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「ニューカマー&ネクストブレイカー 50組以上徹底プレゼンSP 2013」テキスト版

2013年12月17日 20:16



昨日の「JBS Radio WEEKLY」、ご覧になってくださった皆さん、ありがとうございました!
年末特別企画として、今年登場したニューカマーと今後期待できるネクストブレイカー総勢68組を一挙にご紹介させて頂きました!お陰様でリアルタイムでたくさんの方が参加してくださり、僕としても非常に有意義だったのですが、せっかくなのでこのJBSにもテキスト版として、昨日のピックアップ模様をアップさせて頂こうと思いました。見逃した方もばっちり放送をチェックしてくださった方も、この記事で今年の新鋭シーンを振り返ってみてください。それでは、どうぞ!


etsuco <PICK UP>
今年4月にミニアルバム「わすれもの」でデビューを果たした三重県出身の女性シンガー。多様に揃えた楽曲と等身大の活発なヴァイブスが武器。

TSUBASA
昨今では珍しい石川県は金沢をレペゼンするシンガー。デビュー作の「Virtual World」ではシリアスかつ奥行きのある世界観を繰り広げ、オリジナリティを剥き出しに。

菅原信介
1985年、仙台出身のシンガーソングライター。手売りのミニ・アルバム「smile」が完売するなど、地道な活動を経て今年は東京でも精力的に活動。ルンヒャンのアルバム「LOVE&PAIN」収録の「それだけでいいのに」では客演シンガーとしても参加。

GENERATIONS from EXILE TRIBE
”次世代のEXILE”とも言える5人組ユニット。全員が1990年以降の生まれで、瑞々しいツイン・ヴォーカルとアグレッシヴなダンスで同世代を中心に注目を集めました。

TOCCHI
北海道を拠点に活動する若手シンガー。R&Bのほかヒップホップからも影響を受けており、今年2月に発表した配信シングル「for you& for me」でもその片鱗を披露。



J.Speaks <PICK UP>
現クリエイターのSUNNY BOYと結成したHi Bridzを経て、昨年からソロ活動を本格化。ハワイ出身ならではのソウルフルな感性と郷愁を誘うサウンドによる「New Day」をはじめ、早くも名曲多し。

Davira
昨年配信デビューし、一躍コアなR&Bファンを席巻したディーヴァ。今年は4曲入りのEPを計2作リリースし、本格始動を印象付けました。独特の節回しのみならず、自らがクリエイトする90's志向のトラックも上々のクオリティ。

Da-iCE
「イケメン界の東大生」の異名を取る男性5人組ダンス・ヴォーカル・ユニット。時代の先端を行くまばゆいシンセ・サウンドが軸を担っており、勢いは申し分なし。なお来年1月15日にはシングル「SHOUT IT OUT」でメジャーデビューも決定しています。

Grace
地元横浜で絶大な支持を誇るクラブシンガー。2009年にミニ・アルバム「G」をリリースした後、今年は初となるフルアルバム「アンチテーゼ」もリリース。R&Bに裏打ちされた気高いアプローチに定評あり。

飯田奈津美
今年8月、彗星の如く配信界に姿を現した飯田奈津美。デビュー曲「addicted love」でいきなり妖艶な雰囲気をくゆらせたジャジー・スロウに挑戦し、こちとら舌を巻いた次第です。



佐藤広大 <PICK UP>
北海道を代表する新鋭有望株。”道産子SOUL”をモットーにした楽曲は、どれも聴く人の心を宥めていくような優しい質感。長らくライブ活動がメインだったものの、今年11月には配信シングル「GIFT」でいよいよ本格始動。今後の発展にも引き続き期待できそうです。

緒形リア
都内のあらゆる場所でライブを展開する緒形リア。官能的ですらある甘い歌声はもちろん、ヒップホップ界隈にも強いパイプを持っている今時珍しいシンガー。今年12月には初となるソロ・アルバム「MY WAY」をリリースしたばかり。

