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JBS PLAYLIST 『あなたが選ぶ極上邦楽コラボレーション』発表会

2014年10月19日 23:16



いよいよ本日はJBS PLAYLISTの発表会!今回のテーマ「あなたが選ぶ極上邦楽コラボレーション」にも、本当にたくさんの方からご応募がありました。ありがとうございます!さっそく皆さんから頂いたバラエティ豊かなプレイリストをご覧頂こうと思います!コラボの概念がガラリと変わりうる選曲もきっとあると思いますので、ぜひとも鑑賞ライフの参考にしてみてください!それでは、どうぞ!

<参加者(五十音順/敬称略)>
imalin
落ちこぼれのマイペース
kazuho
kuoopy
JBS ケンイチ
SHUNSUK
Takke
ちょき
dnal
DJ CATCHER
なおき
ノエ
hirontier
fuku
ぶる〜
マサト
YUTTY


imalin (2)

シンガー×シンガーのコラボレーションに絞って、
皆さんに是非聴いてもらいたい曲を選んでみました。

1. After Hours feat.KREVA / Orito & Neo
もう実現することの無いメンバーでの1曲。沁みます。
2. I belong to U feat. 露崎春女 / Sweep & DJ HASEBE
R&Bの良き時代を再現したかのような作品。素晴らしい。
3. ピエロチック feat. 秦基博 / さかいゆう
R&B好きリスナーの皆さまにも、しっくりくるであろう邦楽。ソウルフル。
4. メトロ / 松藤量平 × 臼井ミトン
個人的に、近年のインディーズのコラボではTOP3に入る曲。爽やか。
5. episode feat. meajyu / Junear
国内屈指のシンガーが、歌姫を招いて作り上げたバラード。グっときます。
6. WHY feat. Full of Harmony / 宏実
歌が良い、曲が良い、サウンドが良い。文句ない完成度。
7.HUMAN NATURE sings with 和田 唱 from TRICERATOPS / 土岐麻子
意外性のあるシンガーがタッグを組んだカバー曲。生で観たい。



落ちこぼれのマイペース(初)

はじめて参加します。ラブラブなカップルに聴いてもらいたいコラボレーションを選曲してみました。

1. Forever~君とだったら feat. AI / Skoop On Somebody
個人的には意外なコラボレーションでした。流石の歌唱力で、カッコイイです!!
2. 永遠はただの一秒から / JAY'ED × JUJU
イントロのピアノだけで素晴らしいと分かる曲です。この二人のコラボレーションは間違いないです。
3. たったひとつのI Love You / Tiara with TEE
最近の曲ですが、アルバムが発売されるまで毎日YouTubeで聴いてました。
とにかく歌ってるTiaraさんがとても美しいです!!
4. LOVE〜ある愛のカタチ〜Case of 佐伯ユウスケ / BRIGHT
曲のアレンジが原曲より好きです。
5. More than I love you ~365のキセキ~ / SOFFet with MAY'S
大好きな二組のコラボレーションに当時とてもうれしかったことを覚えています。
6. Everything DJ HASEBE Remix feat. MIHIRO ~マイロ~ / JAMOSA
MISIAさんのEverythingとは違い、アップテンポな曲になっていて、聴いていて気持ちがいいです。
DJ HASEBEさんのRemixがとても素晴らしい。
7. ふたりのBirthday / 傳田真央 with 末光篤
切ない曲の傳田真央さんも好きですが、明るい曲の女の子全開の傳田真央さんが大好きです!!



kazuho (8)

特に何かテーマがあってというよりは、直観に任せて思いつくままに選んでみました。

1. Point of No Return ケツメイシのRemix。/ CHEMISTRY
ケミは色々な方とコラボしていて、どれもなかなか好きなのですが、その中でもやっぱりこれが一番好きです。
発売当時はオリジナルと同じくらいリピートしていました。
2. living large / SMAP
ラップの一部をVERBAL、コーラスでLISAが参加しています。
スマスマで歌ってた時はラップ部分は全てSMAPがしていたので、CD音源を初めて聞いた時には驚きました。
3. Possibility duet with 三浦大知 / BoA
この二人がコラボってことで、ダンスチューンなのかなぁとか思ってたんですけど、予想に反した楽曲で驚きました。
4. Japanese Soul Brothers / 三代目 J Soul Brothers & 二代目 J Soul Brothers
それまで、三代目の曲はEXILEと同じような路線ばかりで、なんだかなぁと思っていた矢先のこのコラボ。
二代目とのコラボということもあったからかもしれませんが、この楽曲の熱量はたまらないです。
5. NEVER GONNA GIVE YOU UP / 倉木麻衣
ラップパートでの倉木麻衣とマイケル・アフリックの掛け合いがかっこよくて好きです。
6. #1 feat. 川畑要 / 安室奈美恵
この曲が収録されたアルバムは、予想外な人とのコラボもあったりしましたが、ファンとしてはやっぱりこれやなと。実現したらいいのになと思っていたコラボが実現した時は本当に驚きましたし、うれしかったです。
7. ミス ユニバース feat. SU, ILMARI (from RIP SLYME), 黒木メイサ / STUDIO APARTMENT
リリース当時、有線でもよく流れてましたが、その時は間違いなくテンションが上がっていましたw
今でもテンションあげたいなぁってときはお世話になっています。



kuoopy (初)

考えに考えて選んだ7曲があるならば…その反対があってもいいですよね?
1分間だけ目を閉じて…僕が聴きたい声を選曲してみました!

