スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『JBS Music Awards 2012』 全28部門 最優秀作品/人物発表

2012年12月30日 19:44



今年も残りあと僅か。この忙しないタイミングで恐縮ですが、当サイト主催の音楽アワード『JBS Music Awards 2012』の最優秀作品/人物の発表を行わせて頂こうと思います!厳正なる基準を駆使し、全28部門の各ノミネートからもっとも秀でたものを選ばせて頂きました。2012年の音楽シーンに最大限の感謝と敬意を払いつつ発表していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します!

ノミネート記事はこちら

◆JBS Music Awards 2012◆
*対象期間:2011年12月〜2012年11月
*ノミネート対象は、原則として日本人アーティストのみ
*最優秀の結果発表は12月30日を予定
*各部門につき5項目のノミネート
*複数の部門に同じ作品がノミネートしている場合有り 
(例:R&B・オブ・ザ・イヤーとポップ・オブ・ザ・イヤーに同じ作品がランクイン)

 
◆アーティスト・オブ・ザ・イヤー◆

<アルバム>
◆R&B・オブ・ザ・イヤー◆
◆ポップ・オブ・ザ・イヤー◆
◆クリエイティブ・オブ・ザ・イヤー◆
◆バラエティ・オブ・ザ・イヤー◆
◆プロジェクト・オブ・ザ・イヤー◆


<楽曲>
◆センシュアル・オブ・ザ・イヤー◆
◆ハッピー・オブ・ザ・イヤー◆
◆センチメンタル・オブ・ザ・イヤー◆
◆ドラマティック・オブ・ザ・イヤー◆
◆メロウ・オブ・ザ・イヤー◆
◆エモーショナル・オブ・ザ・イヤー◆
◆ハード・オブ・ザ・イヤー◆
◆ハートフル・オブ・ザ・イヤー◆
◆シリアス・オブ・ザ・イヤー◆
◆ダンス・オブ・ザ・イヤー◆
◆グルーヴ・オブ・ザ・イヤー◆
◆バラード・オブ・ザ・イヤー◆
◆ディファレント・バージョン・オブ・ザ・イヤー◆
◆リメイク/カバー・オブ・ザ・イヤー◆


<人物・映像>
◆プロデューサー・オブ・ザ・イヤー◆
◆リリシスト・オブ・ザ・イヤー◆
◆メロディメイカー・オブ・ザ・イヤー◆
◆アレンジャー・オブ・ザ・イヤー◆
◆コラボレーション・オブ・ザ・イヤー◆
◆ビデオ・オブ・ザ・イヤー◆
◆ニューカマー・オブ・ザ・イヤー◆

◆アーティスト・オブ・ザ・イヤー◆
*歌い手の技量や楽曲のクオリティなどを含む総合的な能力を駆使し、
今年活躍したアーティストが対象

・Crystal Kay
・清水翔太
・MIHIRO 〜マイロ〜
・三浦大知
・LEO

JBSの厳正な審査のもと、今年もっとも輝いていたアーティストは清水翔太に決定!
オリジナル盤を含む2枚のアルバムと、著名アーティストとコラボレーションを交わした2枚のシングルを発表するなど、例年にも増して活発なリリース活動を展開。今年初めて行った武道館公演も涙が出るほど素晴らしく、まさにアーティストとして大きな飛躍を遂げた1年でした。


◆R&B・オブ・ザ・イヤー◆
*R&Bに特化したアルバムが対象
・AISHA 「I, Shout!!!」
・清水翔太 「Naturally」
・福原美穂 「The Best of Soul Extreme」
・MIHIRO 〜マイロ〜 「Cry For You」
・D-AI 「Crazy In Love」

アーティスト部門に続き、清水翔太が制覇。
古きR&Bマナーの裏には、彼が持つブラックミュージックへの強い憧憬が見え隠れ。手抜かりなしの恐ろしい名盤でした。ちなみにこれは後から気付いたことですが、彼の「R&Bアルバム大賞」受賞は昨年に引き続き2年連続となります。


◆ポップ・オブ・ザ・イヤー◆
*主にポップス/ダンスミュージック方面で健闘したアルバムが対象
・w-inds. 「MOVE LIKE THIS」
・Crystal Kay 「VIVID」
・SONOMI 「I」
・一十三十一 「CITY DIVE」
・MAY'S 「Smiling」