MATZMI
JBS主催のイベント「Sounds Good!!! 〜Japanese R&B Party〜」に過去最多の出演回数を誇る男性シンガー。直感的なサウンドやR&Bのノウハウを詰め込んだパフォーマンスで着実に成長を遂げ、遂に今年10月、配信シングル「Secret Night」で念願のデビューを達成。

高橋あず美
ドリカムやYUKIなど、著名人のサポート・ヴォーカルも数多く経験している実力派、高橋あず美。最新アルバム「25 to 26(トゥエンティーファイブ・トゥ・トゥエンティシックス)」ではオーガニックなサウンド群に合わせ、そのダイナミック歌声を惜しげもなく露わにしてくれました。

Mary Jane
Mr.マリックの娘でもあるLUNAとSOULHEADの一員であるTSUGUMI。もともとシンガーとして名を馳せていた二人が、「ラップ」という概念に引き寄せられユニットを結成。今年3月に発表されたミックステープは、その衝撃的な内容で各方面を虜にしました。



KAORU <PICK UP>
日本人離れした歌唱力と日本人然とした感性の持ち主、KAORU。そのパフォーマンスは、一度聴いたら忘れられないほどのインパクトを誇ります。今年2月に会場限定販売され、後に全国リリースとなった「Dreamer」は全人類マストの名盤。

JUSJOY crew
関西のパーティー・シーンを司るDJ A-Zがプロデュースした四人組ユニット。メンバーはHIROYUKI、RIP、Daikiら次世代を担う精鋭たち。デビュー曲である「JUSJOY」は、そんな彼らの前向きな姿を描写した爽やかなナンバーでオススメです。

Ready Candy Camp
昨今好調な動きを見せる「カヴァー・ブーム」にあやかり誕生したガールズ・ユニット。主体であるカヴァー・チューンの歌唱のほか、この秋には「TAKUNOMI」をはじめとするオリジナル楽曲を同時リリースし、新たなキャラクター発掘にも余念がありません。しかも侮るなかれ、クオリティも非常に高し。

三令
今夏にCDシングル「My Song」でデビューを果たした千葉県出身のシンガーソングライター。若くしてクリエイティブな気質を放ち、シンガー業の傍らで一流アーティストの作品に携わるなど伸びしろは未知数。コケティッシュな歌声にも要注目です。

松咲リエ
自身初となるアルバム「My Heart」をリリースするなど、松咲リエにとってこの一年は転機そのものでした。R&Bを主軸に、笑顔も涙も分かりやすく届けるそのスタイルは揺るぎなく、来年もおそらく新しい可能性を見せてくれることでしょう。



FAKY <PICK UP>
Anna、Lil'Fang、Mikako、Diane、Tinaの5人で構成される”リアル系”ガールズ・グループ、FAKY。現在、avexのrhythm zoneが総力を挙げて売り出しているだけあって、歌唱力/ダンスパフォーマンス/ビジュアルのいずれもが非常に高レベル。来年4月には初のCD作品のリリースが決まり、さらに話題をさらうこと請け合いでしょう。

森善太郎
パフォーマンス集団soulflexの一員として、KYOtaroやZiNgらと共にしのぎを削る注目の男性シンガー。同ユニット初のミックス・テープ「soulflex presents MILESTONE MIXTAPE」では、ネオソウルを思わせる「so in love」で参加し、独特の歌声を掻き鳴らしています。

増倉ヨシマサ
西崎信太郎監修のコンピレーション作品「RISING STARS 2」の収録アーティストに抜擢された男性シンガー。普段はアーティストのバックコーラスなども担当しているものの、いざ主役にまわると一転、持ち前の甲高い歌声が炸裂。音域の広さは確実に若手随一でしょう。

Gendy
9月にリリースしたアルバム「感恩報謝」も好評なシンガーソングライター、Gendy。一途な歌い回しと人生の機微を含んだ歌詞は多くの人の心の打ち、またR&Bに対する情熱も人一倍強く、自身のポップな作風にも鮮やかに昇華されています。

naom'ey
Lugz&Jeraが主宰を務めるレーベル「LUGZ STAR RECORDS」から今年5月にデビューを果たした女性シンガー。拠点は岡山とし、ライブのほかボイストレーナーとしても活躍。クリームのような柔らかい歌声がチャームポイント。