1. Tower feat. erie / KYOtaro
リズミカルな曲調で無意識のうちに体が揺れます(*^^*)
KYOtaroさんとerieさんがこの後どんな曲を聴かせてくれるのかな?と思わせてくれるこの曲に惹かれ、1曲目に選びました!
2. I Need a Girl /  Ryo × 佐藤広大
僕が佐藤広大さんの名を知ることになった曲なので思い出深い曲です(*^^*)
力強いRyoさんの声と優しさの中に強さを感じる広大さんの声…男女問わず惹かれますね!
3. 雨上がり feat. 竹本健一 / 童子-T
雨が降ったあとは必ず竹本健一さんの声を思い出します(*^^*)
このあと良いことがあるかも…と思わせてくれる曲です!
4. spring out feat. ERBA / CK
この曲を知ったきっかけはDJ CATCHERさんのDJ MIXでした。
どなたが唄っているかCATCHERさんに直接質問したくらいERBAさんの声に惚れました(*^^*)
期間限定配信曲のため今ではYouTubeでしか聴くことが出来ませんが親子で大好きな曲です!
5. 出会えて良かった feat. ELLIE / 佐藤広大
出会えて良かったと思わせてくれた曲です(*^^*)
寄り添う広大さんとELLIEさんの2人の声には痺れますね!
6. you're My...Duet With Rung Hyang / 竹本健一 & ルンヒャン
大人の2人がしっとり聴かせてくれます(*^^*)
7. Coulda feat. ANMI / 前迫潤哉
1分間目を閉じて…一番最初に思い浮かんだ曲がこのCouldaでした(*^^*)
僕がフィーチャリング曲で一番聴いている曲であり…泣ける曲です!



JBS ケンイチ (4)

前回のJBS PLAYLIST実施(2013年5月)から現在(2014年10月)までの間に発表されたコラボレーション楽曲限定で選んでみました。フレッシュ&ユニークな聴き心地をお楽しみください!

1. 渋谷集合 feat. シロセ塾 / WHITE JAM
ストーリー性に富んだマイクリレー作。気の置けない仲間と過ごすユルい週末が軽快に叙述されます。
2. Come On Honey! feat. 新井ひとみ (東京女子流)& okadada / tofubeats
絶妙な不安定感と良い意味でのチープな電子サウンドが癖になるサマーチューン。これぞ、tofubeatsマジック!
3. それだけでいいのに feat. 菅原信介 / ルンヒャン
いま注目を集めている男性シンガー菅原信介との共演作。素朴なムードもさることながら、すれ違う男女の心情を歌声のニュアンスで表現し抜いている点に脱帽。
4. Half Moon feat. 鈴木雅之 / 川畑要
新旧本格派シンガー対決の様相を呈している潤沢バラード。オーセンティックでありながら奥床しさ満点のヴォーカルワークはさすがの一言。
5. 最後の夜 feat. t-Ace / 山口リサ
2013年にリリースされたアルバム『DRAMA』に収録された一曲。切なさとポジティビティが交錯する大人コラボ作です。90'sの空気を多分に含んだとびきりアーシーなサウンドも最高!
6. ピエロチック feat. 秦基博 / さかいゆう
ファースト・インプレッションの時点で一気に惹かれました。抜群の相性を証明する、ソウルフルかつ生き生きした応酬。特にこの時期は、哀愁と共に染み渡ること請け合いです。
7. スマホ feat. SHINGO★西成 / MINMI
ラストはMINMIの新作から。彼女が行ってきた関西弁コラボの中では頭一つ抜きん出て好きな楽曲。清涼感ある旋律に乗せて描かれる、あどけないラブストーリーが絶品です。



SHUNSUK (2)

コラボレーションの楽しさは、アーティスト個人では味わえない相乗効果、化学反応が聴けるトコロ★ 個人的には大好きなテーマでしぼるのが大変でしたが、ベタなテーマ(笑)である「女ボーカル / 男ラップ」なプレイリストにしてみました。

