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『年間音楽BEST 楽曲部門:2010年の巻』

2010年12月31日 19:00

さて、今年も残すところあと僅か。
皆様、2011年を迎える準備は出来ていますでしょうか。
俺はというと、2010年総括企画の1つであるこの『年間音楽BEST 楽曲部門:2010年の巻』を以て、今年の執筆活動に幕を下ろします。2010年、俺とこのブログが大きく飛躍出来たのも、他ならぬ皆様と、日々生まれ行く良質な音楽たちの存在があってこそでした。本当に、ありがとうございます!来年も、引き続き率直なレビュー精神と共に、このブログを運営していきたいと思っていますので、応援のほどどうぞよろしくお願い致します!

では、俺の今年の音楽遍歴を纏めた集大成ランキング、まずは100位からです。どうぞ!

『年間音楽BEST 楽曲部門:2010年の巻』
(対象期間:2009年12月~2010年11月/日本語歌唱楽曲のみ)

◆100位-71位◆

No.100 FOREVER LOVE / 清水翔太×加藤ミリヤ
No.99  遠く離れた場所で feat.C / Lily.
No.98  trigger feat.D.I. / R.Yamaki Produce Project
No.97 忘れられない恋 / YU-A
no.96 Your Supporter / meajyu
No.95 Toy Diamond Ring / CIMBA
No.94 episode feat. meajyu / Junear
No.93 Mr.ALIEN / EMI MARIA
No.92 ホントのキモチ / Licana
No.91 ヒカリ / Tiara
No.90 The One feat.AK-69&MIHIRO~マイロ~ / NATO
No.89 Neva Eva / CIMBA
No.88 DNA☆ / mochA
No.87 Yellow Stop / Manami
No.86 まなざし☆デイドリーム / さかいゆう
No.85 Get Up&Sing / Quadraphonic
No.84 I Like That / BRIGHT
No.83 Genie(Japanese Version) / 少女時代
No.82 Shining Star / BRIGHT
No.81 Human / HIROKI
No.80 BYE NOW! / ICONIQ
No.79 Addicted to love / w-inds.
No.78 ミスターミステイク / RHYMESTER
No.77 Crazy -One Love- / Jine
No.76 Hide&Seek / 山口リサ
No.75 FAST CAR / 安室奈美恵
No.74 Blue Magic feat.日之内エミ / DJ KOMORI
No.73 Superwoman / 宏実
No.72 Trust Me / 松下優也
No.71 ひとりじゃないから / Licana

まずは71位まで。
mochA、Manami、Licana、など、今年活躍した新鋭勢が早速ランクインを果たしています。
名盤「Advent of UKZ」からも、HIROKIと宏実が歌う2曲が登場。若き中堅:BRIGHTの存在も目を惹きます。あとはJineの『Crazy -One Love-』が、あまりに夏を意識した作風だったためか、秋の訪れと共に猛烈な勢いで失速したのも印象深かったです。

◆70位-41位◆

No.70 Days... feat.CIMBA / 柴田知美
No.69 NEW WORLD / w-inds.
No.68 X.O.X.O. / 加藤ミリヤ
No.67 ミラクルチョコレート / SONOMI
No.66 君が好き / 清水翔太
No.65 ミスター / KARA
No.64 One in a million / 山下智久
No.63 デッパツ進行 / DABO
No.62 Hyper Car / VANNESS
No.61 VOICE / Perfume
No.60 LOVE IS BLIND / 西野カナ
No.59 FIRST / 4Minute
No.58 Girls Party feat.twenty4-7 ~t-btz Remix~ / DJ MAYUMI
No.57 2FACE / BENI
No.56 YOU / 松下優也
No.55 I'm lovin' you / ICONIQ×ATSUSHI
No.54 5-FIVE- / 黒木メイサ
No.53 THIS IS NOT A GAME / JASMINE
No.52 Show Me Your Love / EMI MARIA
No.51 離れていても / 竹本健一
No.50 STRONGER feat.加藤ミリヤ / AI
No.49 Love symphony feat.JAY'ED / COMA-CHI
No.48 STAR LIGHT / 久保田利伸
No.47 GOODBYE / 清水翔太
No.46 Goodbye Happiness / 宇多田ヒカル
No.45 Dance hall lovers feat.DABO / Sweep×DJ WATARAI
No.44 Get Myself Back / 安室奈美恵
No.43 a million jewels / BENI
No.42 不自然なガール / Perfume
No.41 Ship Mate / YU-G


