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w-inds.、清水翔太、三代目JSB、DEEP、三浦大知・・・2015年の男性リリース祭りにクローズアップ!

2014年12月26日 21:19



男性アーティストたちの新作リリースが相次いで確定し、例年以上にハッピーなスタートが切れそうな2015年。今日はその”錚々たる男祭り”に備えて、主な注目作をご紹介。まずは今年、面目躍如の活躍を遂げた彼らから!


2015年1月21日発売


<シングル>
w-inds.「FANTASY」
今年7月にリリースした傑作アルバム『Timeless』以来となる新作は、近年の彼らがモチーフとする”レトロモダン”な音楽性を掘り下げたパーティー・チューン。制作では海外クリエイターとのコラボレーションが実現しているとのことで、一層本格的なサウンドが期待できそうです。


 
<シングル>
清水翔太「I miss you -refrain-」
11月に発表した「SNOW SMILE」から2ヶ月あまりでのシングル・リリース。タイトル曲は、フィーチャリング参加したSPICY CHOCOLATEの楽曲「I miss you」へのアンサー・ソングで、すでにMVも公開済み。「今年はビッグなことを行っていく」と示唆した彼だけに、本作以降の活動も気になるところ。




<アルバム>
米倉利紀「streamline」
「rough lux」から1年ぶり、通算20枚目を飾るオリジナル・アルバム。ここ数年、自らのルーツであるR&Bと対峙している姿が印象的だった彼ですが、本作では一転、「Yes, I do」などを彷彿とさせる軽快なポップスに焦点を当てているとのこと。



2015年1月28日発売

 
<アルバム>
三代目J Soul Brothers「PLANET SEVEN」
今年を流星のごとく駆け抜けたユニットと言えば、春夏秋冬それぞれの季節でシングルをリリースした三代目J Soul Brothers。名実ともにステップアップしているからこそ、次なるアルバムも非常に楽しみなところです。個人的には、奇抜なタイトルを冠した新曲「Eeny, meeny, miny, moe!」に期待。




<シングル>
GENERATIONS from EXILE TRIBE「Sing It Loud」
三代目JSBと同じくEXILEファミリーの一翼を担うGENERATIONSも、2月に発表するアルバムに先駆けシングルを発表。長らくキャッチーなポップ・アッパーに傾倒していた彼らですが、新作では「HOT SHOT」にも通じるソリッドなダンス・チューンに挑戦している模様。



2015年2月4日発売


<アルバム>
さかいゆう「さかいゆうといっしょ」
自身初のコラボレーション・アルバム。KREVA、秦基博、RHYMESTERら著名なアーティストとコミットした既発曲のほか、6人組ヴォーカル・グループ:Llittle Glee Monsterとセッションを果たした「薔薇とローズ feat. Little Glee Monster」など新録も収録。



2015年2月11日発売


<アルバム>
SING LIKE TALKING「Anthology」
日本のAORシーンを牽引してきたSING LIKE TALKINGが、初のオールタイム・セレクション盤をドロップ。レーベルの垣根を越えた全77曲が5枚のCDに収められるとのことで、25年に渡るSLTの歴史をまるっと味わえること請け合い。



2015年2月25日発売


<シングル>
三浦大知「Unlock」
前作から2ヶ月という早さでリリースされる新作は、1月スタートの新ドラマ「ゴーストライター」のOPテーマに起用される、スリリングかつダンサブルなアッパー・チューン。昨年あたりからタイアップ面が強化されているので、世間一般を沸かせるのも時間の問題か。しかもプロデュースは、「Inside Your Head」など数多くの名曲を大知に提供したNao'ymt。これは色んな意味で心高まらずにいられません。




<アルバム>
DEEP「タイトル未定」
遂に来ました!オリジナル作品としては「YOUR STORY」以来3年ぶりとなるDEEPのニュー・アルバム!ここ数年でリリースした「星影」「雪しずり」「ラスト・グッバイ」といったシングル曲はもちろん収録。あとは久しぶりのアルバムなので、新曲のラインナップが充実していたら万々歳です。




<アルバム>
Sho Kamijo「Let's Go Together」
MIHIRO〜マイロ〜や三浦大知のギタリストとして知られる20代のプレイヤー、Sho Kamijoのオリジナル・アルバム。注目は、先述のMIHIRO〜マイロ〜のほか、May J.らがフィーチャリング参加した新曲の数々。R&B系アーティストとどのような融合を遂げるのか、クリエイターとしての彼の本領が試されます。



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