1. 抱き寄せたDestiny〜Dream Of Asia〜 feat. SPEHRE of INFLUENCE / 傳田真央
最早安定の2人!相性の良さがPVにも出てます。
2. 明るい未来 feat. YOU THE ROCK☆ / Eliana
お互いに少しハスキー感のある声がマッチしてます。ハッピー感が爽やかです。
3. MAGIC With Rap Version feat. OSUMI / Tina
原曲に+αなコラボですが、OSUMIさんが非常良い仕事なさってます!
個人的にはTinaさんの中で一番好きな曲です。
4. プラチナムデート feat. DOUBLE / ZEEBRA
これは周りの方々と被りそうで悩んだのですが(笑)。
シスター&ブラザーはこの2人のエロスで決まりかと!
5. Sky feat. U-PAC (From G-Pride) / 山口リサ
タイトル通りの青空感のある前向きソング。
トラックの上での2人の自由度が高くて、耳触りが最高です。
6. From Distance feat. PUSHIM / RYO the SKYWALKER
”ザ・声の力”なコラボですが符割りも絶妙、
なにせリリックもハーモニーも染みる...
7. 遠距離 feat. MONOPOLY / SONOMI
実は当人の地元クラブ先輩のソンチャンとモノポリーのコラボ。
オリジナルトラック前からもうかれこれ10年以上聴いていますが
とにかく「分かってる!」な遠距離恋愛ソング!



Takke (11)

色々な曲を候補に入れたんですが、どうも自分はR&Bが好きになるきっかけとなっていった少し時代は前の曲が好きだということに気づきました。一般的なクラシックと呼ばれる曲ではなくとも、自分の音楽の根底ではこの選んだ曲などがクラシックとして根付いているようです。

1. Helpless Game (Play it on the Radio! Mix) feat. Mika Nakashima / Heartsdales
先日のJBS Radioでの中島美嘉特集を聞いてて思い出して選曲しました。原曲が大好き最初は敬遠していたんですが、ラッパーが入ったら原曲とは異なる魅力があると後々気づきました。Heartsdales好きだったなー!
2. Strong Woman feat. DABO / Asami
DABOが好きで、最初は「DABOが誰かとコラボしたんだー」くらいの感じで聞きました。そしたらAsamiがカッコいいのなんの。未だに『BADONKADONK』はたまに聞きます。
3. Independent★Woman / MINMI & PUSHIM
既にレゲエ・クイーンとして名を馳せていたPUSHIMが、飛ぶ鳥を落とす勢いだったMINMIとコラボした作品。タイトル通りカッコよく強い二人の歌声が衝撃的でした。
4. BLACK DIAMOND / DOUBLE & 安宝奈美恵
安室もDOUBLEも大好きな自分は、コラボする告知があってからしばらくはお祭り状態。曲を聞いてみて、トラック、二人の掛け合い、PVでのダンス、安室の可愛さとDOUBLEのオーラで更にどハマリ。今も女性R&Bのコラボでは一番だと思ってます。
5. M☆A☆G☆I☆C / 久保田利伸 meets KREVA
説明不明の最強タッグ。才能ある者が2人集まれば1+1は2で無い事を感じられずにいられませんでした。
6. FLY AWAY feat. JAY'ED / JAMOSA
JAMOSAは見た目のインパクトが強すぎて、アッパーな攻めている曲の印象が強くあった当時にこの曲を聞いたんですが、JAMOSAの軸となっている音楽に触れた気がしました。あと、この時代のJAY’EDの完璧なまでのスムースな歌い方が大好きです。
7. MERRY X'MAS 〜キヨシコノ夜に...〜 feat. DJ KAORI,JiN / CORN HEAD
季節柄、番外編的な意味合いも含んでます。CORN HEADはオジロやJAMOSAやFoxximisQやAIなどともコラボしてますが自分はこの時のCORN HEADが好き。後は、もし自分の声が誰かの声と入れ替われる事になったらこの曲のJiNを選ぶかもしれません。力強い声も好きですが、JiNの甘甘な声に惚れ惚れします。
きよしこの夜に〜♪メ〜リクリスマストゥ〜ユ〜♪



ちょき (8)

コラボレーションを語る上で外せない「化学反応」に着目してみました。あるアーティストが意外なテイストに挑んだ楽曲やそのコラボによって、音楽シーンに少なからず影響を与えたような楽曲などを主に選曲してみました!

