の個性をしっかりと発揮出来ているんじゃないかなと思ってます」

◆尊敬している俳優の方を教えてください。
「ウィル・スミスですね。昔から洋画が好きで、ブラックムービーと呼ばれるカルチャーものとかもよく観るんですけど、色んな俳優さんの中でもウィル・スミスの演技は、人間味が滲み出ていてすごく好きなんです」

◆前々から気になっていたんですが、本作を含め、これまでのジャケット写真はすべてが黒髪仕様なんですよね。これには何か理由やこだわりがお有りなんですか?
「いえ、別にこれといってはないですね(笑)。でも僕って昔からかなりの飽き性で、元々コロコロと髪型を変えたくなる性格なんですよ。15、16歳ぐらいのときはアフロやドレッドにしていた時期もあったし、でも基本すぐに飽きちゃうんで、そこからすぐにまた新しい髪型にしてみたりとか・・・・・・今はタイミングとかもあってあまり変えられてないんですけど、そろそろ変えたいなっていう願望はあるんですよ。自分がもう一人いれば、今すぐにでも色んな髪型にさせるんですけどね(笑)」

◆三月からは、本作を引っさげた大規模なライブツアーが開催されるそうですね。ズバリ、意気込みを聞かせてください。
「CDで聴くと平面的なものが、ライブでは立体的な形でみんなに伝えられるのでぜひそれを味わいに来て頂きたいですし、あとはデビューしてから初めて廻らせてもらう場所もたくさんあるので、初めて僕のライブを観に来てくれる方とお会い出来るのも楽しみにしています。歌に踊りにと絶対に楽しいライブになると思うし、僕もみなさんと一緒に楽しみたいので、ぜひ生の僕を体感しに来てください!」

ニューアルバム 『2U』
2月22日発売
1. Theme of 2U 2. SUPER DRIVE 3. Naturally
4. Beautiful Days 5. INTERLUDEI 6. 4 Seasons
7. Paradise 8. Life in the dark 9. INTERLUDEII
10. Last Dance ’06 11. 2 of Us
12. キミへのラブソング ~10年先も~ 13. Bird
14. A Song For You 15. Beauty & Beast
16. Secret Love feat.BRIGHT,SHUN 
17. Step by Step



◆松下優也◆
1990年生まれの21歳。
2008年にシングル「foolish foolish」でデビューを果たし、現在までに十枚のシングルと一枚のアルバムをリリース。確実に聴き手の心を掴むボーカルは、ファンのみならず各方面から高い評価を得ている。また2009年からは俳優業もスタートさせ、以降は映画/テレビ/舞台と幅広く活躍。2010年には、自身のシングルをモチーフにした初主演映画「ヒカリ、その先へ」が公開された。

◆Official⇒http://www.matsushitayuya.com/

  

*アメブロ版JBS 、鋭意更新中!⇒http://ameblo.jp/jbsken1/
Twitter(JBS_KEN1) mixi JBS Community

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コメント

  1. mm815az | URL | -

    こんばんは!!

    松下優也くんを応援しています。
    読み応えのある、インタビューありがとう
    ございました。。
    「2U」のリリースも来週に迫り
    この間、優也くんは、いろんな地方に、
    アルバムのキャンペーンに、動き回っていましたが
    彼の、音楽に対する、ぶれない姿勢が色んなシーンで、
    確認できたのは、いいことでした。
    これからも、ずっと見守っていきたい
    アーティストです。
    KEN1(こういう呼び方でいいんでしょうか?)さんも
    彼を注目していてくださいネ。
    そして、また機会があったら
    R&Bに、こだわる男同士
    熱い会話でも交わしていただき、それをまた
    記事にして、私たちに発信していただければと
    思います。
    ありがとうございました。

  2. bikkuri★★★ | URL | yw4sqTbg

    なんか☆

    なんか☆
    すごい!っていうか…
    大人な考えを持って、やって来てるんだなって、あらためて感じました。

    いつの間にか、兄貴っぽくなったっていうか…

    三年ですから、きっと、色々なものを吸収していたんだなぁ、って感じました。

    毎日気にしているのに、いつも同じ角度から松下優也さんを見ていたような気がします。

    たくましく頼もしくなって、『Uやん』なんて、気安く書けなくなってきちゃうかも。

    こだわりがあるって、かっこいいですね♪

    古いものを古くさいと思わない、既存の概念にとらわれないところ、好きですね♪

    松下優也さんの歌声、特にバラード好きです。

    ダンスもかっこいいし、スタンスも好みです

    応援してます♪

  3. 56 | URL | -

    まさかのメイサがあり得た時点で、
    リリース時期的にそうかな~思ったけど、きましたね~!
    昨年から彼の印象が鰻登りな俺としては、楽しみな一枚だね。
    彼もまた多方面で試行錯誤しているのが、伝わってくるし。
    この記事読んででまた、好印象。

    早速、ファンの方からレスポンスもあるようで嬉しい限りだね!
    ってか、ここまでメジャー所まで着手してるとはと驚きばかり。
    この勢いならBRIGHTやsowelu、HanaHもあり得たりして…(笑)
    ↑(リクエストみたいになってるww)

  4. ケンイチ | URL | -

    Re: こんばんは!!