続いて70位から41位まで。
ここら辺になると、今でもよく聴く思い入れのあるナンバーばかりが並んでいます。
54位の黒木メイサや53位のJASMINEなど、「月間音楽BEST」では高位置にランクインしたものの、粘りが足らず微妙な位置に落ち着いた楽曲もちらほら。そして、昨日の『J.B.S. Music Award』で「最優秀c/w賞」を贈与した、60位の西野カナも特筆。この開放感たまんねぇわ~HIROの今年No.1お仕事だと思う。46位には、活動休止中の宇多田ヒカルが登場。Blidgeの高音にて、毎度のようにカタルシスを感じているどうも、ケンイチです。

◆40位-21位◆

No.40 I never dreamed~I'M NOT DREAMING~ / Sweep×DJ KOMORI
No.39 Hot Chocolate / 宏実
No.38 Butterfly City feat.Mummy-D,RYO the SKYWALKER,DOUBLE / ZEEBRA
No.37 ユラユラ / BENI
No.36 Superhero / Jine
No.35 LOVE RAIN~恋の雨~ / 久保田利伸
No.34 alone in my room / Hanah
No.33 LOVE GAME / 安室奈美恵
No.32 Whatever / SOULHEAD
No.31 LOL! / 黒木メイサ
No.30 Pony / Jine
No.29 The Meaning Of Us / 安室奈美恵
No.28 ENERGY / 山口リサ
No.27 Bye-Bad-Bye / CHIHIRO
No.26 Dreamin' / JASMINE
No.25 Shawty / CHEMISTRY + Synergy
No.24 Focus on Me / EMI MARIA
No.23 Secret Lover / meajyu
No.22 何度でも君に恋をする / CIMBA
No.21 Gee(Japanese Version) / 少女時代


ランキングは40位圏内へ突入。
Jineの復帰作が36位にランクインしていますが、正直「低すぎる」と思われた方もいることでしょう。まあ、嗜好なんて人それぞれですから、ね!安室ちゃんの名バラードは、29位にランクイン。ちなみに少々ネタバレしてしまうと、彼女の楽曲がランクインしているのはこの区分までです。すなわち、20位以内には入っていないと。この企画3回目になるけど、なんか年々彼女の最高位が下がっている気がする。好きなはずなのになぁ。あとは34位のHanaH、23位のmeajyu、そして22位のCIMBAなど、R&Bを軸としたスロー勢の健闘が目立ちますね。昨日も言いましたが、今年は本当にバラードが大豊作でした。昨年も大概だったけどねん。


ではいよいよ、今年を象徴する上位20曲の発表へ移りたいと思います。
1曲1曲、丁寧にご紹介出来たらいいな。

<20位-11位>([]内は、その月の月間音楽BESTの順位です。)

No.20 Call Me / EMI MARIA [3月度6位]
20位は、EMI MARIAのアルバム『CONTRAST』収録の1曲。
STYによる耳馴染みの良いメロディーと、
彼女の愁いを帯びたボーカルの妙味といったらありません。
そして何気に、イントロでのノスタルジックなピアノ・ラインがツボ。

No.19 bye bye / BENI [3月度1位、4月度5位、5月度15位]
3月度の首位を獲得したBENIの惜別チューンが19位。
実は、このトラックをベースにしたオリジナル・ソングを作った経緯があって、
思い入れに関しては、他の曲とは段違いに抜きん出ているんですよね。
和情緒溢れるメロディーもグッ!
No.18 Monochrome / Jine [9月度2位]
陰鬱なR&Bを目指した、Jineの連続リリース第5弾。
Nao'ymtによって徹底された世界観が、癒しとはまた違った”沁み”を授けてくれます。そして何と言っても、「Uh Uh Uh Uh 痛覚」をはじめとするパンチラインの数々。暗い曲だけど、魅力的な要素には決して事欠きません。

No.17 Girl Power / ICONIQ [9月度1位、10月度5位、10月度20位]
在庫ニッk・・・失礼、ICONIQのミニ・アルバム『Light Ahead』に収録。
この曲がここまで高い順位を記録した所以は言うまでもなく、天下の倉夫妻関与だから。
何なんだ、この変態かつスリリングなサイバー・トラックは。おまけにボーカル・ディレクションも完璧なので、未だ魅力を見出しきれない彼女の歌声も、驚くほど活き活きと聞こえてくるわけです。もう一生ついていきます(勿論、夫妻に)。
No.16 JAM / スポンテニア [6月度1位、7月度9位]
不覚にものめり込んでしまった、驚異の中毒ソングは16位。
名取香りのボーカルがほか2人を牽引してくれたおかげで、
パーティーBGMとしても、気分を高揚させたい際の観賞用としても重宝する、
汎用性に長けた1曲に仕上がりました。