個人的に2012年は、彼女の活躍なくして語れません。
昨年末にユニバーサルへと移籍し、あれよあれよとアルバムをリリース。世界デビューを念頭に置いているからこその高品質なダンスナンバーの数々には心底驚かされました。すでに有言実行とばかりにグローバルな活動も行っており、来年のさらなるステップアップが期待されます。


◆クリエイティブ・オブ・ザ・イヤー◆
*細部まで作り込んでいることが確認できる、芸術性の高いアルバムが対象
・加藤ミリヤ 「TRUE LOVERS」
・KYOtaro 「HEART BEAT」
・CIMBA 「LAST MAN」
・宏実 「HONESTY」
・LEO 「ONE VOICE」

「リアルな詞世界も遂にここまで来たか」と舌を巻いただけでなく、スタンダードを打破するような斬新なサウンドも随所で確認出来たCIMBAの3rdフル作。一点に留まらない好奇心旺盛な作風にとても男気を感じました。


◆バラエティ・オブ・ザ・イヤー◆
*ポテンシャルを費やし、多様なアプローチを試みたアルバムが対象
・ELLIE 「Heartone」
・黒木メイサ 「UNLOCKED」
・傳田真央 「MENZ Collaboration」
・Lugz&Jera 「LUGZ&JERA」
・MoNa a.k.a. Sad Girl 「Never Say Never」

若干の活動休止期間を経て発表されたMoNa a.k.a Sad Girlの復帰作に、「今年もっとも輝いていたバラエティ盤」の称号を。噛み付くようなフロウからしなやかなヴォーカル捌きまで、変幻自在に切り替わる個性が楽しい1枚です。


◆プロジェクト・オブ・ザ・イヤー◆
カバーアルバム、ベスト盤など、企画色の強いアルバムが対象
・m-flo 「SQUARE ONE」
・SWEET SOUL SELECT ARTISTS 「SOUL OVER THE RACE Vol.2」
・Skoop On Somebody 「Nice'n Slow Jam 15years Limited」
・STUDIO APARTMENT 「にほんのうた」
・露崎春女 「Respect」

今年流行を見せたカヴァーアルバムの中でもとりわけ優れていた1枚。
自身のバックボーンにある洋楽ナンバーを真摯に歌い上げ、オリジナルへのリスペクトを剥き出しにしています。ディスク2に収録されているホイットニー・ヒューストンのトリビュート・ライブの模様も圧巻。


◆センシュアル・オブ・ザ・イヤー◆
*官能的なムード漂う楽曲が対象

・川畑要 「TOKYO GIRL」
・中村舞子 「Under Lover」
・HI-D 「Won't Fall」
・米倉利紀 「gotta get your groove on -hey, baby-」
・Ryo×佐藤広大 「I Need a Girl」

今年もっともセクシーだった曲は、道産子コンビのRyoと佐藤広大が織り成すR&Bチューン。
アーバンな旋律と色香漂う両者のヴォーカルワークに、男ながらに惚れ惚れした次第です。


◆ハッピー・オブ・ザ・イヤー◆
*快活でポジティブな楽曲が対象

・加藤ミリヤ 「HEART BEAT」
・Crystal Kay 「デリシャスな金曜日」
・D-AI 「Crazy In Love」
・CHIHIRO 「両想い」
・MAY'S 「YOU&I feat. LL BROTHERS」

加藤ミリヤ、Crystal Kayら強豪を押しのけ、今年もっともハッピーな楽曲の座を奪取したのはD-AIのラヴソング。誰もが楽しめるような華やかなメロディライン。それでいてR&Bらしい技巧的なアプローチも全うするなど、隙が見当たりません。


◆センチメンタル・オブ・ザ・イヤー◆
*感傷的な余韻を喚起する楽曲が対象

・Can'no 「春夏秋冬」
・KYOtaro 「HEART BEAT」
・mochA 「地球と月」
・山口リサ 「願い feat. CIMBA」
・Lugz&Jera 「逢いたくて 〜Stay with me〜」

「歌詞が切ない、アコギが切ない、ヴォーカルが切ない」の三拍子揃ったCan'noのスロウチューン。一応は春を題材にした楽曲なのですが、タイトルのおかげで年がら年中楽しむことが出来たのも高ポイントでした。