1. let go / m-flo loves YOSHIKA
ザラメのようと評されるYOSHIKAのボーカル、☆Taku印の美しいメロディー、ビートを排したシンプルかつ浮遊感溢れるトラック、その中でも浮くことの無いVERBALの心地いいラップ。この後、類似したコンセプトの楽曲たちが主に着うた市場を席巻しますが、この隙の無さは唯一無二ではないかと。
2. D.D.D feat. SOULHEAD / 倖田來未
彼女が訴求している「エロかっこいい」ビジュアルワークとSOULHEADが手がけたエッジーかつキャッチーな楽曲の相性が抜群で、倖田さんの当時のメイン路線だった歌謡ダンス系よりもこの手の楽曲の方が合ってるなぁーと強く思いましたw
3. Ups & Downs duet with Nao'ymt / 安室奈美恵
「Queen of Hip-pop」での初登板以降、数多くの奈美恵クラシックを世に送り出すことになるNao'ymt氏が、歌い手として安室奈美恵と共演を果たしている現時点で唯一の楽曲。この楽曲でNaoさんのシンガー活動に興味を持ち、JINEを知った方も少なからず居るんじゃないかと思います。
4. My Darling ~I Love You~ feat. SCOOBIE DO / BRIGHT
生々しいバンドサウンドと軽快なマイクリレーで正しく60'sガールズユニットの世界観をBRIGHT流に表現。現行ダンスボーカルユニットの型を見事に破っちゃってます!
5. Garden (2BEDROOM Progressive Anthem) / May J. × 2BEDROOM
コラボというよりリミックスに該当するかもしれませんがw 原型の破壊具合が痛快だし、最近のMay J. さんの活動を見る限り、これ程バキバキのEDMで弾けまくる彼女の姿は後にも先にも見れないかも…。
6. 片想い / Crystal Kay
feat.表記はないですが、m-floのVERBAL率いるMIC BANDITZのメンバーがラップで参加しています。アングラ感がひしひし伝わるラップパートと切なくて煌びやかな歌パートの切り替えが心地よく、2000年代前半のR&B/POPとHIPHOPの密着具合を象徴する一曲。
7. Everything Needs Love feat. BoA / MONDO GROSSO
大沢伸一氏のエレガントなハウストラックにBoAのボーカルが乗っかることで程よくポップ感も加味されて、クラブミュージックとJ-POPの理想的な融和の形を表現していると思います!


dnal (4)

主観でジャンルの垣根を越えた、意外なコラボレーション及び組み合わせという視点で選びました。

1.The Way I Are feat. WISE / Timbaland
Timbalandのアルバム「SHOCK VALUE」の日本盤ボーナストラックに収録されている日本語Ver.です。
ラップパートはTERIYAKI BOYZのWISE、フックを歌っているのは宏実です。
オリジナルの英詞曲と聴き比べると面白いと思います。
2.Brazilian Rhyme / 塩谷哲 featuring vocal 露崎春女
EW&Fの有名曲をピアニストの塩谷哲がカバーした物です。
かの有名なスキャットのパートを露崎春女がリズミカルに歌っていて、とてもクールなのと
アレンジそしてバックの一流ミュージシャンによるタイトな演奏がとてもすばらしいです。
3. WAGAMAMA / 秋吉満ちる
MONDAY満ちるが秋吉満ちる名義で活動していた時の曲です。曲名には表記がありませんがKrush Posse(DJ Krush、Muro、DJ Goによるヒップホップユニット)との共演曲です。
ネタ感の強いトラックの上で、秋吉満ちるの英詞によるラップと歌にMuroが日本語詞のラップで呼応するスタイルがスリリングでかっこ良いです。
4.御用牙~牙のテーマ~ feat. Nipps & Dev Large / YKZ
色々な意味で意外な曲だと思います。
この曲はカバーなのですが、最初に聴いた時、BUDDHA BRANDのMC二人がラップをせずに歌っているという点でまず驚きましたw それと、著名な作曲家でありシンセサイザー奏者の深町純が参加しているなど、興味が尽きない曲です。
5. player / Origa with Heartsdales
作曲家の菅野よう子が手掛けたアニメのサントラに収録されている曲です。
ドラムンベースのような性急なリズムトラック、生音と打ち込みの絶妙なバランス、
ロシア人のシンガーorigaの美しく透明感のある歌声等がすばらしいのはもちろんですが、注目すべき所は3:00辺りからのHeartsdalesの切れのある英詞の高速ラップだと思います。
6. あかり from HERE ~NO MUSIC, NO LIFE.~ feat.THA BLUE HERB / クラムボン
すごく異色で最高のコラボ!リリカルに響く歌詞と音が印象的な曲です。
双方の音楽性が全くちがうにも拘らず、不思議と筋の一本通った統一感があるのが
とてもすばらしいと思います。
7. 肉体関係 part2 逆featuring クレイジーケンバンド / RHYMESTER
熟練芸達者達による最高の組み合わせですw。
スキルフルなラップとユーモア溢れるライムデリバリー、心地良いバンドのグルーヴ、
そして曲全体に流れるイナタイ雰囲気が最高な曲です。



DJ CATCHER (7)

深く考えずに直感だけで選んだのですが、HI-Dさんだらけになりました(笑)。 この企画で改めて気がついたのですが、抜群な歌の上手さよりも歌心を伝えることの上手さこそがコラボでは大事で魅力に繋がるのかなと思いました。