No.15 The Answer / 三浦大知 [8月度3位、9月度7位、10月度12位]
15位は、大知君のシングル。
主導のプロデューサーが、Nao'ymtからU-Key zoneへとシフトして初の作品だったので、当初は少なからず不安もありましたが、こうしてハマりにハマった今、それらが杞憂過ぎて何だか情けなくなってきます。MOMO "mocha" N.の勇壮なリリックも好き。

No.14 Muzik(Japanese Version) / 4Minute [5月度5位、6月度7位]
ここで満を持して、俺をK-POPの渦へと引きずり込んだ根源が登場。
この頃はまだ、今のように日本語詞も板に付いておらず、いやにのっぺりとした発音でした(特にヒョナ)。でもまあ、ご存じの通り曲調が高品質だし、個性の魅せ方も上手(特にヒョナ)だから、結局は無問題だったわけですけど。

No.13 奇跡 feat.宏実 / CIMBA 
[6月度4位、7月度5位、8月度17位、9月度14位]

計4ヶ月にわたって「月間音楽BEST」の上位をひた走った、CIMBA×宏実の名コンビによるラヴ・ソング。2人の良好な関係性が、息の合ったボーカリゼーションとしてそのまま楽曲に投影されているため、言わずもがな聴き心地は抜群です。ちなみに個人的なツボは、CIMBAが担う「幾千の~” ぉっ”」の箇所一択です。
No.12 Possesion / mochA [8月度4位、9月度6位、10月度18位]
デビュー1年目から、泣く子も黙る節回しを世のリスナーに吹っかけた新風:mochA。
その彼女が、信頼を寄せるU-Key zoneプロデュースのもと制作したのが、この比類なき「狂気ソング」。人間の感情の表裏を、繊細なリリックと歌唱で抑揚豊かに織り上げていく様にはゾクゾク来ちゃいます。ヒトって怖いね。

No.11 Are ya Ready? / 黒木メイサ [1月度1位]
U-Key zone関連の楽曲が続きます。11位は、メイサの挑発ダンス・ナンバー。
アルバム発売当時、かなり気合を入れてレビューを行ったので、このブログをご覧になって下さっている方にとっては、もはやお馴染みかと思います。PVも、今の彼女を司るイメージの原点ともいえるすこぶる格好いい内容なので、是非。


続いて、今年を代表する楽曲、上位10曲の発表です。
お暇な方は、1位をはじめとする順位を予想してみてください。
(おそらく、今年は当てられる人少ないんじゃないかな・・・w)

<10位-1位>


No.10 I My Me Mine(Japanese Version) / 4Minute 
[7月度1位、8月度5位、9月度15位]

10位は、フォミニの日本2ndシングル。
『Muzik』は原曲⇒日本語版という過程を踏んで好きになったのですが、この『I My Me Mine』はその逆で、日本語版が切欠となって愛聴するようになりました。発音しにくい日本語を、窮屈な譜割りに半ば強引に押し込めてはいるんですが、案外嫌いではなかったりします、こういうの。


No.9 Let Me / Jine [10月度1位、11月度5位]
『レミレミ♪』のフレーズが頭から離れない、神聖なるR&Bシングルが9位に着陸。
10月末の配信リリースから僅か1ヶ月の間で今チャートのTOP10入りを果たしているため、俺がこの楽曲を如何に愛でているかがお分かり頂けるかと思います。特に、Junによる終盤のフェイク捌きは、今年のシーンの中でも傑出したクオリティ。


No.8 Best Friend / 西野カナ [2月度2位、3月度3位、4月度4位、5月度12位]
主に上半期で健闘したのが、”会いたくてカナ”によるハートフルな”友情ソング”。
卒業のシーズンも重なったことで、友達であることを確かめ合うリリックのストレートな言い回しも、比較的スムーズに受容することが出来ました。昨今は、「どんだけ会いたいんだよ」などと揶揄されがちな彼女ですが、結構良い曲多いんですよね。


No.7 サマーラブストーリー / Licana [7月度2位、8月度8位、9月度11位]
こちらは今夏に大変重宝した、新鋭シンガー:Licanaのデビュー曲。
その名の通り、ひと夏の恋物語を清涼感たっぷりに歌い上げた、ガーリー・ポップの代物です。
彼女には、今年取材をさせて頂いたほか、イベントなどでも会う機会が多くて、何かと縁がありました。
お互い、来年も頑張りましょう!