◆ドラマティック・オブ・ザ・イヤー◆
*劇的な手法で魅せる華美な楽曲が対象

・黒木メイサ 「Shake it Off」
・CIMBA 「ANGEL」
・スズキ 「I Wanna...」
・SAY 「OMG!!」
・Nao Yoshioka 「Make The Change」

移籍後一発目のシングルだったからか、気合とインパクトが凄まじかった。
フリーダムなリリックも、エレクトロ基調の変態トラックによく似合ってました。


◆メロウ・オブ・ザ・イヤー◆
*甘美な質感の楽曲が対象

・AZU 「CLEAR LIKE CRYSTAL」
・清水翔太 「Gamble」
・Davira 「No Love Song」
・YORK 「BED ROOM」
・Lady KeiKei 「Lil Cat」

今年を象徴する”甘ーい”曲は、Lady KeiKeiの恍惚スロウに。初めて聴いたときから今日まで、そのドリーミーな曲世界に病みつきです。終盤のフェイク捌きも最高!


◆エモーショナル・オブ・ザ・イヤー◆
*情感豊かで気迫溢れる楽曲が対象
・ERBA 「Missing you」
・JUNYA 「迷惑な I Love You」
・Skoop On Somebody 「Eternal Sunshine」
・福原美穂 「Cinnamon Dreams」
・Ms.OOJA 「My Way」

シングル「Be...」のヒットにより今年ブレイクを果たしたMs.OOJA。
個人的にはこのシングルがとても清らかな聴き心地で好感でした。よく伸びる高音だこと。


◆ハード・オブ・ザ・イヤー◆
*荒々しさを押し出した楽曲が対象
・AISHA  「MaMa Never Told Me feat. RICCHEE & SIMON」
・倖田來未 「ESCALATE」
・JASMINE 「B*TCH*S」
・Tomomi 「Empty」
・MIHIRO 〜マイロ〜 「Cream Soda」

1年ぶりとなったシングル「Best Partner」に収録。もう一方のカップリング「Touch me on the Beach」と合わせてJASMINEの刺々しいポテンシャルが炸裂していました。


◆ハートフル・オブ・ザ・イヤー◆
*心温まる内容の楽曲が対象

・清水翔太 「冬が終わる前に」
・Sunya 「ずっとずっと二人で... feat. 菅原紗由理」
・HEAT_CZR 「Our Promise」
・宏実 「HONESTY feat. HISATOMI」
・YUKALI 「Sweet Rain feat. Mr.Low-D」

今年10月に発表された宏実の心温まるラヴァーズ・ナンバー。レゲエMC:HISATOMIとの穏やかな掛け合いはまさしくハートフル。愛を感じずにはいられない珠玉の1曲です。


◆シリアス・オブ・ザ・イヤー◆
*重く張り詰めた雰囲気の楽曲が対象
・K.J. 「ヒトコトでいいの... with Alice」
・THE SECOND from EXILE 「THINK 'BOUT IT!」
・Tina 「Time to say goodbye」
・BRIGHT 「Eternity」
・MoNa a.k.a. Sad Girl 「R.I.P.」

EXILEからの派生ユニット:THE SECONDのデビュー作。T.Kura/michico制作によるソリッドなシンセ・サウンドもさることながら、映画「悪の教典」をモチーフにした歌詞もかなり奥が深い仕上がりに。


◆ダンス・オブ・ザ・イヤー◆
*躍動的かつダンスに特化した楽曲が対象
・安室奈美恵 「YEAH-OH」
・Crystal Kay 「Forever」
・Vimclip 「BA+BA+BYE」
・三浦大知 「Elevator」
・YU-A 「SWITCH feat. MYNAME」

ティーザーが解禁された当初からリピートが止まらなかったこの曲。
夏の爽やかな風情を味方に付けたフレッシュなダンス・トラックに、Crystal Kayの本領を垣間見ました。


◆グルーヴ・オブ・ザ・イヤー◆
*全体を通して特有のグルーヴを感じさせる楽曲が対象
・久保田利伸 「Bring me up!」
・Crystal Kay 「Be Mine」
・為岡そのみ 「Rendezvous」
・Dear 「Feel My Love feat. YUTAKA (Full Of Harmony)」
・Ryoove×imalin×silsil 「until」