Yup'in <PICK UP>
東京は渋谷を拠点に、ティーン・シンガーの最高峰を目指すハングリー精神旺盛な女性シンガー。歌を通して言葉をぶつけるその突飛なスタイルで脚光を浴び、今年9月のシングル「No matter what I say」はiTunesでスマッシュ・ヒットを記録、潜在的なポテンシャルも高く、ライブでは思いもよらないパフォーマンスに圧倒されることもしばしば。

lady
尖ったキャラクターで我が道を行く女流MC。ラップのほか、シンガーとしての才能にも秀でており、デビュー作「L」ではその両面から自身の個性を謳歌。女性らしからぬ豪快な作風に、来年はいよいよ本格的に注目が集まるかもしれません。

yurisa
モデルにタレントに、そしてシンガーにとマルチな活動を展開するEDM系シンガー。m-floのVERBALらが参加した1stアルバム「Love & Different」は、乙女心とキャッチーなサウンドが躍るハイ・クオリティな一枚。

Gear 2nd
ラッパー&クリエイター担当の想天坊と、美麗なヴォーカル使いのYU-KIで結成されたユニット。今年はライフワークでもあるライブ活動の重視をはじめ、配信シングルもコンスタントに打ち出し、ファンをさらに増やした一年でした。

泉まくら
この上ない脱力系フロウで2013年の音楽シーンをゆる〜く練り歩いたMC、泉まくら。特に今年10月に発表された1stアルバム「マイルーム・マイステージ」では唯一無二と呼ぶに相応しい音世界を築き上げており、一聴の価値あり。



木村愛佳 <PICK UP>
今年2月に6曲入りアルバム「Miss&Mr.」をリリース。伸びやかな歌声と表現技法は年齢らしからぬ円熟味を帯びており、実力派としての素質は早くも十分と言ったところでしょう。なお同作には、DJ HASEBEやJazztronikの野崎良太、そして為岡そのみといった豪華な布陣が参加していますので、ぜひチェックしてみてください。

柴田トオル
甘美なハスキーボイスで聴く者を魅了する男性シンガー。今年はめでたく配信シングル「Sweet Sign」「All Your Feel」も同時リリースされ、名実ともに飛躍の一年となりました。

SiSY
レペゼン名古屋の女性シンガーソングライター。これまでにTWO-JやDJ☆GOといったウェッサイ方面のアーティストを中心にコラボレーションを果たし、今年10月にはソロ・シングル「Time to Fly」も発表。SAYに通じる透明度の高い歌声が持ち味となっています。

MyuA
東海で活動を続ける女性シンガー。クラブシーンとの太いコネクションをもとに、今年8月に初のアルバム「24」を発表。逞しくも麗しい歌声は非常に柔軟で、アップもバラードもソツなくこなす点が大きなポイント。

RINO
関西の中堅としてその名を轟かせる女性シンガー。今年は自身初となるEPリリースのほか、関西ではリリースパーティも開催され、支持層の厚さを印象付けられました。なおこのEP作品「RINO I」ですが、来年1月15日にCDリリースも決定しています。



YU-G <PICK UP>
関西きってのハイトーンボイスの持ち主として2010年にアルバム「I'm Still in here」をリリース。その後長らく沈黙が続いていましたが、今年に入り連続でシングルを発表し、今月11日には待望の2ndアルバム『PASSING!!』を発表。彼の多彩な音楽性と人情味がしみじみ伝わる名盤です。

岩瀬あすか
アコースティックを主体とした穏やかなサウンドを構築する女性シンガー。女性4人組ユニット「paradi-soul」の一員としても活動している傍ら、今年は2作のシングルをリリースするなどソロとして活発な動きを見せ、新たな一歩をしっかり踏みしめていました。