1. 嫌いなもの / 宏実
HI-Dさん全曲Prod.アルバムの『Special Calling』から。
僕自身このアルバムに出会った事が本格的にJ-R&Bシーンに深い造詣を持つキッカケでした。当時の若手シンガーらをフックアップしてシーンを盛り上げた先輩にただただナフ!リスペクト!す! asiaで開催されたリリースパーティーもやばかった!!
2. You Gotta Be feat Yup'in / DJ CATCHER
手前味噌ながら私の曲です。ずっとやりたかったこと、表現したかった音楽をそのままの形でリリース出来た楽曲は思い入れが尋常じゃないです。この曲はProd.と作曲をしています。拙いスケッチを、Tiny Voice ProductionのTasuku Maeda氏が素敵なトラックにしてくださいました。歌詞も色んな解釈が出来るように何度もYup'inに書き直してもらいました。 
3. VOICE OF LOVE 〜上を向いて歩こう〜 / VOICE OF LOVE POSSE
正直な話、当時は数あるJ-POPの中の一曲として流して聞いてました。しかし、大人になり日本語R&Bシーンに身を置かせてもらうこととなった今、当時リアルタイムで目にして耳にしていた事がとても感慨深くなってます。
4. BRAVE HEART feat. 西野カナ / NERDHEAD
R&B好きな方達からは嫌悪されがちですが、僕は00年代後半からブームが始まったこの路線の日本語R&Bが大好きです。流行にあやかった後追いも乱発されてましたが、JeffさんやGIORGIOさんら、このブームを作った方達の生み出す作品は別格でした。そのGIORGIOさんによるユニットNERDHEAD、相性も抜群な西野カナをゲストボーカルに招いた一曲、なによりメロディが超いいんですよ!
5. Dream Drive feat. HI-D / ARIA
僕の作った表現ではありますが、ヒップホップ・シンガー同士の共演とでもいいますでしょうか。
M-4とは真逆ですがヒップホップ・シンガーが大好物なんですよ、私。言うまでもなく両者がスキルフルに魅せ合うそれぞれの見せ場や掛け合いが素晴らしい!他にも両者とも素晴らしいfeat.作品がたくさんあります!!
6.HOPE FULL feat. ARIA / EL LATINO & Ms.OOJA
M-5からのヒップホップ・シンガー的な流れですが、OOJAさんがメジャーデビュー前、まだ東海のクラブ中心にEL LATINO & Ms.OOJAとして活動してた頃の作品ですね。リリックがまたいいんです。
7. Welcome 2 Da Party feat. HI-D & AI / DJ WATARAI
僕ら世代のHIPHOP/R&B好きが、何にでも貪欲だった青春時代に耳にする事が多かったのではないでしょうか。当時高校生でただただ憧れたHARLEM。初めて遊びに行った時もブースに立った時もただただ震えました。



なおき (7)

洋邦問わず「女性シンガー+男性ラッパー」という構図はアーバンミュージックの花形ですね。
選曲イメージは「涼しくなってきた秋の夜の高速道路」です。ややアタック強めのオケ、BPMも似たような曲を7つ選びました。

1. Luxury ride feat. ZEEBRA / Foxxi misQ
ストリングスが高揚感を煽ります。煽ります。煽ります。ぐんぐん加速させられそうです。
2. DESTINATION feat. TARO SOUL (D.O.I. HIP HOP Mix) / May J.
誰もが大好きBaby Girll期May J.。やっぱこの人はある程度ビート感のある曲を歌わんと。TARO SOULのラップシンギングも超素敵です。
3. 愛の逃亡者 feat. B.I.G. JOE / 伊集院幸希
ブラスが気持ち良い曲を続けます。この曲がテーマに一番フィットするかも。この開放感がたまらん。
4. Who Dat? feat. DABO / aile
更にクールな曲に雰囲気を変えます。バスドラの鳴りとaileのボーカルが冷たい肌触りを増幅させます。かなり夜っぽくなってきました。
5. Get Ready -Nite 2 Remember- feat. BIG-O / Sowelu
滑らかに蠢くベースラインとバスドラ。ほんまにこの曲って色々と機能性抜群ですね。
6. tha superstar feat. VERBAL from m-flo / michico
おや、念仏系ディーバが2回目の登場。ひさしぶりにしゅうけつど〜そ〜かい!
7.Dream Drive feat. HI-D / ARIA
タイトル通りまさに夢心地なオケ。ここでちょっとテンポを緩めて休憩しましょう。ちなみにHI-Dはラッパーです。



NOE (初)