日本が誇るR&Bアーティスト:久保田利伸の配信シングル。ブラックネス溢れる骨太なグルーヴは、聴けば聴くほど踊りたくなる代物。久しぶりのリリース作品でしたが、天才ぶりは依然として健在でした。


◆バラード・オブ・ザ・イヤー◆
*ゆったりとしたバラードナンバーが対象
・安室奈美恵 「Love Story」
・黒木メイサ 「曖昧で贅沢な欲望」
・MIHIRO 〜マイロ〜 「愛の言葉 〜True Story〜」
・三浦大知 「Two Hearts」
・LEO 「君がくれたもの」

2012年もっとも秀でたバラードには、LEOが放った郷愁誘うシングル曲を選出。
人間の不器用さを自然に描写したリリックと、繊細に振る舞う節回しが決定打となりました。素晴らしい!


◆ディファレント・バージョン・オブ・ザ・イヤー◆
*オリジナルとは異なるバージョンが対象
・Can'no 「春夏秋冬 (DJ HASEBE Remix)」
・倖田來未 「Go to the top (DJ AKi ASY Remix)」
・HanaH 「愛されたくて 愛したいだけ (acoustic version)」
・福原美穂 「O2 feat. AI -Seiji Bassment mix-」
・MAY'S 「Can't Say "I Love You" (STUDIO APARTMENT Remix)」

主にリミックスが対象となるこの部門では、福原美穂×三浦大知のシングルに収められていた「O2」の再構築ヴァージョンが首位に。懐かしのチキチキ系ビートを下敷きに、原曲とは全く違った聴き心地を演出。名構成でした。


◆リメイク/カバー・オブ・ザ・イヤー◆
*カバーやサンプリングなど、別のオリジナル(版権もの)を下敷きにした楽曲が対象
・K.J. 「ワカレヨ・・・別れるしかない。 feat. 中村舞子, Dear, TiA」
・清水翔太 「レイニーブルー」
・露崎春女 「Ain't No Moutain High Enough」
・MIHIRO 〜マイロ〜 「Baby I Love You」
・YURI 「GODDESS 〜新しい女神〜」

2012年を象徴するブームと言えば、多数のアーティストがこぞって挑んだカバー。中でもMIHIRO 〜マイロ〜が放ったTEEのセルフカバーは、上品なサウンドがたゆたう逸品でした。


◆ニュージャックスウィング・オブ・ザ・イヤー◆
*今年リバイバルを果たしたニュージャックスウィングを記念した部門
・AZU 「Mr.Right」
・ELLIE 「Ringin' on Me feat. GIPPER」
・KG 「All I ever want」
・松下優也 「Beautiful Days」
・MAY'S 「YOU & I feat. LL BROTHERS」

静かなリヴァイバル・ヒットで今年のシーンに新風を吹き込んだNJS専門の部門を、労いと記念の意味で新設。最優秀には、MAY'SとLL BROTHERSの反則タッグによるこのアップ・チューンを選ばせて頂きました。日頃からNJSを得意とする2組のコラボレーションなだけに、終始抜群の安定感です。


◆プロデューサー・オブ・ザ・イヤー◆
・Shingo.S
・T.Kura
・T-SK
・BACH LOGIC
・MANABOON

今年もたくさんのプロデューサーが活躍したJ-R&Bシーン。JBSとしては、加藤ミリヤ、清水翔太、中村舞子らの作品で手腕を贅沢に振る舞ったMANABOONに、2012年の最優秀プロデューサーの栄冠をお渡ししたいと思います。やりたいことを存分に発揮してくれた彼のプロダクトには、希望すら感じるものがありました。来年も意表を突く活動、期待しています。


◆リリシスト・オブ・ザ・イヤー◆
・STY 「TOKYO GIRL」
・片桐舞子 「夏がくれたストーリー」
・清水翔太 「Gamble」
・SONOMI 「明日会いましょう」
・mochA 「地球と月」

めでたく(?)同部門の2年連続覇者となったmochA。この曲の歌詞は、彼女のキャリアの中でも指折りの内容だと思います。細部までこだわったことが窺える孤高の絶望感、ご馳走様でした。


◆メロディメイカー・オブ・ザ・イヤー◆

・清水翔太 「Tonight」
・D-AI 「Crazy In Love」
・T-SK, TESUNG Kim, Liv NERVO, Mim NERVO 「Love Story 」
・tazz「BED ROOM」
・BACH LOGIC, DARREN MARTYN 「Fly High」