山本匠
昨年まで「匠」だった名義を、今年6月に本名の「山本匠」に改名。以降はライブでの人気曲「BE MYSELF」をリリース化するなど、着実にキャリア・アップを図っている男性シンガーです。彼の言葉はあまりにもまっすぐで、こちらが思わず照れてしまうほどなのですが、でもだからこそ響くものがあると思っています。

pukkey
ウェッサイ系ディーヴァとして以前より注目を集めていたPukkey。今年10月にはうっとりするようなミディアム・ナンバー「Diggin' on you」、11月には冬にぴったりのバラード「サヨナラのぬくもり」を立て続けにリリース。そして遂に来年、オリジナル・アルバムのリリースを控えていますので、控えていますので、R&Bファンは絶対にチェックしましょう!

TANAKA ALICE
今年1月にシングル「MAKE ME ALRIGHT」でデビューしたやんちゃガール。So'FlyのGIORGIO 13が全面的にプロデュースを請け負っており、その世界観には底知れぬユニークさを携えています。これでまだ16歳だから驚きです。



ジェニー・ブランチ <PICK UP>
日本語、英語、さらには中国語も操るトリリンガル。世の中のあらゆる音楽要素を毒っ気のあるポップに昇華していくその術はさながらマジカル。最近ではMIKU a.k.a tomboyとの共演を果たしたシングル「Chopsticks」でのぶっ飛びぶりも素晴らしかったです。

mai
先ほどのSiSYやpukkey同様、ウェスト・コースト界のアーティストの作品に多数参加を果たしている女性シンガーmai。今年10月に発表された1stアルバム「Shine」でも、DJ☆GOやCORN HEADなどその筋のアーティストがこぞってバックアップしています。ガーリーな魅力を放つmaiの2014年にも要注目です。

ichi-Go
都内でも一目置かれたR&Bイベント「R&B Connection」のクルーとして広く知られているichi-Goですが、今年は2011年以来にシングル「SUPASTAR」を発表。アップリフティングなこのナンバーは、天真爛漫な彼女のイメージに恥じない一曲となっています。

Jae
韓国はソウル出身の男性シンガー。今年は元LILのメンバーであるTSUGEプロデュースによる楽曲「STARS」のリリースを皮切りに、コンテンポラリーなR&Bサウンドに乗せたシングルを立て続けに発表。迷いのない歌唱は、さっそくコアな音楽ファンの心を鷲づかみにしている模様です。

KEISUKE SYODA
R&Bグループ「SEXUAL」での活動を経て、今年はソロとして配信シングルリリースやライブを展開。中でも5月発表の「Understand」は、iTunesのランキングで上位を記録するなど実績も見事に獲得。その温もりのあるR&Bウェートな音楽性は、JBSも太鼓判を押させて頂きます。



WHITE JAM <PICK UP>
SHIROSE、GASHIMA、NIKKIの3ピースユニット。とにかくエンタメの追求に余念がなく、音楽のほかライブ、合宿という名のファン・ミーティングなど、多方面へと切り込む姿勢を一切崩しません。彼らのライブは、今年観た中で一番ショッキングでした。

憲嗣
腹筋学園の一員として多くのファンを掴んだ憲嗣が、ソロで始動したのは2012年、シングル「Don't Cry」をリリースしたときのことでした。そして今年は、計3作の
シングルリリースのほか、ライブ活動も関東圏に留まらず地方をも制覇し、まさしく面目躍如の活動を遂げたシンガーの一人と言ってもいいでしょう。

EiMO
裏方としても活動する女性シンガー。エレクトロ・ハウス・ヒップホップなど異なるジャンルの音楽を掛け合わせたサウンドと、キッチュというに相応しい良い意味で無機質な歌声が秀逸。次の時代を切り開いていくのは彼女かもしれません。

DADAKAKA
関西を拠点にするアコースティック・ユニット。先日JBSでもレコメンドとしてご紹介させて頂いたのですが、たばこの煙が充満しているような退廃的な空気感と、グルーヴを強調した音作りはもはや脱帽の域。来るべき新鋭ユニット、ぜひチェックしてください!