    >>mm815azさん
    コメントありがとうございます!
    僕も実際に彼とお会いして、音楽に対して芯の通った方だなという印象をあらためて受けました。
    どういう業界であれ、そういった熱意のこもった方たちが今後もっともっと飛躍していって欲しいなと、心から思わせてくれる良い機会でございました。

    申し遅れましたが、僕の名前はケンイチと申します(KEN1でも問題ございません)。
    この『Japanese Black Style』を通して、これからも優也さんをはじめ、シーンで日々頑張っているアーティストさんにフォーカスを当てていきたいと思っておりますので、よろしければまたご覧くださいませ。

  5. ケンイチ | URL | -

    Re: なんか☆

    >>bikkuri★★★さん
    そうですね。
    僕もデビュー当初から応援させて頂いている身として、何事にも柔軟に、そして逞しく立ち向かっていく優也さんの成長ぶりには、日々驚かされるばかりです。

    本作も、バラードやアップをはじめ多様なテイストを広げているので、ファンの方はもちろん、色んな方が楽しめる作品になっていると思います!

  6. ケンイチ | URL | -

    Re: タイトルなし

    >>56さん
    ご覧頂きありがとうございます!
    自身のルーツに対して純粋な部分もありながら、それでも寛容に音楽を受け容れていくスタンスには頭が上がりません。
    ファンの方には、お陰様で色んなご意見を頂戴しています。
    僕のサイトが少しでも色んな人にとって良い方向に作用していると思うと、本当に嬉しい気持ちで一杯です!

    あと、リクエスト(?)ありがとうございます(笑)
    今年はとにかくたくさんの人の意見を吸収して、経験に繋げたいなと思ってるんで、
    引き続きインタビュー等もろもろ、チェックして貰えると嬉しいです!

  7. ぶる~ | URL | -

    インタビューお疲れ様でした!
    先日TV「ミュージックフェア」を偶然見てたときに彼も出演してたのもあって、興味深く読ませて頂きましたよ。
    なんかデビューの頃の曲イメージが先入観でありすぎて聴かず嫌いでしたが、NJSを取り入れたという「Beautiful Days」なんて早く聴いてみたいものです。

    あとBRIGHTをインタビューするときは、私も同席させてくださいねww

  8. ケンイチ | URL | -

    Re: タイトルなし

    >>ぶる~さん
    ありがとうございます!
    NJSは本当に新鮮でした。AZU氏にしろ、NJSが最近リバイバルブームなんでしょうかね。
    とにもかくにも、面白い仕上がりなのでぜひチェックを!

    BRIGHTリク多いですね。。w
    検討させて頂きます笑

  9. kanatamei | URL | ExewVk1U

    初めまして♪

    優也くんの「2U」のライブツアーもいよいよ始まり
    何か「2U」の情報欲しいなあ‥
    と検索して、こちらにたどり着きました。
    読みごたえのあるインタビューありがとうございました。
    今、いろいろなところで優也くんの「2U」に関するの記事を見かけますが
    ケンイチさん(とお呼びしてんもいいですか?)の的確な質問&突っ込みで
    他にはない優也くんの考えを知ることができてすごく嬉しいです。
    想像していたよりも、ずっと深くてびっくり!
    しっかりしてるなあ‥ライブのMCではあんなにゆるいのに(笑)

    私は、友人に付き合った♪Naturallyのリリイベで
    初めて「松下優也」を知ったのですが、
    その「声」と「歌」と「ダンス」の
    クオリティの高さに、もう衝撃でした。
    ニッポンにこんなシンガーがいたんだ‥!
    って、感じです。

    動画サイトのコメントも世界各国から寄せられていますので
    Zeppツアー、武道館ライブの次は
    是非、世界ツアーをめざしてほしいです。

    ケンイチさんの、これからの音楽情報の発信も楽しみにしています。

  10. ケンイチ | URL | -

    Re: 初めまして♪

    >>kanatameiさん
    はじめまして!
    コメントありがとうございます!

    今回の優也さんの取材には、本当にたくさんの反響を頂いて本当に嬉しいです!
    僕自身、彼の音楽をデビュー当時から聴かせて頂いていて、
    音楽家として、そしてエンタテイナーとしてもとても実力のあるアーティストさんだなと思っていたので、
    今回の取材は僕なりの思いも込めつつさせて頂きました。

    ちょうどライブツアーも始まりましたし、
    これを機にたくさんの人がファンになっていくのではないでしょうか?
    これからの活動が楽しみですね!

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