ウエッサイ中心に、歌×ラップのコラボ曲を選びました。

㈰Miss Luxury (P.V. Version) feat. MACCHO, GIPPER, KOZ, HI-D, Foxxi misQ / DJ PMX
パーティソングの定番。これを聞かずしてクラブでは遊べない!
㈪FOR FAMILIA feat. CIMBA / DESTINO
チカーノラッパー:DESTINOさんの代表曲の1つ。ヒップホップでは家族に関して綴る曲が多い中、まっすぐな愛を感じる。CIMBAさんのヴァースが温かみを与えています。
㈫HOOD SONG feat. YU.KI.KO / S567
これもヒップホップの定番である地元愛を綴った曲。全体的にスロウなので、聴きながら昔好きだったショップ、みんなで集まった公園やそこで交わしたくだらない話を思い起こすことができて、本当に地元の友達に会いたくなります。
㈬PUREST feat. MoNa / Mr.Low-D
タイトル通り、純粋に恋をしていた頃の記憶を詰め込んだような曲です。リリックで出てくる「ポケベル」が時代を感じる!全てがピュア。去年アンサーソングがリリースされました。
㈭ASIAN FUNK feat. GIPPER, 大地, Yow & TABU ZOMBIE / MoNa a.k.a. Sad Girl
トム・ブラウンの「Funkin' For Jamaica」をサンプリングしたファンキーチューン。GIPPERさんのヴァースで「新世界に見せつけるAsian Funk!!」とラップしてるようにアジア人としての誇りを歌ったアジア賛歌です。ダブゾンビさんのトランペットがいい!
㈮未来へ / pukkey & U-PAC
東日本大震災のチャリティソングとしてリリースされ、「希望」を綴った曲。そういった曲の背景を知らずに聴いて、自分もその時に直面していた挫折感から涙が止まりませんでした。未来が見えない中で、光を掴もうともがいている人にはかなり響くと思います。今でも仕事で疲れた時に聴いて励ましています。
㈯BE MYSELF/ EL LATINO & Ms.OOJA
まだoojaさんがELさんと活動していた頃のヒップホップ色強めの曲。やる気がない時に聴いてがんばってます。



hirontier (12)

同じクラブミュージックだけど、ハウスとR&Bだったり少し違うフィールドのコラボレーションを中心に選びました。個人的にこういうコラボがテンション上がりますw 普段R&Bや流行ってるEDMは聴くけど、ハウスや2stepはあまり...って人にオススメなプレイリストになってます!!曲順は単純に聴きやすさを考えて並べました。

1. Everything Needs Love feat. BoA / MONDO GROSSO
リリース当時、クラブミュージック界の重鎮とポップスターの意外な組み合わせに衝撃を受けたのを思い出します。こういう驚き、最近無いなぁ...。
2. Why Not? feat. 山本領平 / Fantastic Plastic Machine
山本領平の実質的なデビュー作であり、チョップされたボーカルが斬新なハウスチューン。余計に山本領平の歌声が気になってかなりヘビロテしてました。
3. BLACK DIAMOND / DOUBLE & 安室奈美恵
まさに日本の2大DIVAの共演!! お互いのリスペクトも感じられるフロアチューン。
これぞ夢にまで見たベストコラボレーションかと。
4. Girlfriend feat. BoA / Crystal Kay
再び登場のBoAちゃん。プライベートも親密な仲という2人だから表現できる女の友情。
STY氏によるバウンシーで明るいトラックがシリアスさを消して爽快に聴かせてくれます。
5. Mars (Vocals by 原田郁子) / TOWA TEI
3ピースバンド「クラムボン」の原田郁子を作詞とボーカルに迎えた2step。
バンドでは決して見られないクールなダンストラックの上を泳ぐ彼女のボーカルのマッチ具合に虜になること必至です!
6. Girls Spacy Healin' / YA-KYIM & May J.
渋谷nuts企画の「this is...」というコンピに収録された今では貴重なYA-KYIMとMay J.によるコラボ楽曲。
Rhymesterや当時、breakthroughとしても活動していたDJ JINによるスペイシーなトラックはまさに癒し系R&B。
7. I Belong 2 U feat. 日之内エミ, Emyli, 宏実 / MAKAI
シンガーソングライター歌姫3人の歌声を贅沢に使ったガラージ。
キラキラしているけどどこかクールな雰囲気にMAKAI氏のセンスが光ります。
恋せよ乙女!!



fuku (初)

私の中で「アレのが良かったかなぁー?」とか、まだまだ曲が浮かんでくるけど、J-R&Bというものを客観的かつ相対的に、私の目から色んな角度で考えて選ばせてもらいました。