MARIN
R&Bのみならずヒップホップとの対峙も果たす女性アーティスト。先日リリースされた「Unchainged」は、スムースかつフューチャリスティックなR&Bナンバーが次々と舞い、2013年を代表する知る人ぞ知る名盤に名を連ねています。



當山みれい (MIREI) <PICK UP>
ブラック・ミュージックの殿堂「アポロシアター」のステージを踏み、海外からシングル「TATTOO」を送り出したあたり、未完の大器としての凄みを痛感。先日リリースされたDJ和監修のミックスCD「A GIRL↑↑ 2」には、未発表曲「I Wanna No feat. SHUN」が収録。歌唱力、桁違いです。

Serena
今年8月にドラマ「ショムニ」主題歌「ピンクの弾丸」でデビューを果たし、続く2ndシングル「CHANGE!!」もドラマ主題歌に抜擢されるなど、早々にキャリアを固めつつあるシンデレラ・ガール。パンチのある歌唱と、ディスコやファンクにインスパイアされた音世界が素敵。

北斗
仙台出身の男性シンガー。ラッパーのTERRY擁するTJBより先日されたデビュー曲「Mad Jam」は、さかいゆうにも通ずる朗らかなモードを全開に、音を楽しむことに注力したキラー・チューン。その爽やかな魅力、聴くべし!!

優咲
1995年生まれ、弱冠17歳の女性シンガー。4月にシングル「Whenever」を解禁したことを皮切りに、今年は4作の配信作を次々にドロップ。逞しく豪快な歌声にとてつもないポテンシャルを感じています。

GWANGHO
都内と関西を股にかける純然たるR&Bシンガー。しゃがれた歌声と、デビュー作「WHY DID YOU LEAVE ME」でも魅せる濃密なR&Bネスが彼のトレードマーク。



TOKINE
JBS主催のイベント「FRESH RHYTHM」を機に出会った注目のニューカマー。アップにバラードにとテイストを選ばない音楽性と瑞々しい表現力がとても魅力的で、来年の飛躍も目に浮かぶよう。

大輔
九州は熊本県出身。R&Bを軸にはしているものの、歌詞の世界観や歌声には底知れぬ親和性を感じさせ、いざというときも人に意図が届きやすいシンガーではないかと分析しています。歌唱力も折り紙付き。

向原愛海
モータウンに強い影響を受けるシンガーソングライター。あのAliceを輩出したマクドナルドのオーディションでは準優勝を勝ち取るなど、音楽における才能は早くも円熟のときを迎えています。これから脂も一層乗っていくんだろうなあ。

TSUNEI
都内や神奈川のクラブ・シーンを中心に活動。現時点でリリースはなく、代わりにYouTubeでは「愛のように」「Lie」といった新曲のビデオを公開しているのですが、ご覧頂ければ分かるとおり彼女もとにかく芯が強い。発声もどこか神秘的で、うっとりします。

Miss-art
シンガー業に取り組む一方で、JASMINEやAAAなどにも楽曲提供をするクリエイティブなシンガーソングライター。彼女もまた、YouTubeで未発表音源を精力的に公開中。アートとも取れる浮遊感のある世界観をどうぞご堪能あれ。

LOOP
ヴォーカルのTakumiとキーボーディストのYukiで構成された2ピースユニット。ライブも原則としてキーボードとヴォーカルのみのシンプルなセットで行われているものの、独創的かつグルーヴを重視したステージングはなかなかの見応え。

HighLux
ティーンで構成された男性4人組ユニット。コンテンポラリーさ際立つダンス・サウンドをベースに、歌にラップに踊りにと、縦横無尽に投げかけるスタイルが特徴。ファッショナブルなビジュアルしかり、支持されるべき要素が多いことはこちらとしても有り難い。

PUTAN
たとえるならメジャー期のCOMA-CHI。意表を突くラップと歌、そしてエンタメ性を重んじる姿勢はもっと評価されるべきでしょう。個性と勢いを今後どこまで昇華していくのか、注目の逸材です。


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