今年一番の美メロメイカーの称号は、安室奈美恵の「Love Story」を手がけたT-SK、TESUNG Kim、NERVOら多国籍チームに。安室奈美恵のイメージを具現化したような、奥ゆかしくも可憐なメロディワークでした。


◆アレンジャー・オブ・ザ・イヤー◆
・Okaerio 「Under Lover」
・3rd Productions 「片想い」
・匠 「I Wanna...」
・T.Kura 「Be Mine」
・U-Key zone 「Our Promise」

中村舞子の「Under Lover」にて90's R&Bの濃厚なプロダクトを繰り広げたOkaerio。為岡そのみとの肩肘張らないタッグも相まって、今年を代表する名アレンジが誕生しています。未聴の方は今すぐチェック!


◆コラボレーション・オブ・ザ・イヤー◆
・CIMBA 「LAST MAN feat. AK-69」
・傳田真央「ダメージョ with SOFFet」
・福原美穂 「Dream On feat. 三浦大知」
・MAY'S 「YOU&I feat. LL BROTHERS」
・MoNa a.k.a Sad Girl 「Asian Funk feat. GIPPER, 大地, Yow, タブゾンビ」

「ニュージャックスウィング・オブ・ザ・イヤー」とのW受賞。
ファンキーかつどこまでも息の合ったコンビネーションは2012年随一。


◆ビデオ・オブ・ザ・イヤー◆
・EXILE 「This Is My Life」
・川畑要 「TOKYO GIRL」
・Crystal Kay 「Forever」
・CIMBA 「22」
・LEO 「君がくれたもの」

降りしきる雨の中で懸命に歌う姿が印象的なこのPV。細かいギミックをいくつも潜ませ、ドラマティックな映像美により一層の拍車をかけています。


◆ニューカマー・オブ・ザ・イヤー◆
・KYOtaro
・スズキ
・Davira
・D-AI
・Lady KeiKei

28に上るカテゴリの中で特に混戦したのがこの部門。映えある最優秀者には、今年EP『HEART BEAT』で全国デビューを果たした関西の星:KYOtaroを選ばせて頂きました。どの曲にもハートを掴まれたし、くわえて何度か観たライブも非の打ち所がないパフォーマンスでした。来年も思いっきり突っ走っちゃってください!

◆2010年版 ノミネーション 最優秀者/作品発表
◆2011年版 
ノミネーション 最優秀者/作品発表

ANOTHER JBS Facebook Twitter(JBS_KEN1)  mixi
ブログパーツ
関連記事
スポンサーサイト


コメント

  1. ぶる〜 | URL | -

    お疲れさまでした〜

    2012年の集大成、お疲れさまでした!
    New Jack Swing of the Year 最高っすね! どの曲も今年強い印象を残して素晴らしい!
    これからも毎年お願いしますww

    ニューカマーKYOtaroくんも2013年更なる飛躍を期待したい!!
    ・・そしてDaviraさんの復活もね。

    今年はケンイチくんにもようやくリアルで会うこと出来たし、充実してた。
    2
    月には「Sounds Good!!」もあるし、新年もよろしくね(^^)

  2. ケンイチ | URL | -

    >>ぶる〜さん

    新年あけましておめでとうございます!
    NJSイヤーは、今年も続けばいいなという気持ちも込めて設けさせてもらいました!w
    昨年はニューカマーにも恵まれ、本当に素晴らしい1年だったように感じています。

    >>今年はケンイチくんにもようやくリアルで会うこと出来たし、充実してた。

    こちらこそです!色んな人に会えて、めちゃくちゃ刺激を頂きました。ありがとうございます!
    「Sounds Good!!!」でもお会い出来るのを楽しみにしています!
    今年もどうぞよろしくお願い致します。

  3. kouki | URL | -

    お疲れ様です。

    清水翔太を推すあたり、わかっていらっしゃる。
    彼は本当にすごいSSWなんだけど世間からはいまいち評価されませんね。

  4. ケンイチ | URL | -

    >>kouki
    あざっす!翔太君はまだまだ過小評価が過ぎると思うので、今年もJBSでは引き続きPUSHして参ります。笑

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)


最近の記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。