No.6 キライ・・・でも好き~アイシテル~ / BRIGHT [2月度3位、3月度7位、4月度14位]
6位は、BRIGHTのアルバム『Real』のリード楽曲としてドロップされた、ほろ苦スロー・ナンバー。
NANAKAがメイン・ボーカルを務めてはいるものの、メンバー個々の存在感がフェアに光り合っているからこそ、ここまで完成された”切なチューン”に仕立て上げられたのだと強く思います。メロディーも、スタンダードながら味があって好きだな。売れ線を作るなら、これぐらいにはしなくっちゃ。


No.5 If I Said / Jine [6月度2位、7月度6位]
今年に決行した連続リリースの内最も人気が高いのが、この生粋たる濃密R&Bナンバー。
「日本人にだってR&Bを成し遂げられるんだ」ということを、彼らはこの曲を以て力強く証明してみせたのです。
感慨無量とはこのことですよ。


No.4 Black■Box / mochA [12月度7位、1月度8位]
4位は、今年きってのおぞましいキラー・チューン『黒箱』!
鬼気迫るボーカルと、浮遊感を携えたトラックの絶妙なコンビネーションは今も尚、我が心を揺さぶって止みません。
ちなみに超しつこい話ではありますが、今楽曲収録のEP盤『mochA Presented by electreet』について俺が書いたレビューの節々と、後に某着うたサイトが同作を紹介した際の文の表記法が酷似するという珍事件が今年発生しました。絶対に許さない(なんちゃって)。


No.3 JEALOUS / JASMINE [4月度1位、5月度2位、6月度10位]
いよいよTOP3の発表。
3位は、その艶やかな和風トラックに心底惚れ込んだJASMINEの『JEALOUS』。
彼女の節回し自体も、R&Bのそれをソツなくなぞったもので実に効果的です。
こんなにも魅力的な彼女に「嫉妬」をダイレクトにぶつけられたら、そりゃあ狂ったように聴いちゃいますよ、まったく。


No.2 REVENGE / 為岡そのみ [8月度1位、9月度3位、10月度7位、11月度6位]
『Advent of UKZ』に収録された極上のスルメ・アップ『REVENGE』が2位を獲得。
今月の月間音楽BESTにも20位で登場しているので、実質は5ヶ月連続ランクイン中です。
とにかく凄まじい威力を放つU-Key zone製のソリッド・トラックを、『U&Me』などで知られる為岡そのみがあえて歌いこなすというギャップもたまらないんですよね。今年の下半期は、気が付けばこの曲で楽しませて頂いていたように思います。ご馳走様でした。


No.1 REPLAY~next lifetime~ feat.Mr.Low-D,DJ LAW / CIMBA [12月度1位、1月度2位、2月度13位]
そして!当ブログに歴史を刻む栄えある1位は、昨年12月にリリースされたCIMBAの『REPLAY』に決定!
2位の『REVENGE』の方がロング・タームでチャートインしているため、この1位には違和感を抱く方もおられるかと思うのですが、実は下半期に入ってから、『月間音楽BEST』のポイント基準を大幅に改正したため、今楽曲をヘビロテにしていた上半期の推移が非常に淡泊なものになっているのです。また、今年は様々な場所でこの楽曲を聴き、時に目頭が熱くなるほど感動したアンセム的楽曲であるため、その辺のパフォーマンス・ポイントも堅実に稼いだ結果でしょう。リリックのテーマもロマンチスト全開で、彼の熱いキャラクターが、ごく自然な形で表顕しています。いつ聴いても素敵ですわぁ。





以上、俺の『年間音楽BEST』をお送りしました。
皆さんの嗜好に、少しでも当てはまっていれば幸いです。
ちなみに、今年は仕事先で年を越すことになりました。
まあ今回は1人じゃないから余裕なんですけど、年越しをファースト・フード店で過ごすというのはさすがに気が滅入るので、今年お世話になった楽曲たちにあらためて親しみ、少し元気をもらおうと思います。

というわけで皆様、繰り返すようですが、この1年もこの『Japanese Black Style』をご愛顧して頂き、本当にありがとうございます!来年も、俺ともどもどうぞよろしくお願い致します!ではでは、良いお年を!