1. SUGAR SHACK / Full Of Harmony, LL BROTHERS, 三浦大知, HI-D, LEO
J-R&Bが好きならもう説明要らないんじゃないかと思うくらいの豪華な顔触れ。F.O.H、LL BROTHERS、HI-D、LEO、三浦大知まで。聴いた瞬間に気持ちまで上げてくれるトラック、メロディはさすが。メジャーしか知らない人でもあのハーモニーとMVは釘付けになるはず。
2. 声にできない / 久保田利伸 Organic Jam With DEPAPEPE
意外かなと思い選曲。まずDEPAPEPEは「START」が好きで聴いてたアコースティック・デュオ。歌声こそ無いものの、歌声を乗せてるようなインストが好き。そこにあのR&Bの巨匠と言っても過言では無い久保田利伸。本人の名曲でありながら、また違う角度の「声にできない」は、原曲が好きな私も溜め息が漏れました。
3. One More Time / 安田レイ feat. Matt Cab (×大輔)
言わずもがな新譜です(笑)。安田レイは「Brand new day」からしか知らないけど、Mirrorもパスワード4854も彼女のパワフルで真っ直ぐな歌声が、ポップスもロックもR&Bでも通じると思うから。そこにマット・キャブの透明ボイスでバランスがよく取れてる。大輔さんが制作に絡んでるという意味でも、この曲は最後まで外せませんでした。
4. Just Another Day feat. 青山テルマ, Kayzabro / DJ PMX
ケンイチくんがUstでPMXさんを紹介したときも流れてたよね。「PMXさんとKayzabroさんのタッグは間違いない」とウェッサイ好きな友達も太鼓判を押してるし、青山テルマのソフトな歌声がR&Bには心地良い。この曲全体を通して単純に、もう1度聴きたくなる。
5. Tower feat. erie / KYOtaro
まず頭に浮かんだ“コラボ曲”がこれ。erieの女の子らしい可愛くて切ない歌声、KYOtaroくんのソウルを感じる歌声。歌詞の情景が鮮明に浮かべやすい。いつも何故ここまで歌詞の情景や男女の感情を乗せながら歌えるのかと思うくらい。私の中で、ラブソングの上位に入るかもしれない。
6. Coulda feat. ANMI / 前迫潤哉
初めて聴いた時にハマった一曲。ANMIちゃんの高音ボイスと良い意味で癖のある歌い方が好きですね。「LA LA LA」と悩んだけど、M-5の手前少し切ない方を持ってきました(笑)。
7. そのままで feat. Hiro-a-key / ルンヒャン
ルンヒャンさんの歌い方が綺麗でおしとやかで、でも可愛くて。Hiro-a-keyさんも歌も上手いのにラップまでカッコ良くて。さらに歌詞は前向き。この曲聴いて元気出た機会は数知れず。聴き始めた期間はまだ短いけど、よくお世話になってるので選曲しましたw



ぶる〜 (12)

特に”○○縛り”は考えず、「自分が大好きな曲たち」の中から直感的に選んでたら・・・20曲近くになって困りましたww。これらの曲もライブで再現されるとまた格別ですね!

1. First Sight feat. Ryohei (MAKAI) / 加賀美セイラ
キラキラ×トキメキ・・・とにかく楽しい1曲。セイラちゃんまた歌ってくれないかな〜?
2. Party Booty Shake feat. Miss Monday / Foxxi misQ
曲名通り問答無用のパーティ感♬ ライブの最後にこのイントロが流れる時の高揚感といったら!!
3. In the FLOOR feat. Yuichiro Morishita & Double-K / CHIHIRO
CHIHIROの原点(と勝手に思ってる)。出だしのフェイクから持ってかれます。唐突に曲が終わるのにも驚かされました。
4. ワカレヨ…別れるしかない。 feat. 中村舞子, Dear, TiA / K.J.
当時個人的に推してた3人の歌姫×嶋野百恵の曲というなんとも”俺得”な1曲。とにかく企画の勝利ですね。
5. Not Yet feat. 山口リサ / Wreck Squad
山口リサの数あるコラボ曲の中では「Sky」と並んで大好きな曲。彼女の声は力強い希望が湧いてくる感じがします。
6. Let's Sing Together Till The Break Dawn ~朝まで歌おう〜 feat. Yoke / カミカオル
とあるDJさんのMIXで知ったものの曲名がしばらくわからず・・歌詞検索かけてようやくたどり着いた思い出も含めて忘れられないJ-R&B屈指の名曲。
7.It's MAZIC!! feat. BEST the mellow / Mari7
関西を中心に活動するシンガーMari7(マリナ)さんの2012年発売のシングル。これぞコラボといった男女の掛け合いの妙が楽しめます。



マサト (初)