・・・あと来年早々に、JBS始まって以来となる”とある企画”の告知を行おうと思っています。
精一杯取り組ませてもらう所存なので、ご覧になって頂けると幸いです。

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コメント

  1. こわもて | URL | IjUZIPhA

    宇多田さんの高音ブリッジ、分かります!
    あそこを聞きたいが為に何度もリピートしてるようなもんですwww

    「Muzik」は確かにのっぺりしてますねー。大事なキレが落ちてて残念でした。
    でもPVのガユンはこっちの方が洗練されてていいなーとwあっちはオッサン(ry

    メイサ様は「Are ya Ready?」及び『ATTITUDE』で
    自身の持つ格好良さを高次元に昇華しましたね。いやー惚れ直しましたw

    「(おそらく~」の文を見て、「もしかしてカナ嬢で被ったか?!」と思いましたwwwww危ない危ない。(?)
    同じく「Best Friend」には不覚を取られた次第です。

    こう振り返ってみると、U-Key&Mochaさんの暗躍振りが凄いですねー!ww
    ホントこのコンビにはお世話になった1年だなーと。来年も更なるキラーチューンの投下に期待です。

    今年もケンイチさんとJapanese Black Styleさんには大変お世話になりました!
    来年もよろしくお願いいたします(´∀`)良いお年を!

  2. yuzuhime | URL | leF2ecbc

    あけましておめでとうございます!
    今年もよろしくお願いいたします(´▽`)

    やっぱり少女時代は「GENIE」より「Gee」派の方が多いですね、私もそうですが!
    ミリヤの「X.O.X.O.」大好きです。カラオケで歌ったときあのPVの奇天烈さにまともに歌えませんでしたwww
    山Pカッコよかったです!アルバムが楽しみです!NEWSファンには申し訳ないですけど。
    宇多田ヒカル「Goodbye Happiness」のブリッジは曲の魅力を倍増させてますよね(゚∀゚)

    J-R&Bを中心にJ-POPだったりK-POPだったり、ケンイチさんらしいランキングだと思いました!
    今年も主にJ-R&B方面でお世話になります(´▽`)

  3. ケンイチ | URL | -

    >>こわもてさん

    分かってくれて嬉しいです(´∀`)
    ただカラオケで歌いたいのに、あそこでどうしても躓きそうな気がしてならない・・・w

    「Muzik」のガユンのくだり、大いに同意です。
    原曲版のPVは、本気でモザイクを被せるべきだと思う。

    西野カナは上半期ですこぶる好調だったのですが、下半期で急な失速&多勢の追い上げがあったため、この位置に落ち着きましたw
    良い曲ですよねぇ。

    U-Key&MOMOコンビには、ほんとどれほどお世話になったことか・・・。
    特にメイサとmochA作品には頭が上がりませんでした。
    来年もこの調子でお願いしたいですね!

    いえいえ、こちらこそお世話になりましたm(_ _)m
    今年もどうぞ、よろしくお願いいたします!

  4. ケンイチ | URL | -

    >>yuzuhimeさん
    おめでとうございまーす!
    こちらこそ、どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m

    「Gee」は韓国でのキャリアの中でも最も好きな曲なんですよねぇ。
    あのビートがたまらんす!

    ミリヤのPVは確かに奇天烈だww
    どことなくGaGaっぽいですよね。

    山Pアルバム出すんですよね~そういえば。
    歌謡サイドはいらないけど、クラブ・ミュージックサイドには期待をかけてます!

    今年もおそらくこの路線を邁進する予定ですので、
    よかったら引き続き見てやってください(・∀・)

  5. kazzma | URL | -

    このランキング見て一人でニヤニヤしてましたw
    1年間欠かさずこのブログ見てきた人には納得のランキングですね(´∀`)

    去年はケンイチさん的にいろいろ飛躍の年だったと思いますが、今年も更なる飛躍を期待してま♪
    早く飲み&カラオケ行きましょー!w

  6. ケンイチ | URL | -

    >>カズマ
    納得して頂いてどうもw
    俺的にはカズマをはじめ、去年俺と身近で交流していた人が凄く共感出来る順位になったな~と思った!(・∀・)

    今年はほんま、どうなるんやろうなぁ。
    先行きは不安やけど、頑張りますわ!

    飲みとカラオケは、また都合の良い日教えて!
    新年会もしたいし♪

  7. ぶる~ | URL | -

    お疲れさまでした

    年間BEST お疲れ様でした~
    昨年の新譜チェックはほぼこのブログのお世話になってた気がしますwww
    更新大変かと思いますが今年もよろしく。

    BEST10 面白いですね~
    美メロあり攻撃的な曲あり西野カナあり・・
    まさに「J-R&B」の拡がりと奥深さが感じられますね。
    K-POP勢の勢いも続く2011年も楽しみです!

  8. ケンイチ | URL | -

    >>ぶる~さん
    それはそれは光栄ですm(_ _)m
    こちらこそ、どうぞ今年もよろしくお願い致します!

    確かに今回のランキングは、幅広いラインナップになったと自負しています。
    特に西野カナは完全に大穴でしたね~してやられましたw

    2011年もたくさんの名曲に恵まれるといいですね!

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