自分の人生を彩ってきた様々な楽曲。今回は男女でコラボした楽曲をアップテンポからバラード系まで幅広く選んでみました。

1. 24/7 feat. ZEEBRA / DREAMS COME TRUE
ブラックミュージックをポップスへと引き上げた大御所グループと日本のヒップホップの重鎮が共演。冬になると必ず聴きたくなる一曲です。
2. YOU & I feat. LL BROTHERS / MAY'S
インディーズ時代から様々なアーティストとコラボしてきたユニットと、J-R&Bを支えてきた大型兄弟との共演。歌唱力のある二組の掛け合いは圧巻です。
3. 嫌いなもの / 宏実
J-R&Bを黎明期から支えてきた孤高のシンガーHI-Dとレインボーボイス宏実のドラマチックなバラード曲。様々なアーティストとコラボしてきたHI-Dの中でも特にストーリー性が高い一曲です。
4. MIND OPENER feat. lecca / CIMBA
J-R&B界の”Navigator"であるCIMBAとJ-レゲエシーンの姉御leccaとの力強いコラボ。疾走感と力強さを兼ね備えた、新たな一歩を踏み出す後押しをしてくれる一曲。
5. FLY AWAY feat. JAMOSA & JAYED / I-DeA
数多くのヒップホップアーティストに楽曲提供してきたI-DeAと、この曲を機にその後幾度となくコラボをすることになるJAMOSAとJAYEDの最初の楽曲。黒めのミディアムなトラックに二人の声がマッチする大人な一曲。
6. X LOVERS feat. SHUN / Alice
ベテランなコラボばかりセレクトしてたので、この辺で若手のコラボも選んでみました。これからの活動もそれぞれ楽しみなアーティストのコラボ。続編のpart2も良い感じでPVも好きです。
7. miss you / m-flo loves melody. & 山本領平
常にシーンを革新させていくパイオニアm-floと、二人の男女の心をmelody.と山本領平が歌い上げている。爽やかなサウンドに男女の寂しさが乗っかった、抜群のバランス感を持ったアップテンポナンバーです。



YUTTY (10)

R&B × ラップをテーマに選曲してみました〜!
私もともと客演ものが大好きです。中でも今回選んだ7曲はラップすらそらで歌えちゃうくらい聞き込んだ珠玉の名曲たちです。

1. 駆け引きはいらない feat. TOKONA-X / aile
aileの『PLAY』ってアルバムが大好きで。その中でも女心が共感できるこの楽曲を。トコナメさんのオラオラ名古屋弁がGJ!
2. Feel The Same? feat. BIG-O & Crystal Kay / DJ WATARAI
男臭いワタ様のトラックが織りなす男女の攻防戦ソング。Crystal Kayのクールな感じが最高!
3. O.P.D. feat. DABO + MIKRIS / michico
Naughty By Natureの「O.P.P」のパロディーオマージュ!日本でこんな曲やれるのはmichico嬢くらい。
高貴なビッチ感が大好物すぎる。YAKKO節ガンガンのトラックに乗せるDABOとMIKRISのラップもいい味出してるな〜
4. You Got To PART2 feat. S-WORD / DOUBLE
S-WORDのラップ大好きです。これは完璧な私的神曲。
"選ぶのは彼女? or My body?” っていうセフレからの挑戦状的テーマが斬新でTAKAKO姉さんかっこいいです。
5. Lesson / 嶋野百恵 & Mummy-D
憂いのあるモエさまのドS感と、D氏のダメ男感が超リアル。D氏の饒舌ラップかなりイカしてる。最高。
6. Your Love / 三浦大知 feat. KREVA
Nao’ymt臭ぷんぷんなこの曲が嫌いなJ-R&Bフリークはいないはず!
文句なしの1曲。
7. Simple Man feat. Full Of Harmony / "E”qual
とにかく大好きな曲。名サンプリングすぎる。哀愁の漂い方はんぱない。F.O.Hってラッパーの客演させると本当にいい脇役をするなーって思います。



以上、17名分のプレイリストをお届けしました!
いかがでしたか?有益な発見はありましたでしょうか?
総評としましては、今回”コラボレーション”というざっくりとしたテーマを掲げただけに、皆さんの解釈や選出傾向、はたまたジャンルの振り分け方までが良い塩梅でばらけて、非常に濃いラインアップになったように感じています。アーティストではやはり普段よりコラボレーションに精力的な人物に人気が集まり、m-floやHI-D、KREVAらの名前が多く確認できました。彼らの活動が特に精彩を放っていた2000年前半〜2007年あたりまでのコラボチューンは僕も大好きですなので、事あるごとに「うんうん」と頷きながら編集させてもらいました(笑)。ここ数年で面目躍如の活躍を見せている新世代のアーティストも数多選ばれていて、個人的にも嬉しい限りです!

あらためまして、ご参加頂いた皆さんありがとうございました!
久しぶりのJBS PLAYLISTでしたが、僕自身も楽しく参加させてもらいました!
また近いうちに別のテーマで開催させてもらうかと思うので、その際はどなた様もお気軽にご応募頂けると嬉しいです!みんなで新しい刺激、共有していきましょう!!

なお、明日10月20日(月)の23時からUstreamで生放送するJBS発の情報番組「JBS Radio WEEKLY」でも、今回のJBS PLAYLISTのおさらいをたっぷり行う予定です!お時間よろしい方は、ぜひご覧下さい!

http://www.ustream.tv/channel/jbs-radio-weekly


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